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25レビュー
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有用性の高い順 | 最新のレビューから
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70 人中、65人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
人気作らしいが…,
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レビュー対象商品: 僕等がいた 1 (フラワーコミックス) (コミック)
人気作なのでとりあえず1〜3巻まで読んでみたけど、私には合わなかったなぁ。恋愛マンガなのは分かるけど、そのことしか考えてない主人公には魅力を感じられない。 クラスの2/3が好きになるという元晴もどこがいいのかさっぱり…。 絵も好みが分かれる作品だと思うので出来るなら試し読みしてみる方が良い。
26 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
リアルなんだろうけど、薄っぺらくてびっくりした。,
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レビュー対象商品: 僕等がいた 1 (フラワーコミックス) (コミック)
映画化もされるという事で1〜5巻まで読みました。人気作品だということで期待していたんですが なんていうか自分には合わないようです。 とりあえずストーリーが進んでも メインの登場人物に全く魅力を感じられませんでした。 矢なんとかとかいうクラスの2/3が惚れるという彼も どこがいいのかさっぱりわかりません 内面が特別素敵とは思えないので イケメンというだけで人気なのかしら。 自分の事ばかり考えて、勝手に問題を作っては押し付けて振り回して酔いしれて、そんなどうしようもない恋愛 一度もキュンとする事もなく、憧れるシーンもなく。 なんなんだろうこれは。
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
他の方が言っている通り序盤はつまらない。,
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レビュー対象商品: 僕等がいた 1 (フラワーコミックス) (コミック)
タイトル通りです。序盤は他の漫画と比較しても、単体でみても正直につまらないの一言に尽きます。 青臭い男女がキャッキャウフフしてるだけで、喧嘩の要因も子供っぽい。 作者の実力なのかもしれませんが、うまく描かれ過ぎて作品自体のテンポを悪くしています。 メインキャラクターの七美は子供っぽいし、矢野はキザったらしくて鬱陶しい。 あげくに山本なんてビジュアルも大したことないライバル?が出てくるわ、山本の馬鹿姉ちゃんのせいで相当きついです。 しかも、これが長い。 4,5巻〜竹内くんいい人だな〜あたりから始まって、物語が一気に転に差し掛かると キャラクターの本性が見えてきて、展開も興味深くなり、読むのが楽になります。 おそらくこの時点で、キャラクターに対する苦手なイメージは払拭されます。 大学編から一気に面白くなるので我慢しましょう。 読者の方には序盤が面白くない作品は価値がないと思っている方には縁がなかったとしか・・・ 男性読者なら千見寺さんが魅力的なキャラになるでしょう。 最後まで読むなら★5 序盤までなら★3です。
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
映画が素晴らしかったので、買ってみました。,
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Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: 僕等がいた 1 (フラワーコミックス) (コミック)
最初にリアルな映画モードから入ったことから、吉高由里子と生田斗真の印象が強烈に脳裏に残っていて漫画の世界にはなかなか入り込めないもどかしさはあったのですが、かつて大いにはまった「白線流し」との異同なども考えながら、まずは愉しく一読しました。映画には無かった競歩遠足や学校祭企画(小劇)のシーンなど、「ボクイタ」の世界をますます堪能しています。映画でも随所に出てきた素晴らしいセリフの数々に改めて出合うのが楽しみです。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
3巻まで読みました,
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レビュー対象商品: 僕等がいた 1 (フラワーコミックス) (コミック)
突然、少女漫画が読みたくなり、映画化もされたこちらを選んでみました。…が、ちょっと唐突な部分が多く、あまり感情移入できていません。 ・ヒロインが、いきなり元晴のことを好きになった感じがする。 初対面、「印象が悪い」〜「好き」にかわるまでの描写をもうちょっとかいてほしかったです。 ・人気者の元晴と付き合うことになったけど、だれも嫉妬していない 今後の妹とのからみ以外、他トラブルないの?(4巻以降にあるんでしょうか) その後の元晴のミステリアスさは惹かれるものがありますが、 初手の上記が気になってしまいました。
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
映画化に伴い,
By きょ - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 僕等がいた 1 (フラワーコミックス) (コミック)
まだ全巻は読んでません途中、、、…アニメの前編も見ました。 そしてストーリーとしては賛否両論ありますが 少々落ち込みながらも、矢野という一人の男の子の言葉一つ一つが胸に刺さるようでもっともっと この男を掘り下げたい…といつの間にか思うようになっています。 自分勝手と言えばそうかもしれないけれど、人の心とはホントに理屈じゃないわけで… そんなもどかしくもせつない心情が言葉一つ一つに込められていてこれはハピエンで終わってもらわないと 再起不能になるであろうなと。 若干15才でこんなにも重い現実を受け止めなければならなくて 七美も初めての恋で不器用ながらも相手を受け入れようとしている姿に…もぅ。 互いに傷つけ合って、何度も諦めかけようとして…それでも矢野を好きになってしまう。もどかしいですね。 このお話は矢野と言う男の子のどこに焦点をおくかで印象が変わってくるのだろうなと思いました。 周りを散々振り回しますし、若いなりの浅はかな行動(元カノとの事とか)だったり 色々びっくりする所はありますので。 でも私はそこが青春時代こその恋愛なのでは、と思ってみたりしてます。 決して純ではないし、カッコ悪い恋愛だけど 彼の恋愛は、過去も今もいつでも本気でストレートなものだと伝わってくる。 これこそが純愛というものなのではないかな?と思ったり。 ここまで人を愛せる事はなかなかありませんしね。 キレイごとではない過去に向き合おうともがいている人間くささは嫌いじゃないです。 しかしながら、矢野のどこまでも一途な言動、人を魅了する笑顔、、、 ふと彼の口から語られるとてつもなく冷たくて悲しい言葉、 それでもって繊細、、、そんな裏腹な一つ一つの言動に興味を持ってしまうのです。 彼の複雑すぎる生い立ち、過去に、もがいている姿にどうしようもなく胸が痛いです。 弱い男なのだと思います。 そして弱いくせに弱い女性を守りたいし愛し愛されたい願望が強い。 きっと家庭環境が作り出したものだと思われ。 これは感情移入するというよりは、第三者目線で見守ってしまうのですが やっぱり矢野の言葉、竹内君の言葉、七美の気持ち、に共感してしまう自分もいます。 恋愛に正解がないように きっと読んだ人、ぞれぞれが十人十色でいろんな感情が沸きあがってくる作品だと思います。 恋愛に限ってだけではなく、人を愛するとはどういうことなのか? 純愛ってどういうものなのか?清ければいいのか?等々。 そういうのを語り語られているような、そんな作品です。 これだけ周りを振り回しているのだから幸せになってほしいと願わずにはいられません。 きっと矢野が心から自分の過去をすべて許せた時、向き合えた時には とても輝いた本物の矢野の笑顔が見る事が出来るのではないでしょうか。 そしてそれを叶えられるのは七美しかいないのではないかと思います。 でも、やっぱり後半に向けてドヨーンとなるので、リアルに引きずります。。。 しんどいから休み休みですね…これは
17 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
買って損なし!,
By みな - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 僕等がいた 1 (フラワーコミックス) (コミック)
初めて「僕等」見た時は、ただの高校生の物語?と興味を持てませんでした。しかし、評判良さ惹かれ1巻のみ購入。ハマりにハマって、気がついたら全巻買ってました。 矢野も初めは見た目幼い男の子って感じで、大人っぽい男の子が好きな私は、好きになれるか心配だったのですが、そんな心配もふっとび、気がついたら矢野の虜。ドキドキしっぱなしで、クラスの女子の2/3が矢野を好きになるのは納得(笑)七美も大好き! こんなに繰り返し読んだ漫画は初めてだし、繰り返し読むごとに切なくなって涙が出ます。ほんとに買って良かったし、出会えて良かったと思える。
14 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
読めば読むほどはまる,
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レビュー対象商品: 僕等がいた 1 (フラワーコミックス) (コミック)
最初の展開は普通だけど、読めば読むほどはまる。こんなにも愛されたら女として幸せだろうなぁって思える本。 てゆーか、実際にこんな人に愛されて幸せだったと思った本。 この漫画が連載中のBetsucomiは思いがけない展開に…
22 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
切ないピュアな物語です☆,
By ナナ (長野県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 僕等がいた 1 (フラワーコミックス) (コミック)
すごいハマると思いますよ^^ただ絵が可愛いと思って買っただけだったんですが 面白かったです☆ 言葉では良く言い表せないのですが 何か続きを買わなきゃとか何かに共感を持ち 好きになる話だと思います。 ホント?って思う人は、1巻だけ買ってみてはどうでしょう?
8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
1巻だけでは良さは分からない!,
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レビュー対象商品: 僕等がいた 1 (フラワーコミックス) (コミック)
1〜15巻までまとめて購入しました。最初は主人公の高橋七美にも、高橋が好きになる男の子の矢野にも 全然魅力を感じることができず、内容にも引き込まれませんでしたが、 読み進めていくと、高橋の一生懸命さに泣けてきました。 矢野の彼女だった山本奈々は亡くなってて、もうその辺りの事情がややこしくって 途中、読むのがしんどく感じたのにホントいつのまにか、高橋を応援して 矢野の幸せを願ってる自分になってました。 16巻が最終巻だそうでして、心待ちにしてます。 是非、最初だけで判断せず最後迄読んで頂きたい作品です。 |
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僕等がいた 1 (フラワーコミックス) 作成者 小畑 友紀 (コミック - 2002/10/26)
¥ 410
在庫あり | ||