Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
 
   
独ソ大戦車戦―クルスク史上最大の激突 (光人社NF文庫)
 
玄史生さんからのカスタマーイメージ
 

独ソ大戦車戦―クルスク史上最大の激突 (光人社NF文庫) (文庫)

ジャフレー ジュークス (著), Geoffrey Jukes (原著), 加登川 幸太郎 (翻訳)
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 730 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

1点在庫あり。ご注文はお早めに。

2010/2/10 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
中古商品6点¥ 119より コレクター商品1点¥ 400より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本とスターリングラード 運命の攻囲戦 1942-1943 (朝日文庫)  アントニー・ビーヴァーをあわせて買う

独ソ大戦車戦―クルスク史上最大の激突 (光人社NF文庫) + スターリングラード 運命の攻囲戦 1942-1943 (朝日文庫)
合計価格: ¥ 1,780

在庫状況の表示

  • 対象商品: 独ソ大戦車戦―クルスク史上最大の激突 (光人社NF文庫)  ジャフレー ジュークス

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • スターリングラード 運命の攻囲戦 1942-1943 (朝日文庫)  アントニー・ビーヴァー

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

1943年7月、中央ロシア平原のクルスクで展開された独ソ精鋭、史上最大の激突。独兵力九十万、戦車二千七百両と迎え撃つソ連兵力百三十万、戦車三千三百両―東部戦線の趨勢を決定づけたとされる大機甲戦の全貌を詳解。ティーゲル六型戦車解剖図ほか写真図版八十点。ビジュアル版・ノンフィクション戦記。

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?

独ソ大戦車戦―クルスク史上最大の激突 (光人社NF文庫)
80%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
独ソ大戦車戦―クルスク史上最大の激突 (光人社NF文庫) 5つ星のうち 4.5 (2)
¥ 730
詳解 独ソ戦全史―「史上最大の地上戦」の実像 戦略・戦術分析 (学研M文庫)
11%のカスタマーが
詳解 独ソ戦全史―「史上最大の地上戦」の実像 戦略・戦術分析 (学研M文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.0 (6)
¥ 1,365
スターリングラード 運命の攻囲戦 1942-1943 (朝日文庫)
9%のカスタマーが
スターリングラード 運命の攻囲戦 1942-1943 (朝日文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.7 (7)
¥ 1,050

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

2レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.5 (2件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 第二次世界大戦の転機, 2003/11/30
By 純ちゃん - レビューをすべて見る
(TOP 100 REVIEWER)   
むかし、サンケイから出ていたバランタイン版戦史の復刻のようです。

1943年、スターリングラード後の南方戦線で、クルスクを中心に突出した部分を巡る戦いです。ドイツが包囲を狙って攻撃する「ツィタデル作戦」と、これを予期するソ連軍が相手に出血を強いつつ、反攻にでるという話です。

ドイツ軍は新型のタイガー、パンテル戦車の生産を待っているうちに攻撃が7月までずれ込みました。ようやく攻勢を開始した直後にシチリアへの英米軍の上陸が始まり、兵力を引き抜かれてしまいます。さらにロシア側の縦深防御に足を取られてしまう。

それでもマンシュタインの指揮したクルスク南部では、ドイツ軍が巧妙に戦い、ソ連軍の防御を危うくする場面もあったようです。

広い戦場に、耳慣れないロシアの地名。ハリコフ、オリョール、ブリャンスク、オボヤン・・・。ドン河、ドネツ河、ドニェプル河などの位置関係、モスクワやクリミア半島などとの位置関係など、地図を手元におかないと、分った気になれませんでした。
最後にウクライナの古都キエフが奪還され、第二次世界大戦は大きな転機を迎えます。

最も参考になったレビューを他のカスタマーが見つけられるようご協力ください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 ドイツ軍最後の大攻勢の推移, 2005/1/22
欧州戦争において最も激しく戦った独ソ戦の内、1943年の夏季攻勢(ドイツから見て)の推移を描いたものです。
 主戦場は今のウクライナ東部で、1942年のスターリングラードでのドイツB軍集団の敗北後、マンシュタインが冬季に第3次ハリコフ戦で突出してくるソ連軍を撃破した結果(要するに互いに1勝1敗して)、クルスクを中心とする突出部が形成されました。
 そこをドイツ軍が根元を南北から攻撃して、内部にいるソ連軍を包囲しようと画策した戦いで、詳しい推移は本書の内容に譲りますが、諸般の事情、特に情報戦でのドイツの劣勢とヒトラーの政治的思惑からソ連軍に作戦を読まれた上に防御準備の時間を与えてしまったため、結果としては失敗しました。
 残念なのは全体的にソ連よりな描かれ方がされており、ドイツ側の活躍やその攻勢の描写についてちょっと物足りない感じがします。まあ、負けたのですから仕方ないといえば仕方ないのですが。
 その点は置いても、独ソ戦における重要な転換点としての描き方には満足のいくものがあります。欧州戦争に関する色々な本を読む際には、ぜひ入れておきたい一冊だと思います
最も参考になったレビューを他のカスタマーが見つけられるようご協力ください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す











この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。