|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
4レビュー
|
|
有用性の高い順 | 最新のレビューから
|
|
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
近年の作品群,
By Angelo (千葉県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 闇の声<全> (ソノラマコミック文庫 い 64-11) (文庫)
近年の作品である『闇の声』全二冊、合計14編をまとめて読む事ができる。文庫サイズなので、単行本よりも絵のパワーが若干落ちるように感じる。 より禍々しいパワーを感じたい方には、2007年に再発売された単行本がおすすめ。 また『恐怖博物館』の収集家には、同じ文庫サイズの本書もおすすめです。 伊藤先生の後書きが、近況報告からある日の新幹線での出来事に変わっている。 本書には双一シリーズの続編も収録されており、内容は期待どおりだった。
51 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
出版社は収録内容ぐらいかきこんどけ,
By ペイン "映画狂" (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 闇の声<全> (ソノラマコミック文庫 い 64-11) (文庫)
もしや・・・と思ったが予感が当ってしまった。数年前に発売された「潰談(かいだん)」、「闇の声」を文庫サイズにして1つにまとめた物がこれ。 なので2つの本を持っているのであれば意味が無い。 おまけで描きおろしとは言わないが、何かしらのオマケ要素つけてくれればまだ許せる。 片っ端から集めたい方しか買う利点がない。 ★x2は作品がつまらないなどの評価ではなく、出版社に対しての評価。 まあどこの出版社も単行本や作品集を文庫1冊にまとめて再販し直す場合に詳細かかれているのを見たことが無いんですがね!
5つ星のうち 5.0
面白い。,
By
レビュー対象商品: 闇の声<全> (ソノラマコミック文庫 い 64-11) (文庫)
伊藤潤二作品に嵌まったのは去年の今頃。古本屋を駆け回って全巻集めたのはいい思い出。この闇の声も最高に面白かった。買って損はなし。 |
|
有用性の高い順 | 最新のレビューから
|
|
闇の声<全> (ソノラマコミック文庫 い 64-11) 作成者 伊藤 潤二 (文庫 - 2009/3/6)
¥ 798
在庫あり | ||