Click here to see in English.

ソウルメイト、愛と親しさの鍵
 
イメージを拡大
 

ソウルメイト、愛と親しさの鍵 (単行本)

トマス・ムーア (著), 菅 靖彦 (翻訳)
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


中古商品36点¥ 1より コレクター商品2点¥ 12,600より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

魂のコード―心のとびらをひらく

魂のコード―心のとびらをひらく

ジェイムズ ヒルマン
5つ星のうち 4.2 (6)  ¥ 2,520
ヨブ記

ヨブ記

Thomas Moore
5つ星のうち 5.0 (2)  ¥ 1,470
愛とは、怖れを手ばなすこと (サンマーク文庫 E- 45)

愛とは、怖れを手ばなすこと (サンマーク文庫 E- 45)

ジェラルド・G・ジャンポルスキー
5つ星のうち 4.6 (11)  ¥ 570
ソウルメイトの不思議―人生は誰でもかならず「魂の友」にめぐり会えるしくみになっている!

ソウルメイトの不思議―人生は誰でもかならず「魂の友」にめぐり会えるしくみになっている!

越智 啓子
5つ星のうち 4.4 (9)  ¥ 1,680
「運命の人」と出会うスピリチュアル・レッスン―英国流ソウルメイトの探し方

「運命の人」と出会うスピリチュアル・レッスン―英国流ソウルメイトの探し方

溝口 あゆか
5つ星のうち 4.5 (12)  ¥ 1,365
関連商品を見る

商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

恋愛、結婚、家族、友人…人はなぜ「親しさ」をもとめるのだろう。人づきあいの矛盾や思いこみ、ストレスや悩みを解きほぐし、魂をつなげるための不思議なレッスン。

登録情報

  • 単行本: 333ページ
  • 出版社: 平凡社 (1998/05)
  • ISBN-10: 4582739156
  • ISBN-13: 978-4582739152
  • 発売日: 1998/05
  • 商品の寸法: 19 x 13.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 239,694位 (本のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    1392位 ─   > 人文・思想 > 心理学 > 臨床心理学・精神分析
    28388位 ─   > 暮らし・健康・子育て

この商品を見た後に買っているのは?


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

3レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:    (0)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.3 (3件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
20 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 語り合うことの大切さ, 2001/11/16
「真の会話は世界の解釈であり、まじりけのない魂の交渉だ」という言葉があった。
親しい友だちと一緒に語り合える散歩ほど、魂の成長に良いのだという。
忙しい日常生活の中で、親しい友だちと会い、語り合う時間ほど貴重なものはないと、この一文で実感した。
魂と親密さについて、深く考えたいひとときを持ちたいあなたへ、お勧めの一冊。
最も参考になったレビューを他のカスタマーが見つけられるようご協力ください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
24 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 意外に面白い, 2002/6/25
By ごうすと - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
この本は、ソウルメイトについて書かれています。序文によると、ソウルメイトとは、「深い結びつきを感じる人物」を指します。この本は、「魂の関係性を育むためのマニュアル」であり、人生の様々な場面で役に立つ例や、考え方が採り上げられています。例えば、第1章「愛着と逃走」では、ダフネとアポロンの例を採り上げ、人間は、一人でいるのが不安で他者とのつながりを求めますが、逆に束縛を嫌い、孤独になりたいと願う側面を指摘しています。著者は、この両方の要求を大事にし、「心の底から他者とつながりながら、それと同じ情熱をもって自らの道を見いだせばいいのだ」と書いています。ただし、これが難しいのは、これを完璧主義者のように「独立性と一体性のバランスをとる」ことを求めるのではないのだそうです。渾然一体とした人生そのものを大事にしなければいけないようです。このように、他の章では、結婚や友情、あるいは恋愛についてなど、人生の大切な出来事について、問題に直面したとき参考になるような助言が書かれています。タイトルを見て、あまり期待しないで読んだ私ですが、途中から面白いと思うようになりました。
最も参考になったレビューを他のカスタマーが見つけられるようご協力ください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 魂の働きを解き明かした良書, 2008/12/7
これはジャンル分けすると哲学書だが、恋愛、別離、性、
友情..誰にでも関係あるテーマについての考察なので
(著者も現代的だし)、哲学書の割には読みやすい。
別離を経験して気持ちの整理がつかない人には、なぜ
その経験が必要なのかを、“全ては魂の要求”という、
説得力のある視点から解明してくれる。

巷に溢れるスピリチュアル本とは違い、魂の本質を深く
考察した良書。 文章にも品格があります。

最も参考になったレビューを他のカスタマーが見つけられるようご協力ください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。