内容紹介
ある朝、夫は誘拐され、妻にかかった1本の電話。
隠された真実──。 <キャスト&スタッフ>
ウェイン…ロバート・レッドフォード(野沢那智)
アイリーン…ヘレン・ミレン(鈴木弘子)
アーノルド…ウィレム・デフォー(村田則男)
ティム…アレッサンドロ・ニヴォラ(横堀悦夫)
フューラー捜査官…マット・クレイヴン(岩崎ひろし)
監督:ピーター・ジャン・ブレッジ
脚本:ジャスティン・ヘイス
製作:ピーター・ジャン・ブレッジ/ジョン・スミス/パルマー・ウェスト
音楽:クレイグ・アームストロング
●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:菅 佐千子
<ストーリー>
ウェインとアイリーンはアメリカン・ドリームを絵に描いたような生活を送っていた。2人の子供とビジネスの成功という幸福──しかしウェインが"平凡な男"アーノルドに誘拐されたことで、その世界は一変する。やがて身代金が要求され、FBIまでが捜査に当たることになる。しかし、ウェインを救出するために残された時間は、あとわずかとなっていった……。
<ポイント>
●ロバート・レッドフォード&ウィレム・デフォー競演の実際に起きた犯罪をもとに描くサスペンス・アクション!
<特典>
●未公開シーン集(音声解説付き)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
"ロバート・レッドフォード主演によるサスペンス。“今だけ2枚で\1,990(税込)ベスト・オブ・ザ・ベスト・セール”。"