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Aereo-Plain
 
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Aereo-Plain [Import] [from US]

~ John Hartford
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登録情報

  • CD (1997/9/9)
  • オリジナル盤発売日: 1971
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import, from US
  • レーベル: Rounder
  • ASIN: B0000002O7
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 326,027位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    4096位 ─  音楽 > ブルース・カントリー > カントリー
    9673位 ─  音楽 > ロック > フォーク・ロック

1. Turn Your Radio On
2. Steamboat Whistle Blues
3. Back in the Goodle Days
4. Up on the Hill Where They Do the Boogie
5. Boogie
6. First Girl I Loved
7. Presbyterian Guitar
8. With a Vamp in the Middle
9. Symphony Hall Rag
10. Because of You
11. Steam Powered Aereo Plane
12. Holding
13. Tear Down the Grand Ole Opry
14. Leather Britches
15. Station Break
16. Turn Your Radio On

商品の説明

From Amazon.com

John Hartford didn't just bite the hand that fed him; he made it a full-course meal. After Glen Campbell rode Hartford's "Gentle on My Mind" to the top of the charts, Hartford was secure enough to stick his tongue out at the Nashville establishment. His songs offer an almost unparalleled blend of sardonicism and sincerity, a silliness tempered by a respect for musical tradition and beautiful melody. And despite his irreverence, he attracted the best pickers in the business. Norman Blake, Tut Taylor, Vassar Clements, and Randy Scruggs accompany him on this 1971 "newgrass" gem, a spontaneous album that was recorded live in the studio without any arrangements whatsoever. Delicious instrumentals stand by novelties about sex ("Boogie") and drugs ("Holding"), and semiserious diatribes ("Tear Down the Grand Ole Opry") live next to old-time gospel harmonies ("Turn Your Radio On"). Somehow, Aereo-Plain manages to be deeply cynical and emotionally uplifting at the same time. --Marc Greilsamer

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5つ星のうち 5.0 カントリーロックの隠れ名盤, 2001/8/26
By カスタマー
バーズの『ロデオの恋人』にも参加していたジョン・ハートフォードがノーマン・ブレイク、バッサー・クレメンツ等の名手と組み'71に発表した名盤です。同時期の『Morning Bvgle』も傑作だと思うが、やはり味わい深い曲が多い本作が上でしょう。内容的には、アコースティックなナッシュビル産カントリー・ロックといった趣き。
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5つ星のうち 5.0 ニュー・グラスの原点, 2004/12/20
1971年作でニューグラスの扉を開きニューグラスリバイバルへ至るものと評される作品。演奏はブルーグラスそのものながらビル・モンローとは明らかに肌触りの違う精神性はまさにロック(ビルモン自体は40年代、まさに革新的なロックだった。)。ジャケットのイメージ同様のピッピー・ブルーグラスとでも呼べるような奇妙な覚醒感があり、古臭いスタイルに包んだ反逆性・革新性は今のロックと比較しても決して古さを感じさせません。演奏メンバーにニッティー・グリティー・ダート・バンドの「永遠の絆」シリーズの重要人物、ランディー・スクラグッスがいます。他の作品も含めて彼の関係した音楽への功績もめだたないけれど素晴らしいものでしょう。
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5つ星のうち 5.0 高すぎる, 2009/4/7
キッズレビュー
内容?素晴らしいですよ。他の方も買いてらっしゃる通り。
特に、本作のアプローチは、まさにFolk(Rock),Bluegrass,and Beyond。

ラウンダー盤のAereo-PlainとMorning Bugleは、両方とも廃盤になっている。両盤とも人気盤であるし、品薄になるのは、ある程度仕方がないとは思う。高額の中古出品に手を出す前に、中古ショップの在庫を調べてみてください。
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