内容紹介
待望のときが再来した!史上最強・最高のロックバンド「レッド・ツェッペリン」。全世界に2億人以上のファンを持つ彼らのあの伝説の狂熱のライブがデジタルリマスター&5.1チャンネルサラウンドで今蘇る。
この映画は3年以上もの歳月をかけて製作されていたもので、彼らの映画デビュー作である。監督はピーター・クリフトンとジョー・マソットの2人、製作はスワン・ソング。主演はレッド・ツェッペリンの4人のメンバー(ジミー・ペイジ、ロバート・プラント、ジョン・ポール・ジョーンズ、ジョン・ボーナム)。ファンの長年の熱望に応えて特に自分たちのアイデアと企画で実現させたもので彼らの独特な世界があますところなく描きだされている。映画は1973年ニューヨークマディソンスクエアガーデンにおける熱狂的なコンサートを中心に、その彼らの独自の世界を創り上げている。同時に彼らの考え、夢、感情といった内面世界にも映像と音楽を通して捉えられている。
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
世界中の音楽ファンから熱狂的な支持を集めるロックバンド、レッド・ツェッペリンを3年以上に渡って記録し続けたドキュメンタリーがデジタルリマスター版として登場。未発表ライブパフォーマンスほか、特典映像も満載する。