カスタマーレビュー


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13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 あぁ、懐かしき麻帆良学園。
結構長く続いた魔法世界編が終わり、舞台は再び麻帆良学園へ。いつも通りの日常へ戻るかと思いきや、
肝心のネギ先生が用事でいないときて、代わりに訪れたのはなんとフェイト・アーウェルンクスだった。
しかも臨時で3−Aを受け持つ先生になるというのだからさぁ大変!はたして3−Aの運命はいかに……!?
まぁその辺は特に心配ないとして、いよいよ明らかになるネギによる魔法世界の救済案とは、
そして魔法世界を救うためにネギが支払ったその代償とは、さらに明日菜の代償、その悲しき運命とは!?
そして最後はなぜかネギVS3−Aという妙な展開に!?
表紙はのどか、夕映、まき絵、いいんちょ達ネギに好意を抱いている生徒たちで、37巻の発売時期だけに...
投稿日: 15か月前 投稿者: アルビレオ

対
14 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 ナギのこと一切ふれてない…
前の巻で不意に出てきて謎だけ置いて消えていって、これからの新しい展開を期待させてからの次回最終巻…なんだか悲しいです。でもナギという広げた伏線はどのように、回収するのかただただ期待です。
投稿日: 15か月前 投稿者: 無名


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13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 あぁ、懐かしき麻帆良学園。, 2012/2/19
レビュー対象商品: 魔法先生ネギま!(37) (講談社コミックス) (コミック)
結構長く続いた魔法世界編が終わり、舞台は再び麻帆良学園へ。いつも通りの日常へ戻るかと思いきや、
肝心のネギ先生が用事でいないときて、代わりに訪れたのはなんとフェイト・アーウェルンクスだった。
しかも臨時で3−Aを受け持つ先生になるというのだからさぁ大変!はたして3−Aの運命はいかに……!?
まぁその辺は特に心配ないとして、いよいよ明らかになるネギによる魔法世界の救済案とは、
そして魔法世界を救うためにネギが支払ったその代償とは、さらに明日菜の代償、その悲しき運命とは!?
そして最後はなぜかネギVS3−Aという妙な展開に!?
表紙はのどか、夕映、まき絵、いいんちょ達ネギに好意を抱いている生徒たちで、37巻の発売時期だけに
みんなバレンタインチョコを持っています。
そして裏表紙と背表紙は、サウザンドマスター・ナギ・スプリングフィールドです。
もうちょっとで完結の38巻まであと一歩です!
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20 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 次巻、最終巻!, 2012/2/17
By 
ブラック珈琲 (東京都) - レビューをすべて見る
(トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: 魔法先生ネギま!(37) (講談社コミックス) (コミック)
 とうとうこの物語にも、終わりがきたんですねえ。その終わりに向けての纏め、その始まりの様子が色々とこの巻では語られています。

 どうやって魔法世界を救うのか?
 世界を救う過程でネギの支払った代償とは?
 明日菜の辿る運命とは?

 こうした諸々のことについて、クラスメイト達がバカをやっている合間合間に説明がなされます。日常に戻ったクラスメイト達の様子が描かれる一方で、委員長が突然これまでの出番のなさを挽回せんとしているかのような活躍ぶり!茶々丸の例のアレにも度肝を抜かれましたが、こっちもなかなかの威力でしたです。
 いよいよ物語もフィナーレ、世界を救った勇者と亡国の姫はいったいどういう結末を迎えるのか?ゲームなんかではぼかされおよそ語られるのを敢えて避けられることの多いこのことについて、赤松先生がどういう描写をするのか気になります。最終巻、早く読みたいです!
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18 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 終局に向けて…, 2012/2/17
レビュー対象商品: 魔法先生ネギま!(37) (講談社コミックス) (コミック)
長かった魔法世界編も終わり、舞台は久しぶりの麻帆良学園です。
長らくご無沙汰だった、ネギとクラスメート達による学園ドタバタラブコメディ。
夏休みを経て絆を深めた生徒達。
彼女達の想いと共に、徐々にネギの「計画」が浮かび上がってきます。
そして、世界を救うために払った代償とは…

書き下ろしの表紙が素敵な37巻。
「魔法バレ」という楔が殆ど意味を成さなくなった今、キャラクター達は今まで以上に自由に動き回っています。
メリハリの効いたボケの応酬は流石の赤松節。
ここに来てキャラが立ち、魅力も出てきた生徒達や、作品を通して成長してきた生徒達。
彼女達が楽しそうに笑っているのを見られるのも、そろそろ終わり。
久しぶりのドタバタも、全体的に漂う終局感が物悲しさを醸し出しています。
しかし切なさだけじゃあ終わらない!
ある意味懐かしい展開で、ドタバタしたまま最終巻へ。

ネギとクラスメート達を見られるのは、泣いても笑ってもあと1巻。
刮目して次巻を待ちます!
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5つ星のうち 4.0 最終回の1巻前, 2012/3/24
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: 魔法先生ネギま!(37) (講談社コミックス) (コミック)
ネギの提案した『解決策』の説明巻
文字量が凄い事になっていますw
37巻なのでここまで買って来た人は買いましょう
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14 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 ナギのこと一切ふれてない…, 2012/2/21
By 
レビュー対象商品: 魔法先生ネギま!(37) (講談社コミックス) (コミック)
前の巻で不意に出てきて謎だけ置いて消えていって、これからの新しい展開を期待させてからの次回最終巻…なんだか悲しいです。でもナギという広げた伏線はどのように、回収するのかただただ期待です。
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3 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 あともう1巻でおわりか・・・, 2012/2/29
レビュー対象商品: 魔法先生ネギま!(37) (講談社コミックス) (コミック)
36巻の引きからもう少し長く続きそうな気もしたネギまですが
次の巻で終わるようです。
残念ですが、きっちりオチを付けてくれるそうなので、次巻に
期待です。
何はともあれ、この巻はエヴァのマギアエレペアが見れたり、
フェイトが澄ました顔して普通に仲間していたり、な、なんと
茶々丸のオナ?シーンが見れたり、見所満載ですね?
思春期の茶々丸さんは大変なシーンを母親(エヴァ)に見られ
大変なことに。
エッチなことはいけないとおもいます。というあなたが一番
エッチなのではという某首領殿のお言葉通り、なんだか茶々丸
さんが一番エッチに成長してしまった気がします。
ネギ、アスナはこの一件で代償を払いましたが、私も代償を
払ったようです。(茶々丸の抱き枕とか検索しながら・・)
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3 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 個人的に面白くない!!, 2012/2/17
レビュー対象商品: 魔法先生ネギま!(37) (講談社コミックス) (コミック)
ネギま!は個人的には面白くない。
妖狐×僕SSみたいな感動が出ない。
ちょっと長く連載されすぎていて引き延ばしや詰め込み感が否めないです。
最終章とは言え、もう少し短くても良いと思う。
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13 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 新たなスタートラインのはずが…, 2012/2/18
レビュー対象商品: 魔法先生ネギま!(37) (講談社コミックス) (コミック)
長かった魔法世界の旅を終え二学期と魔法世界救済計画がスタートし色々と驚かされる展開になりましたが、一番驚かされたのはチア三人組と鳴滝姉妹が魔法の存在に全く気付いてなかったことでした…。
魔法世界編のラストからしたら、遂にクラス全員にバレたものだと思っていたのですが「関わった生徒達の記憶を消去した」ような描写やセリフも無い上に、いくら3-A生徒達が基本能天気でもさすがにどうかと思いましたし、ましてやネギが実現に向けて奔走している計画に協力しようとする生徒が多い中では学園生活をメインに描いていくとしても浮いて見えます。
さらに、チア三人組がふとしたことでクラスの大半が仮契約カードを持っているのを知り、何のカードなのかロクに尋ねもしないで「欲しい」と血眼になるシーンはネギと明日菜の「代償」が明かされた後だけに正直イラッと感じました…。
次の38巻で完結するのだったら(連載時点ではまだ続く予定だったのかもしれませんが)、なおのこと「生徒全員が魔法の存在を知っていて、一致団結してネギの計画に協力し学園生活もエンジョイする」というスタートラインに平等に立たせて描いて欲しかったです。
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12 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 結局、原作を超えられるアニメって、なかなか無いのね、残念orz, 2012/2/18
レビュー対象商品: 魔法先生ネギま!(37) (講談社コミックス) (コミック)
限定版の方で、同梱アニメをかなりの酷評したので(もしかしたら検閲でボツられるかもwww)、
誤解の無い様にこちらの通常版に五つ星をつけておきます。
36巻まで続いた、「殴り合い」に偏った展開も終息し、
この作品の本来の特色に戻って来た感じのする37巻は、私的には、とても嬉しい一冊です。
少なくとも、「魔法」と「先生」を冠に掲げ、主人公が女子校の先生という読者を釣った作品で、
「殴り合い」が主体の展開が続くと飽きます。
「どんな大魔法も相手に当てなければ意味は無い」と言っても。
(なんか「魔法=戦う力」でしかないかの様な描かれ方をする傾向の強い魔法モノ作品が巷には最近多い気がしますが)

ちと残念な事に、最終回を見据えてマトメに入ってるのか、
この37巻では足早に展開する感じになってしまっています。
(36巻までが、ダラダラとネギ主観のドツキ合いばかりやっていた感がある)
赤松先生がこの作品をもっと続けたいと願うのであれば、
出版社側が終わらせる筈は、まだまだない程の人気があると思いますし、
それに耐えうるだけの濃密さをまだまだたっぷり残していると思います。
(或は、何年かのブランクの後に、「あれから、ン十年後」の物語とか描いてくれるかもしれませんね!!
その「続編」の中の回送シーンで、38巻までで描き切れなかったものを扱うとかもイイと思います)

…きっと赤松先生は、次の作品に情熱を燃やしたいのでしょう。
今向かっている「情熱」は自身が描く漫画ではなく、漫画家達の為の“アレ”かもしれませんが。
そーすると、赤松先生自身は、しばらく漫画描かないのかなー?
…それは、ちと残念。
いずれにせよ、赤松先生のやる事なら、それが何であれ、私は応援したくなりますけどね。

末筆ですが、
赤松先生の今後の活躍と益々の発展を心よりお祈り致しております。
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魔法先生ネギま!(37) (講談社コミックス)
魔法先生ネギま!(37) (講談社コミックス) 作成者 赤松 健 (コミック - 2012/2/17)
¥ 440
在庫あり
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