カスタマーレビュー


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15 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 カッコイイ…!
25巻はまるまる吉原編ということで正直あまり期待していませんでした。
長い話になると中だるみ感がどうしても否めない印象があるからです。
でも小ネタはいつも面白いから買っとこうというくらいの気持ちで購入しました。

しかし 予想に反して25巻はよかったです。
主に月詠と神威というキャラのおかげで。
二人とも画面映えする上に言うことがなんだかグッときて惹きつけられました。
ときどき真顔で面白いことをいうところも素敵だと思いました。

月詠が満身創痍になりながら百華の女たちに自分の思いを語った場面は感動しました。
神威はニコニコしながら凶悪なことをさらっと言うところが素晴らしかったです。...
投稿日: 2008/10/4 投稿者: 豆

対
8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 んー…
自分的には鍋将軍とか、そんな日常を描いてるようなのがいい。何となく無理矢理感がある気がする。戦闘とか。
投稿日: 2009/9/3 投稿者: か


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15 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 カッコイイ…!, 2008/10/4
レビュー対象商品: 銀魂―ぎんたま― 25 (ジャンプコミックス) (コミック)
25巻はまるまる吉原編ということで正直あまり期待していませんでした。
長い話になると中だるみ感がどうしても否めない印象があるからです。
でも小ネタはいつも面白いから買っとこうというくらいの気持ちで購入しました。

しかし 予想に反して25巻はよかったです。
主に月詠と神威というキャラのおかげで。
二人とも画面映えする上に言うことがなんだかグッときて惹きつけられました。
ときどき真顔で面白いことをいうところも素敵だと思いました。

月詠が満身創痍になりながら百華の女たちに自分の思いを語った場面は感動しました。
神威はニコニコしながら凶悪なことをさらっと言うところが素晴らしかったです。
神威を見た後で万事屋の三人を見るとひたむきでとてもまぶしく感じられました。
非常に気になるところで終わっているので、続きがとても楽しみです。
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5つ星のうち 5.0 おもしろい, 2013/3/16
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: 銀魂―ぎんたま― 25 (ジャンプコミックス) (コミック)
遊郭編のキャラクターがとてもよい味を出していて見応えある長編になっています。戦闘の合間のセリフ回しが気に入っています。
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22 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 夜兎族集団登場, 2008/9/5
レビュー対象商品: 銀魂―ぎんたま― 25 (ジャンプコミックス) (コミック)
表紙は「死神太夫」の異名を持つ(月詠)ですね。月詠に神楽の兄「神威」や「夜王」こと「鳳仙」など新キャラが多いです。

注目が多いのはやはり神威かと。7、8巻の星海坊主編で存在や名前のみ判明した神楽の兄ちゃんは今まで詳細も不明で消息も絶っていたので、いつかは登場するだろうと期待していた神楽の兄ファンにとっては大いに嬉しいかと思います。私は神楽ちゃんファンなので兄貴が登場するシーンはドキドキでした。兄妹なのにいつかは対峙して戦わなければならない因縁相手ですからね。

一方、25〜26巻は今までで最大の長編話数なので、真選組やお妙に桂などおなじみのキャラは登場しないのでどこか寂しいかもしれないですが、今回の「吉原編」完結後でまた色んなキャラが再登場することを祈りながら、今回の戦いを、そして万事屋一行を見守りましょう。
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8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 んー…, 2009/9/3
レビュー対象商品: 銀魂―ぎんたま― 25 (ジャンプコミックス) (コミック)
自分的には鍋将軍とか、そんな日常を描いてるようなのがいい。何となく無理矢理感がある気がする。戦闘とか。
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26 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 次会う時は陽の下で。, 2008/9/11
レビュー対象商品: 銀魂―ぎんたま― 25 (ジャンプコミックス) (コミック)
新八と神楽の服、途中から下に着ていた黒の服がなくなっていたりするので
そういう意味で星4つ。

この話は、今まであちこちに張って来た伏線が此処に来て漸く繋がって来る話です。
銀魂の、ギャグとは違った話の面白さが好きな人には凄く楽しめる話だと思います。
神威を、春雨・夜兎族と絡めて登場させるタイミングは絶妙。
そして登場人物達のキャラ設定も名前を含め上手く出来ている。
クナイのシーンも、後々(次巻かな)のある場面を引き立たせるのに一役買っています。
そこまで空知が考えていたかは分かりませんが、とにかくうまいなあと。
台詞の言い回しも上手い。
一見バラバラに見えるものを最後に丸く繋げるセンスというのはいつもながら感心させられます。

新八と神楽も銀時の元で暮らす内にちゃんと精神面で凄く成長している。
万事屋は理屈では動かない。
魂の赴くまま、護ると決めたものは護る、
銀魂の世界を貫いているテーマが凄く浮き彫りにされていると思います。
描かれてはいませんが、晴太がお登勢の所で働いている内に万事屋達との絆も深まったんじゃないかな、と。

「次会う時は、陽の下で」
凄く好きな台詞でもあり、重要な台詞です。そんな25巻。
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15 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 面白いけど, 2008/10/7
レビュー対象商品: 銀魂―ぎんたま― 25 (ジャンプコミックス) (コミック)
面白いけど読み直したいとか思わせてくれない('・ω・a)次巻に期待
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7 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 想像以上の, 2008/9/5
レビュー対象商品: 銀魂―ぎんたま― 25 (ジャンプコミックス) (コミック)
オマケの洞爺湖サミットがまさにKY状態の25巻。(そこが妙におかしかったのですが)本編はギャグほぼ封印の血なまぐさい展開となっています。
銀魂に求められているギャグや人情がほとんど見られない吉原編は、銀魂的エンターテイメントとして高く評価することは難しいかと思います。

しかし、24巻までの銀魂で伝えたかったことの集大成が吉原編であることは、ギャグ分を抑えたことで真っ直ぐに伝わってきます。
銀魂においては、戦うべき相手は強大な敵ではなく己の魂であり、護るべきものは世界ではなく俺の国であること。形を変えてギャグを添えて24巻繰り返されてきたテーマが、吉原編の万事屋と仲間のそれぞれの戦いに凝縮されています。
そして、次巻を読めばこの長編が実は第一訓の主題の変奏であることがわかるのです

どの作品でも、作品の価値を何に求めるかによって評価は変わると思います。
ギャグで笑える・人情で泣ける銀魂的エンターテイメントは、衆人が認める価値がありますが
「変わらない銀魂」にも、私は高い価値をおいているのです。
というわけで星は4つ。バトルの演出が弱い点で−1ですが、作者にここまで求めるのは酷でしょうから、アニメを楽しみにしています(笑)
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9 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ますますハマりました。, 2008/9/4
レビュー対象商品: 銀魂―ぎんたま― 25 (ジャンプコミックス) (コミック)
コミックも吉原炎上編へ突入しました。純粋に面白かったです。

しかし、銀魂にしては酷い画が多々あります。この間アニメで放送されたDBパロの煙草の話しとこれを比べると、「同じ銀魂か?」と問いたくなります。それ程ギャップがあります。

まぁ、そこがこの漫画の魅力の一つなんですけどね。

最近の銀魂は批評が多いですが、自分はますますハマってます。26巻は12月発売ですが、もうウズウズしてます。
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23 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 はちきれピーチ三太夫しかうけなかった…, 2008/9/7
レビュー対象商品: 銀魂―ぎんたま― 25 (ジャンプコミックス) (コミック)
吉原炎上編、なんかいまいちです。バトルが無意味に長いし、ギャグ少ないし…。はちきれピーチ三太夫ぐらいしか面白くなかったなぁ。 新キャラも魅力的な人がいない気がします。唯一銀魂のキャラらしさがでててかっこいいと思ったのは月詠さんです。 今回は本編より洞爺湖サミットのほうが面白かった。
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12 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 とにかくかっこいい, 2008/9/22
レビュー対象商品: 銀魂―ぎんたま― 25 (ジャンプコミックス) (コミック)
他の方のレビューを見ていると、ギャグが少なかったという意見が多いようですが、個人的にはかなり笑えましたよ。
確かに後半は戦闘シーン多いですが、ギャグとシリアスの両方が楽しめるといった感じです。
吉原の花魁がテーマなだけにこれぞ江戸!という感じでとにかくカッコイイです。
月詠さんもとても魅力的ですし。
万事屋以外の主要キャラが出てこないにもかかわらず、真選組好きの私にも十分楽しめました。

単行本派には続きが気になって仕方ないですね。
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銀魂―ぎんたま― 25 (ジャンプコミックス)
銀魂―ぎんたま― 25 (ジャンプコミックス) 作成者 空知 英秋 (コミック - 2008/9/4)
¥ 420
在庫あり
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