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カスタマーレビュー

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2016年1月25日
RAW現像の解説・テクニック本は巷にもよくありますが、この本は撮影した写真をただ綺麗にRAW現像するのではなく、いかに自身の狙い通りの作品にRAW現像で仕上げるかという内容がとても参考になります。
普通に綺麗に撮られた写真が自身の作品となっていく現像の過程が写真解説付きで、Lightroom入門者にもわかりやすいと思いますし、Lightroom経験者、中級者にも気付かなかった現像効果のポイントが再発見されると思います。全体的に作例の写真も大きく掲載されているので観ていても楽しい本になっていると思いました。
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2016年1月23日
読むのが遅いので時間がかかりましたが、読み終わりました。
Lightroomの使い方は簡単なところはわかっていたのですが、この本は事例とともに説明があるので困っていたところがだいぶ解決できました。
どういうふうに修正されるのかやどんなふうにしゅうせいすると良いかがわかり助かりました。
読み終えてからも使える本になりそうです。
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2016年1月25日
過去、作品制作むけのRAW現像マニュアルはなく、ここに発売されたと聞き入手しました。
従来のRAW現像のマニュアルは取説に近く、とかく処理が多く書かれているものが多い中、
この本では目的の処理について1〜2ページ内で4〜5ステップ程度のツールの使用、処理で
大方の画像処理ができるように簡単に、わかりやすく書かれています。

これにかかれているのをマスターすれば他の手法にも応用が利きそうで毎日少しずつ試しています。
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2016年3月24日
RAW現像の本は何冊か買いましたが、この本が1番わかりやすいです。最初に出会いたかった本です!。
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2016年3月18日
みなさんの書評にあるとおりです。実に簡明にしてわかりやすくRAW現像が説明されています。Lightroomの解説本は沢山ありますが,そんなのではなくこれ一冊でOKだと思います。大判の薄いカタログ的な装幀も良しです。
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2016年1月24日
Lightroomの各機能やパラメータの解説は初学者にはもちろん、全てを使い切れていない中級者にも新たな発見があります。

中級者以上が必見なのは、Chapter3の部分補正以降のページです。
通常の解説書なら、単に機能の説明で済ませてしまう段階フィルターや補正ブラシを、作品作りの要点と捕らえて、章を一つ取って解説しています。

続くChapter4の写真タイプ別補正テクニックを合わせて読めば、男性・女性ポートレート、風景、物撮りなど、様々な作品作りのヒントやアイディアが得られるでしょう。

また、オールドレンズについての本を多数執筆している、こちらの著者さんらしいのが、オールドレンズを使用した際のRAW現像解説です。
このような情報が体系化されているのは、本書のみではないでしょうか。

プロの写真家が手の内を明かしたという印象の本書、お勧めです。
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2016年5月2日
初めて読んでもというか、導入部分は初心者にやさしい言い回しで、中身は個別に解説はとってもわかりやすいです。
読者のわかりにくい、理解しにくいところをカバーするような流れでとってもなじみやすいです。
読み終わってライトルームを使いこなせるような気分になりましたが、やはり写真はセンスです。
やる気になったところで納得のいく作品ができるように、がんばってみたいと思います。
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2016年1月28日
オールドレンズでのRAW現像について書かれていると言うことで購入。

特定のソフトウェアを使った写真編集系の書籍は、「~の機能はこう言う風な効果である」と言った、終始機能の説明に留まるものが多いなか、初心者にもわかりやすい「~な感じで仕上げる場合はこうやる」と言ったアプローチなので、参考にしやすいと感じた。

そしてこの手の写真現像については本格的になればなるほど、Photoshopも併用することが前提として書かれる事が多いが、本書は一貫してLightroomのみでRAW現像を行っているのも、初心者には、1つのソフトウェアだけで完結できるのでうれしいところ。しばらくは本書片手にRAW現像を試してみようという気になります。

オールドレンズを得意としている著者だが、どういったレンズで撮影しているのかと言うことはCapter.6でしか書いていないのは、少し意外であったが、レンズにこだわらず使えるテクニックだからこそ、どのようなレンズを使っていたとしても活用できるものだという筆者からのメッセージのように感じる。
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2016年1月29日
Lightroomは買ったは良いが、コントラストやHSL、トーンカーブなどよくわかっていない状態でした。
この本のおかげで、どのパラメータを弄った時に、どんな効果が起きるのかを理解することができます。
Lightroomの便利な機能等も書かれているので、これから現像を勉強したい方には最適な一冊になっているかと思います!
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2016年2月13日
CaptureOne9.03をメインで利用しています。Lightroomはv5.6利用。

基本はLrメインの解説書となりますが、一般的な使い方の解説本とは違い、パネルの役割を解説するなどなにも分からない人に一から現像ソフトの使い方をレクチャーするというものではなく、そもそもどういった思想を持ってRAW現像をやっていくのか、という考え方を養う事を主眼に本書は語られています。ですので、他の現像ソフトを使う場合にも参考する事は可能です。

LrとC1は機能が被っている部分は多いのですが、異なる部分も有あるので以下の機能はこのように置き換えて読み解くと良いかもしれません。

・明瞭度=クラリティ
・HSL=カラーエディター
・段階フィルター=マスク→グラデーションマスク
・円形フィルター=無し(グラデーションマスク多方向利用で代用)
・明暗別補正=カラーバランス

自分で使うソフトをマスターしている人はChapter.3か4辺りから、Lr解説本を一通り読んだが、どういった処理をしてゆけば良いのか、目的に対する機能の選定に迷っている人はChapter.1から読んでゆくと良いでしょう。

写真における現像処理は、ロケーションを理想の形に近づけるということです。見たままを写し出す事だけが写真ではなく、心に映し出された心証風景を具現化することの手助けも出来るのが現像ソフトの役割なのだと気づかされるのが本書であります。

評価的には、☆5つ付けたい所ですがLrのみの解説書となり他の現像ソフトの解説は無い為一つ減らしました。カメラだって色んなメーカーが作っているのですから現像ソフトももう少し他のメーカーは存在感が出るよう善処して欲しい所です。
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