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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.6
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5つ星のうち3.6
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2016年3月6日
英語コンプレックスだった筆者が留学や外資系企業の経験から「考え方」を変えるだけで英語は話せるようになるという本。
その「考え方」とは、「引き出す力」。
これまでに培ってきた文法や単語力だけを使って、言いたいことを表現してみようというもの。
筆者のホームページにあるが、例えば「あがる」。
「人前で話すのに緊張しちゃってあがってるよー!と言いたいシーン」を自身でどう「言い換え」るか。
何通りも考えられる。
このように日本語は何通りもの英語に言い換えることができる。
考えてみれば当たり前だが、パターン英語に慣れた日本人にはこれができるようでできない。
面白い試みだと思う。
もっとも、背景の考え方はリプロセシングと同様。
日本語を英訳できるような日本語にして英訳するというもの。
「単語力も、フレーズ集も、もういらない!「たった「3語」でOK!」ということは絶対にないが、リプロセシングの考え方を知りたい方にはお薦めである。
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2016年2月28日
なんでも言えるというのは分かります。
でも、外国人の相手の言っていることを理解できなくては、会話は成立しません。
英会話の問題点の半分を解決したのはいいですが、もう半分の「聞いて理解する」方も解決してくれないと・・・
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2016年1月21日
もし今日、上司に呼ばれて「二週間後からアメリカ勤務」と言われたらどうしますか?

私なら、この本を持って行きます。

それがこの『なんでも英語で言えちゃう本』です。

この本の何が凄いかというと。
新たに英語の知識をインプットするのではなく、今ある英語の知識で「話せるようになる」実践方法が書いてあるということです。
※さすがに中学卒業まで程度の知識は必要ですが

しかも、初めにするのは日本語のトレーニング。
書き間違いではないですよ。日本語でどう考えるかを鍛えるんです。

これが画期的かつ、この本の凄いところです。

日本語での表現力の幅を広げることが英会話に役立つなんて気づかなかったでしょう?
本当に目から鱗が落ちる人、たくさんいると思います。

もちろん英語トレーニングもあるんですが、それも暗記ではありません。

ここまで書くと著者の青木さんに叱られるかもしれませんが、英語を話せる人の多くが無意識にやってきた秘密、「本当に自分が伝えたいこと」に焦点を当てた「言い換え力」のトレーニングです。

この本の素晴らしいのは、自分でもやれるんじゃないか、と自信が持てるようになること。そして発想の切り替えだけで、今まで勉強してきたことがアウトプットできるようになることです。

……と、いうことで。あとは本を買って読んで頂きたいんですが。
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2016年6月4日
これは素晴らしい!長沢先生の本のファンですが、本当にこれは傑作です!
英語をマスターしたい人ならだれでも手にとって見られたらいかがでしょう。
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2016年2月16日
小冊子にして雑誌の付録くらいでちょうどいい内容。タイトルが大げさ。
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2016年3月4日
この程度の内容で、本にしないで欲しいです。
このくらいは、普通やってます。
もう少しバリエーションがあれば、使えそうですが、
ワンパターン過ぎです。
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2016年6月7日
こんなオリジナリティも何もない本を、あたかも自分が考えたかのように書いている態度が良くない。
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2016年5月8日
言いたい事は分かりますが、やはり英語が出来る人の本だなと思いました。
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2016年2月1日
言葉は道具です。日本人同士が日本語で会話しても通じないことがあります。
通じないときは、なんとかわかってもらえるように言い換えをします。
実は英語も同じです。英米の方と話をすると彼らも同じように言い換えをしています。
要するに当たり前のことですが、なぜか日本ではそういう話は出にくいものです。
それは、英語業界の人にとっては、日本人が英語に自信を持ったらお仕事がなくなるからかもしれません。
日本だけの当たり前に挑戦する大冒険を著者も出版社もしていると言えるでしょう。

ちなみに、私は海外経験もあり、現在日本企業の海外進出をお手伝いしています。
現在、海外進出日本企業は約7万社(外務省調査)もあります。
そこで働く現地の方は日本人から正しい英語を教えてもらうつもりはありません。彼らが知りたいのは、日本企業の持つ優秀な技術や経営の方法です。実際、派遣された日本人がそれまでの自分の経験を簡単な英語で伝えれば十分喜んでもらえますし、業績も上がります。

例えば、「改善」という日本語は、英語の辞書に載っている時代になりました。おそらく、あまり上手ではない英語ではあったが、なんとか「改善」を伝えたいと、いろいろな工場で多くの日本人が説明され続けた結果だと思います。そして、その努力が現地の人に成功に必要な方法として受け入れられた証拠です。
世界に誇れる日本の技術でも、自分一人の個人の技でも、伝える工夫をしつづけることの大切さをわからせてくれる1冊です。
個人的には、海外と関係のある製造業の方には心強い味方になってくれる本だと感じました。
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2016年4月28日
題名で選択。勝手にCDついてると思ってた。今後の反省にします。
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