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ベスト500レビュアー2016年2月21日
巻頭グラビアの羽織姿の羽生選手が凛々しい表情でこっち向いてる写真が最高です。男の僕でもちょっとドキッとしてしまいます。本当に綺麗な顔立ちをした選手なんだなぁと改めて思いました。正に本書のタイトルはキラキラと輝く宝石のような羽生選手にぴったりです。今回の本書の魅力は何と言っても "330.43の真実" と題された数ページにもわたる独占インタビューです。これだけでも買う価値があると僕は思います。
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2016年2月25日
羽生選手の写真がページ数のほとんどを占める昨今、このように羽生選手自身で語られている記事は貴重です。
なによりインタビューされている方が素晴らしい。
羽生選手の成長過程をきっちり把握しておられるし、その時々の心境にも想いを添わせておられる。
技術面での知識も実に豊かで、主旨をはずすことなくインタビューが交わされている。
このようなインタビューされたら選手としても語り甲斐があるのではないかと思いました。
羽生選手の現時点での考え方や方向性がよく理解できました。
彼の思考、行動のすべてが納得できるし、一つ一つ常に熟考しながら前に進んでいて凄い。
今後も何があっても心配せず、彼を信頼して安心して応援できると思いました。羽生選手は本当に賢いなぁ!
他の記事もしっかりした構成で実に読み応えがありました。
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まず表紙のセンスがとてもいいと思います。余計な文字を一切省くことで、羽生選手の可愛さが引き立っています。
そして6ページ目にいきなり家庭画報バージョンの羽織袴姿の羽生選手の写真登場で、嬉しいサプライズでした。2ページに3カットの初見の写真で、どれもとても凛々しい素敵な表情です。
次の黒ジャージにVサインでウィンクの写真もずっと見ていたいくらいチャーミングです。
写真も魅力的ですが、この本のハイライトは羽生選手のシーズン前半の戦いを振り返るスペシャルインタビューです。
インタビュー前半は、イーグルを挟んだ4回転サルコウへの挑戦、ノーミスの大切さを実感し、「ジャンプも表現である」と意識してやってきたこと、振り付けへのこだわり、バラード1番の音楽表現への取り組みと構成変更など、かなり踏み込んだ内容で、非常に読み応えがあります。
インタビュー後半は、NHK杯とグランプリファイナルについてどちらもノーミスであったが、心理状態は異なっていたこと、そしてプレッシャーの中でもファイナルで再びノーミス演技ができた理由について語っています。全日本については、パーフェクトを狙っていたが叶わなかったことで、ピーキングの反省と精神コントールについて改善点が見えたとしています。
インタビューの最後は、自身のジャンプへのこだわりと、4回転ループについてはしっかり跳べるようにした上で、試合に入れるか考えたいと語っています。
インタビューを読んで、随所に羽生選手の自分の技術に対する自信と信念が感じられて、本当に頼もしく思いました。自身の心理状態を客観的にとらえ、分析し、対応していく能力にもいつも感心させられます。そして一番印象的だったのは、「自分が負けたくないと思った時にはやりたいことが全部できるんです、それが幸せ。都築章一郎先生はじめ、いろいろな先生から学んだ基礎があるからこそ、負けたくないと思ってアドレナリンのような興奮物質が出た時、僕の中の引き出しが開けられると思うんです。それができる自分は幸せだと思います。」という言葉です。この部分を読んだ時、何とも言えない感慨深いものを感じました。羽生選手の強さの原点がここにある、と思いました。
このスペシャルインタビューの後に、スケートカナダ後のインタビューも1ページ掲載されています。スケートカナダからNHK杯までの血のにじむような練習について、羽生選手が取り組もうとしていたことが語られています。こちらも必見です。
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2016年2月20日
いつも中身をチェックしてから買うのですが、表紙が素敵だし、前回がよかったので、今回は本を開かずに購入しました!家に帰ってからじっくり読んで、幸せな気持ちで本を閉じられました。
まず、冒頭の写真の衝撃がすごい!!バルセロナのファイナルでサインしてるところを動画でみましたが、カメラマンさんと仲良しそうだな~と思って、今回の写真をみたら、「あの至近距離のやつだ!!」というのがあって、テンションがあがりました。練習着でウインク&ピースの写真もよかった!誰にでも撮れる写真じゃなくて素敵でした。
インタビューも独自性があって、読み応えがありました。
リプニツカヤ選手のインタビューは日本人とは違う角度から切り込んでいて面白いです。振付師のコーナーも面白いので、これからも取り上げてほしいです。
構成も読みやすくて、コンテンツの順番やページの文と写真のバランスがいいのかなって思いました。
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羽生選手のスペシャルインタビューが9頁。どうしてこんなにいいインタビューが独占で出来るのか驚きです。家庭画報の袴姿の写真も別アングルからありました。読者プレゼントはあの羽生選手のサインプリント付きのプリザーブフラワー。他にもリプニツカヤのロシアスケート連盟の公式機関誌のインタビュー記事の転載記事がとても読み応えがあります。「成長期で性格や見た目も別人になりました。・・・今の成長期は遅かれ早かれ終わります。」に期待です。また、振り付け師のインタビューでは、あのジェーソン・ブラウン選手の振り付け師ロヒーン・ウォード氏。キスクラでは圧倒的な存在感で気になっていました。隅々まで、フィギュアスケートファンの心を鷲づかみの丁寧なつくり。いったい誰がつくっているのだろうと初めて最後の頁をまじまじとみてしまいました。本当にフィギュアスケートを愛している方々がつくっているのですね。今から3号が楽しみです。
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ベスト1000レビュアー2016年2月22日
家庭画報は購入を控えたために見られなかった羽生くんの羽織り袴姿、諦めていたのに、この本で見る事ができるなんて感激です。
袴は写っていませんが、着付けの様子や、横顔のアップがとても自然な感じ。
どこかの出版社が載せてくれないかなぁと思っていたので感謝、感謝です。
羽生くんのページは多くは無いですが、”330.43の真実”での9ページを使ったインタビュー、選りすぐりの写真等で十分満足出来ると思います。
凛とした演技中の写真や、ウィンクでピースサインのオチャメな写真、メダルを持ってニッコリの写真、写真は小さいですがバースデーケーキを持った笑顔の写真等、色々な表情の羽生くんに会えます。
海外の振付師のインタビュー等、興味深い記事も沢山掲載されています。
ピンナップも両面ともステキですし、表紙も高級感がありますね。
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2016年2月19日
Vol,1を購入するのが出遅れたので、今回は早めにゲット!しました。
何といっても丁寧で読みやすく、フィギアの魅力が溢れる美しい本で保存版です。
羽生選手の様々な表情が散りばめられている写真がとてもステキだし、
インタビューも引き込まれます。SPのピアノソロも、いろんな人の演奏を聴いて、
一番しっくりくる演奏者がどんな風に弾いているのかYouTubeの映像を見て研究してるんですね。
大会レポートやジュニア勢の記事もよかったです。
基礎知識&最新ルール解説も、これもまたわかりやすく楽しく説明してくれます。
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2016年2月23日
前回もそうでしたが、巻頭の羽生結弦選手のインタビューがとっても読み応えがあって素晴らしいと思います。何より、羽生選手のインタビュアーの方が素晴らしいなと思いました。質問が的確で、とっても興味深い質問をされていて、きちんと羽生選手をアスリートとして見た質問をされているなと感じました。インタビュアーの方はフィギュアスケートをしていらっっしゃったのでしょうか??こういうインタビュアーの方だと羽生選手の考えが的確に読者にも伝わってくると思います。ルールに対しての説明も分かりやすく、とってもためになります。最後のポスターも、今回もとってもよかったです。こういう雑誌であれば多少お値段が高くても手にとって読みたくなります。次回も期待しています。
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2016年2月21日
Vol.1同様、今号も、
羽生選手はもとより海外の選手やジュニアの選手たちまで網羅され、
フィギュアスケートの基礎的なルールもイラスト入りでわかりやすく、
丁寧に説明されていて助かります。
そして何より嬉しいのは応募はがきがついたこと!
Vol.1は、あんなに小さな応募券切り取るのにも躊躇してたので(笑。

時折ファンの心理を逆撫でするような記事が載っていたりして、
徐々に淘汰されつつあるフィギュア雑誌ですが、
この雑誌だけはいつまでも変わらずに、
全てのスケーターに愛情を持って続けてほしいと思います。
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2016年2月28日
羽生選手のインタビューは、専門知識もあり羽生選手の信頼を得ている人物が担当しているのか、この号でも技術的なことについて
深く突っ込んだ話が聞けて、他の雑誌とは一味も二味も違った内容でとても興味深いです。

また、現役のISUジャッジ、テクニカル、レフェリーを務めている方が具体的な例に基づいた詳細なルール解説をされているのが、
本当に面白くて面白くて・・・。

例えば、スピンの判定でいくつかの解釈が可能な場合、少しでも選手に有利な判定を採用できるよう、
テクニカルがどのように解釈をしているのかを、ロシア杯FSでの小塚選手の0点になってしまったキャメルスピンなどを
例に挙げて詳しく説明してくれています。

羽生選手のインタビューとこのルール解説の記事だけでも買った価値がありました。
舞台芸術としてのフィギュアスケートをテーマに、太田由希奈さんのトゥーランドットについて専門家が考察したページもあり、
フィギュアスケートブームに乗り、雨後の筍のように新しい雑誌が出版されていますが、その中でも群を抜いてユニークな編集方針です。

一つだけ難を言えば、田村明子がライターとしてかなりのページを担当していること。
田村氏は旧採点時代の意識のまま陰謀論を平気で持ち込み、インタビュー内容に勝手に言ってもいない言葉を
付け加えたり削ったりすることで知られ、手掛けた記事はしばしばスケートファンの間で物議が醸されます。

今号でもメドベージェワ選手のインタビューで「この人懐こさは、採点競技であるフィギュアスケートの中で大きな武器になるだろう」と、
まるでリンク外でジャッジに愛想を振りまいておけば、おまけで点数をもらえるとでも言わんばかりのことを書いていて呆れました。
選手は滑りの技術だけで勝負しているのです。いくらリンク外で表情豊かであっても、リンクの中でそれが出せなればジャッジには
評価してもらえません。

田村氏のインタビュー記事は、本当に取材対象者はこんなことを言ったのだろうか?とまず疑うことから始まってしまいます。
それくらい信頼性が低いのです。
ネットの記事でも、書いたのが田村明子と知ると、「じゃ読まない」というスケートファンは少なくありません。
フィギュアスケートはマイナー競技で、今まで専門に取材しているライターも少なかったし、英語に堪能な田村氏なら使い勝手もよいのでしょうが、
今は他に優秀なライターも育ってきています。この雑誌に限らず、競技に敬意と愛情がない人をいつまでも採用しないでもらいたいものです。
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