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2016年1月30日
他雑誌で話していた設定資料的なものはほとんどありません(雀の涙程度に2Pあり)。
2015年最後のアップデートまでの年表、工廠周りのデータ(装備改修含む)、実装済み任務の一覧などが約半分。残り4割が15年冬イベント以降実装の期間限定グラ含む艦娘イラスト。残りはインタビューが二人+田中P。
これから艦これを始める、任務や遠征、工廠がよくわからないという人にはおすすめ出来る一冊ですが、ある程度プレイされてる方にとっては半分は無駄に近く、イラスト集といったところ。
せめて10Pくらいは設定資料的なものが欲しかった。
ですが個人的に描きおろしの十七駆が表紙という点に高評化。小松真奈艦娘もっと増えて。
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2016年1月30日
以前Vol.6まで刊行されていた「鎮守府生活のすゝめ」の母港に関わる部分を簡潔にまとめた、と言った印象です。
各海域攻略については一切記載はありません。戦闘システムについての説明はあります。
これまでの定番だったトリビュートイラストやアンソロジーコミック、艦これグッズの紹介はありません。
その辺りを期待してる方は買わない方がいいかも。
ゲームのハウツー本としての印象が濃く、内容としては初心者向けだと感じますが
改修工廠については分かりやすくまとめてあるので個人的には重宝しています。
目新しい情報と言えば艦これ改と艦これアーケードの情報、田中プロデューサーのインタビュー記事がそれぞれほんの少し。
公式絵師さんの書き下ろしや設定資料もほ~んの少し。
表紙と同じ絵柄のAimeカードは良いですが、付属DVDの内容は正直微妙。
表紙の艦これスタイルの題字と裏表紙の艦これのロゴマークは型押し加工してあります。
定価以上のお金を払って転売屋から買うほど価値のある内容ではないです。2巻目以降に期待ですね。
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2016年2月6日
高評価レビューが多すぎて驚いたので、批判的レビューを書かせていただきます。

先ず最初にこの書籍は「鎮守府生活のすゝめ改」と銘打っていますが、奥付に旧編集スタッフの名前が一人として存在しないどころか、そもそもエンターブレイン編集部の名前がありません。
この書籍のスタッフは、以前刊行された角川系の艦これムック(「艦これ白書」、「艦これジャーナル」など)と被るので、実質的には「艦これ白書改」あるいは「艦これジャーナル改」とでも呼ぶべきものです。

書籍の中身は単なるデータ集と、中途半端な艦娘紹介です。
データのほぼ全てが、艦これwikiを参照すれば必要のない情報ばかりです。ある意味では初心者向けとも云えます。
艦娘紹介は前述の「白書」や「ジャーナル」に未掲載のイラストが中心で、初心者に向けたものではありません。
データ集が初心者向けであるのに対し、紹介されてる艦娘がそうでない辺り、コンセプトの統一性がまるでなく、編集者のセンスを疑います。

勘の良い人はお気づきかも知れませんが、この書籍は「鎮守府生活のすゝめ vol.6」の続きあるいはその改訂版として刊行された書籍ではなく、むしろ「艦これ白書」ないし「艦これジャーナル」の続き、あるいはその改訂版として刊行された書籍です。
なぜ「鎮守府生活のすゝめ改」と名乗る事になったのか、部外者の私に知る由はありません。
ただ、「鎮守府生活のすゝめ」をお気に入りだったと公言している人がこの書籍の内容に満足しているのは驚きの一言です。
コンセプトも編集センスもまるで異なるこの書籍の一体何処に「鎮守府生活のすゝめ」と同じエッセンスを感じたのでしょう?

本書のための描き下ろしイラストは表紙も含めて素晴らしいモノです。
しかし、ただそれだけです。それ以上の価値は全くありません。

恐ろしい事に、付属しているDVDに何が収録されているのか、またAimeカードが何に使えるカードなのか、その説明すら一切ありません。
本書の内容が杜撰である点にも驚きましたが、まさか付録の詳細すら書かれてないとは思いもよりませんでした。
ただ、本書籍があの「艦これ白書」や「艦これジャーナル」を担当した編集部の手によるモノだと判ったとき、怒り・驚き・落胆を通り越して諦念に変わりました。「鎮守府生活のすゝめ」というシリーズタイトルを信じ、奥付も見ないまま購入してしまった私の落ち度です。

これまでの「鎮守府生活のすゝめ」シリーズは安価にも関わらず付録も多く、内容も初心者向けの記事からイベント海域攻略、リプレイ、関係者インタビュー、関連書籍やグッズの紹介、漫画など様々な工夫が凝らされた素晴らしい書籍でしたが、本書籍にそんな内容を期待しているなら全くの無駄です。
本書籍にそのようなバラエティ性は一切ありません。

繰り返しますが、本書の最大の魅力は描き下ろしイラストです。それ以上でも以下でもありません。
「鎮守府生活のすゝめ vol.1~vol.6」と同レベルの艦これ関連本を期待するのは全くの無駄です。
この書籍はあくまでも、「艦これ白書」や「艦これジャーナル」を楽しめた人向けの書籍でしかありません。
これから購入される方に関しましては、是非その辺りを了解した上でのご購入をオススメします。
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2016年2月25日
内容の4割ほどは年表やシステムの解説、遠征や改修工廠の一覧などです。
残りの6割は限定グラフィックを纏めたものですね。

内容はネットを探せばいくらでも出てくるものですが、簡潔にまとめられていますので、初心者から中級者へもオススメできる一冊になっています。

限定グラフィックも、印刷サイズで見ることが出来ますので、ゲーム内で見るよりも綺麗に鑑賞することが出来ますね。
限定だからといって出し惜しみしていません。この辺は、非常に評価出来るところでしょう。

総評としては、艦これファンとしては買っておいて損はない一冊だと言えるでしょう。
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2016年1月31日
前半のゲームに関するシステム説明などは、艦これをやりこんでる熟練提督には『今更』な印象。ところどころ新たな発見があったりしますが、お金を出してまで手に入れる情報でもない印象。
後半に艦娘たちの季節限定グラフィックが一人1ページずつ収録されていますが、紙質の良さもあってなかなかキレイなので,コチラが気に入ったなら買っても良いかも、って感じです。
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2016年5月12日
2016年春現在、この本を入手する最大の動機は【十七駆柄のAimeカードが入手できる】ことに尽きるのではないでしょうか。
しかも当該品は【公式】のアイテムです。原作ゲームが好きであればあるほど、この本の価値が高まることでしょう。
とはいえ、掲題とおり中古品をお求めの際は 必 ず 付属品の確認を致しましょう。
購入前の確認、こればかりは購入者の最低限の義務であり、 有無の記述をされている出品者には感謝すべき事柄です。

蛇足ではありますが、我が嫁艦の瑞鶴は改二、改二甲まで実装されたお陰でこの本中の紹介ページはゴチャゴチャしたレイアウトになっています(翔鶴に同じ)。それだけが心残りですね。
もし改二、改二甲がそれぞれ別のページにて展開されていれば、本の内容自体にも満足できていたと思います。
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2016年1月29日
記載内容はまず、ブラウザゲー艦これのイベントやアップデートの年表から始まり、各艦種の特徴、遠征、改装、装備などの情報が掲載されています。個人的には色分けなどによりWikiを見るよりわかりやすくなっていました。そして2015年春から秋にかけて実装された艦娘と、2016年新春グラが実装された艦娘のイラストがあります。こちらは中破絵なしですが、おおむね艦娘型録のような感じです。あとは赤城や扶桑などの声優のインタビュー。最後は運営鎮守府に訊いたとされる「艦これアーケード」や「艦これ改」の情報が載っていました。全体的には、今までの艦これを振り返りつつも今後の発展に向けた記事のおかげで、ビギナー提督からベテラン提督まで楽しめると思われるいい本でした。
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2016年1月28日
いいですね DVDに表紙と同じ絵の艦これアーケード用の会員カードのようなものがついてきます
内容は 改修工廠の曜日&旗艦一覧や戦闘システムの解説に任務.遠征条件一覧とかなりのボリュームです
まあ初期鯖民やランカーさん達は全部記憶してるのかもなんで必要ないかもしれませんねw

最後には期間限定グラ集や艦これ改 アーケードの情報ものっています
あと浜風かわいいです 艦これ編集部グッジョブ!
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2016年4月2日
艦これはサービス開始から3年ほどになり、ゲーム内容もプレイヤーも習熟していると言っていいでしょう。
その為、年単位でプレイしているプレイヤーにとっては基礎的な知識やテクニック等は常識のようなもので、
運営もそれを前提にお知らせ等を発信しています。
ですが当然初心者や復帰者にとってはチンプンカンプンなことばかりです。これといってフォローもありません。
この書籍はそういったプレイヤー向けに、艦これで現状必須となっているような知識や情報が書かれています。
初心者や復帰者には有用だと思うので購入してもいいと思います。
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2016年1月30日
装丁だの紙質だの色使いなどは上等なのですが………
全体で140ページちょっとのボリュームで公式絵が60ページほど、そのほかは、任務フローや改修工廠などで
見やすいとは言え、ネットを探せば見つかる情報が8割~9割。

購買ターゲットは「艦これ」プレイヤーで且つ「Wikiや画像検索が見れない人」ですか?

この本でなきゃ…ってのは実質インタビューくらいですねぇ。
(そのインタビューも藤田咲さんは2度目だし)

これまでの「鎮守府生活のすゝめ」の書き下ろしやコミック、今後の商品展開などに比べるとはなはだ物足りない。
壱のナンバリングが「今までの総括」で、弐からは新規情報の展開であることを望む。
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