Click here to see in English.


この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
 
 
BLOOD THE LAST VAMPIRE デジタルマスター版 [UMD]
 
イメージを拡大
 

BLOOD THE LAST VAMPIRE デジタルマスター版 [UMD]

5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


中古商品4点¥ 909より
形式: UMD Universal Media Disc

商品プロモーションおよび特別キャンペーン

  • この商品は“UMD Video”対応ソフトです。“UMD Video”ソフトは、携帯型ゲーム機「PSP(プレイステーション・ポータブル)」で楽しむことができます。DVDではありませんのでご注意ください。


  • 予約商品をあわせてご注文されますと、それらの商品のうち、最長の発送可能時期(発売日)にまとめて発送されますので、単品でのご注文をおすすめします。

  • 全品に拡大無料配送キャンペーン(マーケットプレイスでのご注文ほか、一部商品を除く)詳しくはこちら


この商品を見た後に買っているのは?

BLOOD THE LAST VAMPIRE [DVD]
53%のカスタマーが
BLOOD THE LAST VAMPIRE [DVD]を購入しています 5つ星のうち 3.8 (14)
¥ 5,146
攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG Individual Eleven (UMD Video)
15%のカスタマーが
攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG Individual Eleven (UMD Video)を購入しています 5つ星のうち 4.5 (2)
¥ 1,995
BLOOD THE LAST VAMPIRE デジタルマスター版(UMD Video)
15%のカスタマーが
BLOOD THE LAST VAMPIRE デジタルマスター版(UMD Video)を購入しています 5つ星のうち 4.0 (2)
¥ 3,990
BLOOD THE LAST VAMPIRE Digital Master Version [DVD]
9%のカスタマーが
BLOOD THE LAST VAMPIRE Digital Master Version [DVD]を購入しています 5つ星のうち 5.0 (1)

登録情報


商品の説明

内容紹介

TVシリーズ放送に先駆けUMD Video発売!
【収録内容】
本編(約48分)
特典Disc
●TVシリーズ「BLOOD+」プロモーション
《監督》 北久保弘之
《原作》 Production I.G
《声の出演》 工藤夕貴
*こちらの商品は2005年10月31日までの期間限定生産となります。

Amazon.co.jp

   1966年ヴェトナム戦争のさなか、日本の横田米軍基地内のアメリカン・スクールに、ひとりの日本人少女・小夜(声・工藤夕貴)が転校してきた。彼女の正体は、闇に生き暗躍するヴァンパイア・キラーであった…。『イノセンス』などの押井守監督が催す「押井塾」に寄せられた企画の中から成立し、若手クリエイターたちが集結して描いたヴァイオレンス・ホラー・アニメ。英語台詞が大半を占める設定など無国籍感覚の中、政治思想的な要素もチラチラ首をもたげつつ、セーラー服に日本刀といったいでたちで顔立ちも個性的な少女がハードなアクションを展開していく。そこには世界中を唸らせるエンタテインメントの妙味があり、中篇ながらも満足感の高い好篇に仕上がっている。残酷だが美しい映像センスにも、さすが世界に誇る日本アニメの勢いと貫禄をみせつけてくれた。後に本作をもとにしたTVアニメも製作されている。(増當竜也)

この商品を買った人はこんな商品も買っています


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

3レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:    (0)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.3 (3件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
11 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 タランティーノが絶賛したフルデジタル・アニメーション, 2005/10/23
By ニゴチュウ (北海道札幌市) - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
2005年10月から放映の始まったTVアニメーションシリーズ「BLOOD+」の原型となった作品。全篇で48分ほど。
もともと実験性の高い作品で、「フルデジタル・アニメーション」というのが売りだった。
リアルな動きと、視点のユニークさ、躍動的な演出で、アニメーションにおいて難しかったホラー・タッチを鮮やかに実現している。
企画・原案には名匠押井守が加わり、脚本は「攻殻機動隊SAC」シリーズで監督を務めた神山健治。

主人公の声を工藤夕貴が演じているのも注目点。
なんらかの重い運命を背負いながら、感情を殺して任務をこなすバイリンガル主人公にビタリの役だ。
(これを聞いてしまうと、いまのTVシリーズはどうか??今後の展開に期待)

映像もまたさすがに見事。
「キル・ビル」の監督であったクエンティン・タランティーノが本作品を絶賛したというのがよくわかる。
日本刀の立ちまわりシーンはキル・ビルにも共通するパワー・アクションであり、観比べてみるのも面白いだろう。
刹那の迫力が凄い!

元来が実験性の高い、これ自体がパイロット・フィルム的性格をもった作品とも言えるが、
それだけに物語の両端が闇に繋がっているような、特有の想像力を刺激する二次効果も併せ持っている。

ここに来て、BLOOD+が始まると言うのは、当初の計画通りなのだろうか?
だとしたら、壮大な布石に脱帽といったところである。

最も参考になったレビューを他のカスタマーが見つけられるようご協力ください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 映像がきれい!, 2006/2/5
とにかく映像がきれいです。内容で見ると「次はどうなるの?もう終わっちゃうの?」と寂しく思いました。でも映像の素晴らしさは胸を張ってお勧めできます。
最も参考になったレビューを他のカスタマーが見つけられるようご協力ください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
3 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 さいこう!!, 2005/10/15
By カスタマー
土曜日、Destinyの後番の「BLOOD+」の元となった作品です
グロいですが、アクションがかっこいい!!
BLOOD+を見ている方にはおすすめです。
サヤの秘密が少しあかされる?
最も参考になったレビューを他のカスタマーが見つけられるようご協力ください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。