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27レビュー
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有用性の高い順 | 最新のレビューから
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83 人中、79人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
持っていても損はなし,
By カスタマー
レビュー対象商品: Drawing the Living Figure (Dover Anatomy for Artists) (ペーパーバック)
最初の数ページの見開きは、左ページにポーズ、右ページに骨または筋肉が載っています。全身詳細に描かれているのでとても参考になります。後の3分の2程のページは要所を捉えた簡略図になっています。細部まで正確に描写されたい方には少し物足りないかもしれません。ですが、デフォルメされた人物を描く人には十分参考資料として役立つと思います。また、ある程度人体の構造を理解されている方むきです。同じ著者の描かれた「やさしい美術解剖図」と一緒に見るといいかもしれません。値段も安いので持っていても損はないと思います。
36 人中、34人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
なかなか♪,
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レビュー対象商品: Drawing the Living Figure (Dover Anatomy for Artists) (ペーパーバック)
この本は普通の解剖本とは違って普段ではポージングしてもらえないと見れない変わったポーズの解剖 図が描かれてて資料としてはけっこう貴重なものだと思う。それに絵 もシンプルに描かれており見やすかった。低価格だしあって損はない と思う。
56 人中、52人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
とても参考になります,
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レビュー対象商品: Drawing the Living Figure (Dover Anatomy for Artists) (ペーパーバック)
とても参考になる本ですが、ある程度骨格や筋肉について知識がないと有効活用できないと思います。僕の場合は、AN ATLAS OF ANATOMY FOR ARTISTSと一緒に購入したので、AN ATLAS OF ANATOMY FOR ARTISTSで詳細な骨格筋肉を学び、それを頭に入れながらこの本を見ています。この本のいいところは人物のデッサンが左のページにあり、右のページにその骨格や筋肉が紹介されているところです。非常に参考になり描くことが楽しくなる本です。ただいきなり最初の本がこれだと、ちょっととっつき難いので初心者用の本を一通り読んでから、見ると効果倍増のような気がします。
40 人中、36人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
この値段で・・!,
By カスタマー
レビュー対象商品: Drawing the Living Figure (Dover Anatomy for Artists) (ペーパーバック)
見開きで様々ななタイプの人間の様々なポーズが左側に、その骨格・筋肉分布概要図が右側に。見易い構成でしかも解り易いです。特にある程度のデッサンの下地が出来ている方で細かい部分を確認するのに使うのに良いと思います。
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
これはいい,
By
レビュー対象商品: Drawing the Living Figure (Dover Anatomy for Artists) (ペーパーバック)
ニコライデスの〔デッサンの道しるべ〕と併用すると効果的です。具体的には、自分のデッサンの上にトレーシングペーパーを重ねて、本書を参考にして、骨格を描きます。更にトレーシングペーパーを重ねて筋肉を描きます。美術の解剖学を学ぶには、この方法がベストだと思います。
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
大満足,
By ゲーマー (兵庫) - レビューをすべて見る
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レビュー対象商品: Drawing the Living Figure (Dover Anatomy for Artists) (ペーパーバック)
これ1冊を徹底模写すれば、人物画力はグンと上がるかと・・・簡単な解剖学的なことも学べるし、複雑な動きの解剖図を見ることができ非常に重宝しております 初心者も、熟練者も所有していて損はないと思います
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
いきなりは難しいかも・・・,
By ほう "りき" (大阪府高槻市) - レビューをすべて見る
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レビュー対象商品: Drawing the Living Figure (Dover Anatomy for Artists) (ペーパーバック)
いい本だと思います。価格も安いですし。 ただ最近のアニメとか漫画から入ってきた人で、 これまで顔とかバストアップばっかり描いてきてて、これから全身像を描くぞ、という人には少しばかり重い本かもしれません。 基本的な人体の長さの比率とかを判っていて、さらにそれを萌え絵にする場合にはどういう風にデフォルメするか、 それをある程度の絵で数をこなしていたひとが見る、くらいが良いと思われます。 中は、デッサン画+同じポーズの骨格画(筋肉の繊維もあり)に英文の解説が付いています。 これが1パターン。 7章に別れていて、立っている姿、寝ている姿、座っている姿、をそれぞれ男女、前方、後方、といった形で30パターン掲載 されています。 ポーズは静かな動きの無いポーズが多いです。 アクションのポーズはありません。 あとリアルな絵なので、脚も長くないし、胴も太かったりします。 これをそのまま模写しても、好きな絵になるとは限りませんが、明暗のつけかた、筋肉のたるみ具合、骨格、ちからのかかりかた、などが、「絵」で語ってあります。なのである程度描ける人には凄く良い武器になります。 英語の本ですが、英文を読む必要性は全くないです。さすがに「絵が全てを語っている」とまではいいきりませんがそれに近いモノがあります。
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
洋書ですがなかなか良いかも,
By
レビュー対象商品: Drawing the Living Figure (Dover Anatomy for Artists) (ペーパーバック)
軽いタッチの、男女両方のヌードデッサンが載っています。厳密なデッサンとクロッキーの間という感じで、あまりしつこく 描きこみすぎていないのでイラストの見本には良いですね。 立ちポーズ、座りポーズ、寝ポーズというように項目が分かれています。 欲を言うならもう少し作品数が多いと良かったかな。
50 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
やっぱり過信は禁物,
By ysn "ysn" (東京) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Drawing the Living Figure (Dover Anatomy for Artists) (ペーパーバック)
この本は表面解剖学をあつかった解説書です。解説書といっても文章は少なく、ページの左に著者シェパードのデッサン、右に同じポーズの内部構造が簡潔に示されています。 星を二つ減らした理由はメインのシェパードの図版の質です。 まず、アウトラインがはっきりしないこと。わざとぼかしてあり、背景と肌の色が同じ紙の色なため、 フォームを写し取り難い点です。 二つ目はモデルにあてた光の当て方です。図版は一方向からの光を忠実に写し取ってあります。 故に影が多く無駄に生まれ、その部分はつぶれていることがあります。 つまり、シェパードは写真のようにデッサンをしているのですが、それならば写真をみせてくれ とわたしはいいたい。 一見矛盾した物言いですが、「再現的なデッサン」をする場合、モノのフォームとボリュームが最も よく見えるように光の方向を当て直して、時には自分で光を創りだすことが望ましいと思われます。 それでも、「ある美術の先生」がどんなデッサンをするかということを通じて、人体の表面について ある程度の理解を深めてくれるでしょう。本書を使う場合この「表現」が決して再現的な意味で 客観的でも特別優れてもいないという点に留意されるのがよいでしょう。 |
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Drawing the Living Figure (Dover Anatomy for Artists) 作成者 Joseph Sheppard (ペーパーバック - 1991/5/1)
¥ 1,356 ¥ 1,041
在庫あり | ||