カスタマーレビュー


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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 こんな気楽な感じで読めるオカルト物って珍しいですよね。, 2010/9/25
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NGPL - レビューをすべて見る
(トップ500レビュアー)    (VINEメンバー)   
レビュー対象商品: 境界のRINNE 5 (少年サンデーコミックス) (コミック)
個人的には誤解系が苦手なので鳳ちゃんがウザイかなー?と思ったけど、
予想していた程のトラブルメーカーではなさそうで好感度高かったです。
ヒロイン桜のテンション低めなところは相変わらず魅力的。
今巻では「呪われたエース」が特にお気に入りです。
真相が判明した時は思わずブハッと笑ってしまいました。
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 長い布陣, 2010/12/21
レビュー対象商品: 境界のRINNE 5 (少年サンデーコミックス) (コミック)
面白いです。
るーみっくわーるどの本領発揮、という感じです。
個人的にはまだまだ布陣を敷いてる最中なんじゃないのかな、という印象。
留美子先生の作品は大体8〜9巻くらいから物語が動きはじめるので、たぶん境界のRINNEもそうなんだと思います。
境界のRINNEをつまらないという方は、いずれきっと好きになると思いますよ(笑)

余談ですが、留美子作品の中で桜が一番ぱっとしない、とお思いの方。
これは男性向けの作品だと先生もおっしゃっていることですし、男子からみると女子ってこんな感じなんじゃないんですかね?
桜の心理描写が極端に少ないのもこの作品の手法なのでしょう。
桜の心理を想像しながら読むと面白いかもしれません。

りんねの『好きとか嫌いとかそういう話では…』というセリフに対し、『嫌いじゃないんだ』とつっこんだり、『お弁当受けとったんだ…』とか思うのも桜のヤキモチだったりして(笑)
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9 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 気楽に読める作品です。, 2010/9/18
レビュー対象商品: 境界のRINNE 5 (少年サンデーコミックス) (コミック)
根っからの悪人がいない作品なので楽しく読めます。

1ストーリーも10話程度なのと、あまり複雑な人間関係ではないので、好きなストーリーだけを
ささっと読めることができ、「犬夜叉」のように延々と戦闘シーンが続く(人が死にすぎる)わけではないので
気楽に読めていいですね。

悪霊払いの器具も10円とか100円とかで笑っちゃいますし、単純な効用でわかりやすくてよい。

個人的には、人が殺されるマンガ(テレビ番組・映画・ゲーム)は嫌いなので、「境界のRINNE」はとても気に入ってます。
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8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 面白いです, 2010/9/17
レビュー対象商品: 境界のRINNE 5 (少年サンデーコミックス) (コミック)
高橋先生にしか描けない漫画だなと思わされる作品。らしさが存分に発揮されています。面白いです。
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5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 キャストがしっかりそろった感じ, 2010/9/24
レビュー対象商品: 境界のRINNE 5 (少年サンデーコミックス) (コミック)
確かにラブコメモード本格化って感じの巻です。前半で桜や鳳のせりふや行動にいちいち動揺したり表情がコロコロ変わったりするりんねが面白いです。(私は第3話、4話が好きです。)ヒロイン以外の女の子が苦手な主人公って今までになかったような気がしますが、それもまた新鮮でいい。本当に気軽に読めて楽しい。
読者にもちょっと理解しづらいのは桜のほうですかね。クールなヒロインっていうのも好きですが、明らかに怒ったりヤキモチ焼いたりしてる様子がないのはひょっとしたら物足りなく感じてしまうこともあるかな?

今後の展開が楽しみです。後々鳳と翼くんが組んで事件を起こしたりするんじゃないかな、とか思うとわくわくする−なんだか「乱馬」の良牙やウっちゃんを思い出します。
三角関係が二つって感じがいいですね。重要な役(主人公とヒロインのライバルたち)がそろったみたいで、これからそれがどう変わっていくのか楽しみ。
鳳がおもしろい。「犬夜叉」のファンゆえに、初登場のときは阿毘姫を思い出したんですが、ちょっとその見た目には合わない性格が魅力かな。
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6 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 面白い!, 2010/9/28
レビュー対象商品: 境界のRINNE 5 (少年サンデーコミックス) (コミック)
高橋留美子作品は犬夜叉 しか読んだことがないですが、犬夜叉以上にお気に入りになりそうです。
普段買っている漫画がなんとなく難解で設定が入り組んでいる系が多くて、正直こういう系統は合わないか心配だったのですが完全に食わず嫌いでした。
これは誰でも楽しめる作品だと思いますよ。

オススメです!!
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3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 おもしろいです。。。, 2010/9/22
レビュー対象商品: 境界のRINNE 5 (少年サンデーコミックス) (コミック)
4巻はお金・借金などがテーマに思えましたが、5巻は恋のようです。

私が一番興味深かったのは「生き霊の原因は人間関係のストレス」という事。

留美子先生は霊とか死神とかゼロ地場を分り易く解明するつもりなのでしょうかね、

面白かったです。一気に読みました!
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4 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 高橋先生、是非この路線でお願いします。, 2010/9/26
レビュー対象商品: 境界のRINNE 5 (少年サンデーコミックス) (コミック)
私は、戦い物より、この五巻の流れのような一話読み切り的な話が好きです。
この巻の犬の話はほっとして、うるっときました。
高橋先生は、犬や猫や動物を描くのがうまいですね。
四巻のうさぎくんにはうるっときました。(昔飼っていたので)
高橋先生には、是非この読み切りの形で、ほのぼのしたり、ちょっと泣けたり、
そんな心暖まる漫画を描いていただきたいです。
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境界のRINNE 5 (少年サンデーコミックス)
境界のRINNE 5 (少年サンデーコミックス) 作成者 高橋 留美子 (コミック - 2010/9/17)
¥ 440
在庫あり
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