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集塵フィルターも、脱臭フィルターも、加湿フィルターも、交換不要※1のはじめて※2加湿空気清浄機 ※1: 集塵・脱臭フィルターは、JEM1467のタバコによる集塵性能試験で1年分(脱臭は半年)相当を吸入するごとに、水またはぬるま湯でつけ置き洗いを行った場合、約10年長持ちします。 ※2: 2007年8月8日現在、三菱電機調べ。家庭用加湿空気清浄機において。 ●業界初※1全てのフィルターの交換が不要になった [集塵フィルター交換不要] 洗うと効果が再生する高性能フィルター  | 花粉やウイルスを抑制・除菌※2する「抗アレル※3除菌高性能フィルター」。水洗いすると効果が再生するので、フィルター交換が不要 |
[脱臭フィルター交換不要] 洗うと効果が再生する脱臭フィルター  | 白金(プラチナ)のチカラで、ニオイ分子を元から分解する「再生プラチナ触媒フィルター」。水洗いすると脱臭能力が再生するので、フィルター交換が不要 |
[加湿フィルター交換不要] カルキ成分のつきにくい「ディスク気化式」採用 加湿フィルターの目詰まりの原因となる白いかたまり。その正体は、水道水に含まれるカルキ成分が乾燥したもの。親水加工されたディスクが回転して加湿する新方式は、加湿フィルターの乾燥も、カルキ成分の付着も抑制。だから、フィルターを交換が不要
※1: 2007年8月20日現在、三菱電機調べ。家庭用加湿空気清浄機において。 ※2: 試験機関:(財)北里環境科学センター。試験方法:フィルターのワンパス試験による菌の減衰を確認。 ※3: 試験機関:(株)エル・シー・ディ アレルギー研究所/試験方法:ELISA法/試験検体:スギ花粉、ヤケヒョウヒダニ、コナヒョウヒダニ。 ●業界初※1加湿フィルターのお掃除が不要になった [加湿フィルター] 三菱だけ※2の「カルキ水回収システム」で、カルキ成分が結晶化しづらくなった  | 2層構造の給水タンクで、フィルターの汚れや目詰まりの原因だった、カルキ濃度の高くなった水を、給水のたびに水受けトレイから回収する。トレイのカルキ濃度を低く保つので、フィルターのお掃除が不要 |
●業界初※1水のチカラでニオイを取る、水脱臭  | 生ゴミや焼き魚、体臭やペット臭など、水溶性のニオイ成分を溶かして脱臭する水の性質を活用。さらにカルキ水回収システムが脱臭効果を持続させる
試験条件:1m3箱内で1.5年相当のタバコ負荷後の加湿フィルター部アンモニア脱臭性能(初期アンモニア濃度30ppm) |
※1: 2007年8月20日現在、三菱電機調べ。家庭用加湿空気清浄機において。 ●加湿と空気清浄で1年中うるおいと清潔を [春] 花粉やダストをすばやくキャッチ 花粉除去 空気の汚れに敏感なご家族のために。センサーが空気の汚れを感知して急速吸引。「抗アレル
※1除菌
※2高性能フィルター」で、しっかりキャッチしたウイルスや細菌の活動を抑える
[夏] 気になる生活臭を強力脱臭 水脱臭 水溶性のニオイ成分をディスクで脱臭。とったニオイは回収タンクに閉じこめ、給水時に捨てるだけ。水のチカラで、高い脱臭効果を持続する
ナノテクプラチナ脱臭  | 白金(プラチナ)配合の「再生プラチナ触媒フィルター」で、吸着したニオイ成分をすばやく酸化分解する |
付着臭除去  | 空気清浄+加湿運転で、ソファやカーテンに付着したニオイの除去力が約2.5倍※3にアップ。優れた脱臭効果で、冷房で閉めきったお部屋の乾燥を防ぎながら、空気を清潔に保つ |
[秋] 室温に合わせて、お肌のうるおいをキープ うる肌モード お肌に最適な湿度は、室温によって変わる。「うる肌モード」は、室温を見張って最適湿度に調節。さらに室温がちがっても、つねに肌水分量が高まる湿度エリアをキープできるよう、ゆらぎ加湿によるきめ細かなコントロールを行う
[冬] ウイルスを弱める湿度に自動で調節 もっとのどガード  |  | ウイルス生存率は、湿度と温度で左右される※5。そこで室温に合わせ、ウイルスの活動が弱まる湿度に自動調整。さらに、「抗アレル※1除菌※2高性能フィルター」でキャッチして99%抑制※6。ダブルの効果で、お部屋の空気をウイルスから守る |
【空気清浄機の集塵・脱臭能力について】 ・たばこの有害物質である一酸化炭素(CO)等は除去できません。 ・常時発生する臭い成分(建材臭・ペット臭等)はすべて除去できるわけではありません。 ※1: 試験機関:(株)エル・シー・ディ アレルギー研究所/試験方法:ELISA法/試験検体:スギ花粉、ヤケヒョウヒダニ、コナヒョウヒダニ。 ※2: 試験機関:(財)北里環境科学センター。 試験方法:フィルターのワンパス試験による菌の減衰を確認。 ※3: タバコ10本を1m3箱内にて燃焼し30cmの綿布に臭い付着した後、居室4畳にて空気清浄機を60分間運転した後の臭気残存率と、加湿空気清浄機を60分間運転した後の臭気残存率を比較。 ※4: 試験機関:(株)エフシージー総合研究所美容科学研究室 試験条件:30代女性10名によるモニターテスト加湿機を自宅で終日連続運転で2週間(2006年5月17日〜5月31日)使用。その前後で肌水分量を測定した結果の平均値での比較。 ※5: G.J.Harperによるウイルス生存率試験。 ※6: 〈ウイルス抑制試験〉試験機関:(財)日本食品分析センター、試験方法:フィルターでのウイルス抑制試験による。 ●その他の機能 お部屋の空気を厳しくチェック。ほんとうに上質な空気だけをご家族へ 除菌ユニット※いつも清潔なのがうれしい  | 銀イオンの効果で、水受けトレイをしっかり除菌※。手間いらずで、キレイがうれしい新機能 |
※ 試験機関:(財)日本化学繊維検査協会 試験方法:トレイ内に菌液を投入し8時間放置後の菌数を測定。
商品紹介
●集塵・脱臭・加湿フィルターすべて交換不要でお得●加湿フィルターのお掃除不要●水の力で脱臭する「水脱臭」●ナノテクプラチナ脱臭で高性能脱臭を実現●抗アレル除菌HEPAフィルターでアレル物質を抑制