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deviceSTYLE Brunopasso ポッド エスプレッソマシン ブラウン(アウタートレイ、ミルクピッチャーつき) PD-1-BR PLUS
 
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deviceSTYLE Brunopasso ポッド エスプレッソマシン ブラウン(アウタートレイ、ミルクピッチャーつき) PD-1-BR PLUS

デバイスタイル (deviceSTYLE)
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー) この商品の詳細
価格: ¥ 36,800 通常配送無料 詳細
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製品概要・仕様

  • メーカー型番: PD-1-BR PLUS
  • サイズ: 幅217×高さ417×奥行き354mm
  • 質量: 8.9kg
  • タンク容量: 1.5L
  • ポンプ圧: エスプレッソ15気圧(抽出時9気圧)、スチーム2.5気圧

登録情報

  • 発送重量: 11 Kg
  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • 注意: この商品はギフト包装をご利用になれません。
  • メーカー型番: PD-1-BR PLUS
  • ASIN: B000R1S00O
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2007/5/23
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

Amazon.co.jp商品紹介

エスプレッソの楽しみ方が変わる。コーヒーの新スタイル

カフェポッドを使えば、いつでも、誰でも、本格的なエスプレッソやカフェ・レギュラーが簡単に楽しめる。 デバイスタイルが提案するカフェポッド専用エスプレッソマシン「PD-1」。コーヒーの新スタイルがはじまる
※カフェ・レギュラーとはポッドエスプレッソマシンを使って淹れるレギュラーコーヒーのデバイスタイルの呼称です

●専用マシンでもっとおいしく

流線型の美しいフォルム。イタリア車の計器を思わせる愛らしいサーモメーター。 レトロ感覚のウッドハンドル。 そして、簡便で安全な操作を実現するプロスペック並みの機能
デバイスタイルの目指す、「デザイン」 + 「技術」の結集


●カフェポッドとは?

カフェポッドとはぴったりに焙煎され、パウダー状に挽いてあるコーヒー粉、一杯分がパックされたもの。従来のパウダーを扱うときのようなタンピングなどの作業も必要なく、また、パックをそのまま捨てるだけなので、後片付けも簡単。自宅でも、オフィスでも、飲みたいときにさっと淹れて、すぐ飲める。ヨーロッパを初め、世界共通規格で多くの種類が普及している



●簡単操作

ポッドトレイに乗せる ハンドルを押し下げる 抽出ボタンを押す サーモメーターで温度上昇がひと目でわかる


●ミルクフォームも簡単

いままでの面倒なスチームの調整は必要なし。スチームボタン(スチーム部2.5気圧)を押すだけで安定した蒸気がでます。カプチーノ、カフェ・ラテなど、エスプレッソをベースとしたアレンジコーヒーがもっと手軽につくれる



●プロ仕様

抽出用とスチーム用に「独立ダブルドライボイラー」「独立ダブルポンプ ”エスプレッソ部15気圧”と”スチーム部2.5気圧”」採用で、エスプレッソとミルクフォームの同時抽出が可能になった


●安全設計

抽出後、気圧を逃がす機構(3方向バルブ)を採用しているため、すぐにハンドルを上げてもコーヒーが飛び散らない安全設計


●簡単操作

ポッドトレイにカフェポッドを乗せて、ハンドルを引き、抽出ボタンを押すだけ。簡単操作ながら、抽出にぴったりな温度と15気圧を実現(抽出時は9気圧)。バリスタが淹れたような本格的コーヒーが楽しめる


●独立メーター

「独立ダブルサーモメーター」でエスプレッソ、スチーム、それぞれの抽出開始タイミングがひとめでわかる電源ON後、メーターがグリーン部分まで上昇してきたら準備完了


●アウタートレイ

ステンレス製で、安定感のあるしっかりしたつくり。横長に設置して使えば、スチームを使うときも周りを汚さずに済む
外形寸法: W210×H11×D414mm


●アウタートレイ

容量500ccで、充分なミルクフォームをつくることができる。最適なミルクフォームの出来上がり温度は約65度程度。ステンレス製ピッチャーなので、温度が確認しやく便利
外形寸法: Wφ88×H103mm


●カラーバリエーション:    イタリアンレッド PD-1-R PLUS |  ダークブラウン PD-1-BR PLUS |  シルバー PD-1-S PLUS

商品の説明

◆オリジナルアウタートレイ・ミルクピッチャーが付属しています。◆簡単操作ながら、抽出に最適な温度と15気圧を実現。◆ミルクフォームも簡単にできます。◆タンク容量:1.5L / ※コーヒー豆は使用できません。直径44mmのカフェポッドをご使用下さい。

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5つ星のうち 5.0 オブジェじゃあ、ありません。, 2008/6/27
デザインのためにデザインされた商品と誤解される方もいらっしゃるかもしれませんが、無駄の無い、工業製品の見本みたいな逸品です。
あえて、無くても全体が機能する部分を挙げるとすれば、水タンクのカバーくらいのものです。
ライバルになるのは、他のエスプレッソマシンではなく「少し遠くの頑固店主のこだわりコーヒー」です。じつは「レバー操作で圧力の調整も可能な高性能高機能なプロ機」も「多少の我慢も必要とする普及機」もライバルではありません。美味しいコーヒーを淹れるための修練もコツも必要としませんから。
毎日、気軽に、簡単に、失敗無く当たり前にコーヒーを楽しむための道具としてのデザインの塊です。そのために、「レバーは圧力を調整するためにある」等の固定概念にとらわれずイチからデザインしたら、レバーとメーターの目立つこの形になったと解釈しています。
もちろん、自分でブレンドした豆を、三たてにこだわって「この淹れ方」で淹れたコーヒーを求める人の希望には、何一つ応えることはできないマシンではありますが。
使用してみて、どこがどうだと、事細かに記述するのも無粋かとは思いますが、あえて一つ。このマシンの最大の特徴はポッドを上下に挟み込むホルダー部分ににあると思います。
この機構により、コーヒーを淹れる準備も後片付けも掃除でさえも、ひどく手軽です。他のマシンの、(扱い易いとは言いにくい)ホルダーを取り外して…、という作業がいりません。基本、レバーを操作するだけです。これは楽ですよ。
そして、この機構を操作するためには、どう考えても、レバー式にするしかありません。しかもレバー式にした結果、テコの原理で非力な方でも簡単に操作できます。
どうです、無駄なデザインとは言えませんよね? しかも、挟み込む方式のため、ホルダー部分の部品を操作することでポッドの押さえつけを調整できる(結果お湯がゆっくり流れる)ので、匠のさじ加減とまでは言えませんがコーヒーの濃さもコントロールできます。無駄どころか機能美ですらあります。
ほかの部分も、ちゃんと意味のあるデザインですし、中身も使い勝手を考えぬいているので、コーヒーを淹れる事を面倒に思いにくいため、本当に毎日使えますから、「単なる台所のオブジェ」にもなりにくいと思います。
コーヒー片手に、部分〃のデザインについて考察してみるのも「エスプリ」てやつじゃぁありませんか?
追記:カプチーノを楽しみたい方は、このピッチャーが役に立ちます。エスプレッソがメインの方は、トレイ・ピッチャー無しの方が値段的に断然お薦めです。
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28 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 トレイは使えます, 2007/9/24
子供向けにクルマのハンドルのおもちゃをシートに付けたようなものです。

商品説明に、
>ポッドトレイにカフェポッドを乗せて、ハンドルを引き、抽出ボタンを押すだけ。
とあるとおり、実質的にはフルオート機で、お仕着せの設定で抽出するコーヒーメーカーです。
味作りはできません。

たいへん立派なハンドルは、ポッドのフタを閉めるだけの機能です。
バルブ開閉じゃなくて。

本格派っぽいメーターが二つも付いていますが、温度計です。
全自動コーヒーメーカーに温度計が何の役に立つのか分かりませんが、温度計です。

機能的には全自動のコーヒーメーカーで、味作りをする要素はありません。

ただし男の子はオモチャが大好きです。
プロっぽいもの、本格派っぽいもの、何となく凄そうなものが大好きです。
中身が何もなくても、大好きです。

「自爆ボタン」のように見かけ倒しで中身は何もありませんが、
そういうガジェットが好きな方にはオススメかも知れません。
あ、あとステンレスのトレイが欲しい方にもおすすめです。タダのお皿ですが。

「プロの道具で美味しいエスプレッソが飲みたい」方には、オススメできません。
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