カスタマーレビュー


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7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 きたきたヒマラヤ, 2009/6/9
レビュー対象商品: TRANSIT(トランジット)5号 ~ヒマラヤ特集 美しきヒマラヤが呼んでいる~ (講談社MOOK) (ムック)
TRANSITはいつも楽しみにして見ています。
なんてっいってもキレイキレイな旅じゃないところが好き。パッケージツアーじゃなくて、バックパックを背負って
安宿に泊まっているような感じ。なんていうか、「旅」が近いところにあるのがTRANSITだと思う。
だからいつも好きで見てます。
ヒマラヤかぁ、人生に一度は本物見て見たいです。旅したいなぁ。
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10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 むき出しの地球, 2009/6/10
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レビュー対象商品: TRANSIT(トランジット)5号 ~ヒマラヤ特集 美しきヒマラヤが呼んでいる~ (講談社MOOK) (ムック)
いつも読むとその場所にがむしゃらに行きたくなるから、TRANSITを開くときはドキドキする。

前回のハワイも心揺さぶられたし、今回のヒマラヤも、
インドプレートとユーラシアプレートがしのぎ合うパワー、
その地学的なストーリーが描いてくれたむき出しの自然に撃たれた。

今すぐじゃないかも知れない。でもずっと側に置いておく。
いつか確かめるべき、そのときがくるはずだから。
僕にとってTRANSITはそんな存在です。
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13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 凄い!!, 2009/6/9
レビュー対象商品: TRANSIT(トランジット)5号 ~ヒマラヤ特集 美しきヒマラヤが呼んでいる~ (講談社MOOK) (ムック)
今回のTRANSITは凄い! 
一冊丸々ヒマラヤ特集。写真の迫力も凄いし、情報の密度も濃い。
一発でヒマラヤ行きたくなりました
ホント、是非行ってみたい!
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 影響, 2009/6/11
レビュー対象商品: TRANSIT(トランジット)5号 ~ヒマラヤ特集 美しきヒマラヤが呼んでいる~ (講談社MOOK) (ムック)
足を踏み入れたことの無い土地に”行ってみたい”と思える旅雑誌。
ほかの旅行誌と違い旅が身近に感じます。

毎号楽しみに読んでます。
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 姿,, 2009/6/10
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レビュー対象商品: TRANSIT(トランジット)5号 ~ヒマラヤ特集 美しきヒマラヤが呼んでいる~ (講談社MOOK) (ムック)
これが同じ地球のある土地なんだ、
同じ空と大地をもつその地球のひとつの姿なんだ。

TRANSITはそのありのままの姿をいつも私にまっすぐに伝えてくれる。

自然とともに、あるいはちゃんと呼吸していることすらも確かめながら
ゆるやかに日々を旅していこうと思った。

ヒマラヤ特集だか、山だけにとどまらず、現代を生きる若者の姿や
山というひとつのものを様々な方面からアプローチしている特集も多く、
濃い、濃い、濃い。
色も悔しい程鮮やかで、紙の手触りといい、またしても私の本棚の永久保存版です。

本当、美しきヒマラヤが呼んでいる
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5つ星のうち 5.0 2009年夏号, 2011/3/24
レビュー対象商品: TRANSIT(トランジット)5号 ~ヒマラヤ特集 美しきヒマラヤが呼んでいる~ (講談社MOOK) (ムック)
“美しきヒマラヤが呼んでいる”というサブタイトル。
以下、ブータンに関する記事についての感想。
星は5つ。
写真及び文章は佐藤健寿氏。
パロ、ティンプー、プナカ、ブムタンを訪れたようである。
写真の並びが新鮮だ。チェチュの写真とディスコの写真が並んでいる。
他にも伝統文化と現代の若者の写真が過去と未来を表現するように並んでいる。
P63に「パロからドチュ・ラ(峠)を越え、ようやく首都ティンプーに到着した・・・」
ティンプーに住んだことがあれば誰でも知っている。
パロとティンプーの行き来はトレッキング意外では峠越えはしない。
ドチュ・ラはティンプーのさらに先である。
要するにブータンに住んだことのある人のチェックを受けてない文章ということか?
変に偏ってない文章が好感をもてる。
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TRANSIT(トランジット)5号 ~ヒマラヤ特集 美しきヒマラヤが呼んでいる~ (講談社MOOK)
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