Click here to see in English.

冒険 (小学館文庫)
 
 

冒険 (小学館文庫) (文庫)

植村 直己 (著)
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


中古商品5点¥ 250より コレクター商品1点¥ 460より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

エベレストを越えて (文春文庫 (178‐5))

エベレストを越えて (文春文庫 (178‐5))

植村 直己
5つ星のうち 4.4 (5)  ¥ 570
植村直己 妻への手紙 (文春新書)

植村直己 妻への手紙 (文春新書)

植村 直己
5つ星のうち 4.0 (6)  ¥ 788
極北に駆ける (文春文庫 う 1-2)

極北に駆ける (文春文庫 う 1-2)

植村 直己
5つ星のうち 4.5 (4)  ¥ 490
青春を山に賭けて (文春文庫)

青春を山に賭けて (文春文庫)

植村 直己
5つ星のうち 5.0 (2)  ¥ 580
coyote(コヨーテ)No.6 特集・植村直己「冒険の前に」

coyote(コヨーテ)No.6 特集・植村直己「冒険の前に」

5つ星のうち 4.5 (2)  ¥ 1,000
関連商品を見る

商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

地球のてっぺん・エベレスト・を踏んだ、地球の最果て〈北極点〉を踏んだ。そして彼はもうひとつの最果て・南極点・を踏む夢をあきらめられなかった。五大陸最高峰を世界で初めて制覇、犬橇による北極圏踏破など、数々の冒険で知られる小さな巨人・植村直己。彼のおいたちから明大山岳部時代の逸話、アラスカの人々との交流、そして南極横断の夢までを語った自伝的体験記。これ一冊で植村直己の生涯が鳥瞰的に見渡せる。

出版社からのコメント

モンブラン、エベレスト、キリマンジャロなどの五大陸最高峰の登頂、そして犬橇での北極圏1万2千km、北極点・グリーンランド走破、アマゾンいかだ下り・・・・・世界を舞台に冒険した小さな巨人、植村直己の自伝的体験記。

登録情報

  • 文庫: 286ページ
  • 出版社: 小学館 (1998/02)
  • ISBN-10: 4094110313
  • ISBN-13: 978-4094110319
  • 発売日: 1998/02
  • 商品の寸法: 14.4 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 95,639位 (本のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    22位 ─   > 新書・文庫 > ノンフィクション > 旅行
    407位 ─   > 新書・文庫 > 出版社別 > さ行 > 小学館 > 小学館文庫
    4511位 ─   > 歴史・地理
  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

青春を山に賭けて (文春文庫)
30%のカスタマーが
青春を山に賭けて (文春文庫)を購入しています 5つ星のうち 5.0 (2)
¥ 580
エベレストを越えて (文春文庫 (178‐5))
27%のカスタマーが
エベレストを越えて (文春文庫 (178‐5))を購入しています 5つ星のうち 4.4 (5)
¥ 570
極北に駆ける (文春文庫 う 1-2)
18%のカスタマーが
極北に駆ける (文春文庫 う 1-2)を購入しています 5つ星のうち 4.5 (4)
¥ 490
植村直己 妻への手紙 (文春新書)
17%のカスタマーが
植村直己 妻への手紙 (文春新書)を購入しています 5つ星のうち 4.0 (6)
¥ 788

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

2レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:
 (2)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.0 (2件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 普通の男だった偉大な冒険家, 2003/12/30
 中学生のころ、植村直己さんの『青春を山に賭けて』など一連の著作を読み漁った。ヒマラヤ山頂に臨む植村さんがコッフェルで雪を溶かしてお湯をこしらえ、紅茶をテルモス(魔法瓶)に詰める様子を読み、「冒険男は紅茶なのだ」と勝手に考えて以来、今でも紅茶が大好きだ。

 本著は、一連の著作のダイジェスト版とも言える。普通の男だった偉大な冒険家の生き様が手に取るように分かる一冊。

最も参考になったレビューを他のカスタマーが見つけられるようご協力ください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 故・植村直己さんは現代の人々に、生きるすばらしさを教えた。, 2004/11/16
たまたま、夜中のNHKで犬ぞり北極点到達までのビデオが流れていたことがきっかけで、植村直己さんを知りました。
そして、自分に出来ることを一生懸命行動する植村さんの姿勢をこの本で知りました。

この本は、現代の人々に今もなお、冒険し、たくさんのことを学び、感じとり、一生懸命になることの大切さを教えています。
現代の人々が見失った何かに、気付くことができるかもしれません。
ぜひ、読んでみてください。

最も参考になったレビューを他のカスタマーが見つけられるようご協力ください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す










この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。