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2015年2月6日
ところどころに名前を連ねている方の記事がどうにもうさん臭く感じたので紹介されているHPを拝見しました
なんとプレイヤーでも音楽業界の方でもなく単なるアフィリエイターでした
ギターはお世辞にも上手いとは言えるレベルではなく初めて間もない初心者程度のスキル
何なのでしょう?
一般の雑誌記者か何かなのですか?
音楽雑誌にこの方の解説やレビュー記事を載せる理由が分かりません
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VINEメンバー2014年12月27日
EVHのサウンドの秘密としてエコープレックスに触れていますが
EP-3に所謂(日本人が想像するであろう)ブーストはありません。
文章内に出てくる「秘密のトリマー」は「レコーディングレベル」
であってインプットレベルではありません。レコーディングレベルを
上げても録音される音量が上がり、ディレイ音が大きくなるだけです。

海外アーティストが表現した「ブースト」と日本人が連想する「ブースト」は
異なる事、EP-3にブースト機能など無い事など、現代ではあちこちで
多く語られているにも関わらず、活字として残してしまう事に
嫌悪感と恐ろしさを感じます。
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2015年6月15日
今この期に及んでブラウンサウンドを扱うのはちょっと冒険が過ぎますね(笑)記事の内容より写真のマーシャル群が気になります。
EP-3のブースト機能ですが、EP-3は回路的には入力初段のFETでまず固定でブーストされます。そこからEcho Volumeに行くルート(ドライ側)と、Recording Levelトリマーを通してRecording Head側に行くルート以外に、Sustainノブを通ってEcho Volume(ウェット側)に行くルートがあります。Echo ONではこのRecording LevelのトリマーもSustainノブを通過するブーストされたドライ音に影響を与えるため、結果的にはエコーの返しだけでなくブーストされたドライ音も調整していると言えます。ただフットスイッチでEchoをOFFにしてしまえば、このRecording Levelトリマーを通るルートはキャンセルされるので、Echo ONの時だけこのトリマーの調整でブーストを調整出来ちゃうことになります。Echo OFF時はこのトリマーではなく、単にEcho Volumeでドライ音を上げることで、初段FETで増幅された分までブーストがかかる、という仕組みです。なのでどちらにしても「ブースト機能などない」というは間違いです。それは、インプットで無条件にFETによる増幅(ブースト)回路を通っているため本機の電源を入れないとドライ音すら出ないことからも分かります(笑)この記事は決して間違ってはいませんが少々言葉足らずな感はありますね。ただこの手の雑誌にそんな専門的なことをクダクダとは書かないでしょうし、まぁそこまでの情報を期待してる人もあまりいないでしょう。エディのサウンドと機材関係は既に出尽くした感がありますから、エディフリークか見ると同じ情報ばかりでウンザリするかもしれません。しかしブラウンサウンドを良く知らない世代にはなかなか平たく書いてあるし面白い本なのでは? ただどなたかもおっしゃてるように、エフェクトペダル1個でブラウンサウンドってのは苦しいオチかと。エフェクト一台でブラウンサウンド風くらいに考えて楽しんだら良いと思います。
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2015年1月31日
アナログディバイスをアナライズする事の限界は誰もオリジナルの音を聴いた経験が無い事。ブラウンサウンドしかり。
私たちの誰もが初期のEVHのレコーディングに立ち会う機会などあるわけが無いですし。レコーディング時の音量やオンオフのマイキング、キャビネットの振動、歪みなど、全てエンジニアの領域です。実際プロデューサーは変わってもエディはエンジニアのドン・ランディーは重用していました。これにギタリスト特有なピッキングなどのテクニックが加味される事を考えれば、ストンプボックスひとつでなんとかしようなんてナンセンスですよね?
実際に編集部が再現する際にも状態の良いオールドマーシャルが入手出来ないので、シュミレーター(恐らくAxe Fx)を使っているので自明だと思いますが。
それならデジタルシュミレーターの特集しなさいよ。
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