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34 人中、32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
まず1を購入してからミ☆,
By ひとしぃ (東京) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: マンガの基本ドリル〈2〉生きたキャラの作画編―エンピツ一本で上達 (廣済堂マンガ工房) (大型本)
※絵を描いたことがない、初心者さんがいきなりこれを購入するのはお勧めしません。●人間を立体的に描く キャラクターを箱として考え、実際に箱を描いて描き起こす。 棒人間で考えるより立体的に捕らえられるので覚えておいて損はありません。 ●影を描く 光と影の勉強。 ●日常的に使う動作を描く、手を描く ラッパ飲み、電話に出る等。手の模写も結構数があります。 ●ポージング、ふかん、あおりを描く 男性、女性と均等にわかれてますが、女性イラストが少し多いです。またここからレベルが上がってるので下描き等はしっかりと。真下のポーズもあるので勉強になります。真下なんて普通描きませんからね。 ●広角レンズを用いた描写 手が大きく見えたりする絵を模写。表紙絵である森田さんの絵はここから。参考イラストはハゲのガンコ親父。描いていて面白そうだと思います。自分なりに髪の毛をモヒカンにしてみたりアレンジしてみましょう! こちらは基本ドリル1の復習みたいな感じですが、動きを感じさせるポーズからレベルが上がってきます。骨格や筋肉の観察力が問われます。『スーパーマンガデッサン』などを見て自身のレベルアップをしましょう! |
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マンガの基本ドリル〈2〉生きたキャラの作画編
―エンピツ一本で上達 作成者 ゴーオフィス (大型本 - 2007/7/1)
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