このページを日本語で表示しますか?ここをクリック

 

or
Sign in to turn on 1-Click ordering.
 
 
More Buying Choices
9 used & new from ¥ 748

Have one to sell? Sell yours here
 
   
巨大バブルがやって来る!~金融危機終息後の「モラトリアム相場」の読み方~
 
See larger image
 

巨大バブルがやって来る!~金融危機終息後の「モラトリアム相場」の読み方~ (単行本)

by 木下 晃伸 (著)
4.5 out of 5 stars  See all reviews (4 customer reviews)
Price: ¥ 1,260 (Tax Included) & eligible for Free Shipping. Details
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
In Stock. Click here for details of availability.
Ships from and sold by Amazon.co.jp. Gift-wrap available.

Want it delivered 2010/2/11 Thursday? Choose お急ぎ便 at checkout.
8 used from ¥ 748

Special Offers and Product Promotions


Frequently Bought Together

Customers buy this book with 長期投資家がニヤリとする7つのメガトレンド (角川SSC新書) by 澤上 篤人

巨大バブルがやって来る!~金融危機終息後の「モラトリアム相場」の読み方~ + 長期投資家がニヤリとする7つのメガトレンド (角川SSC新書)
Price For Both: ¥ 2,079

Show availability and shipping details

  • This item: 巨大バブルがやって来る!~金融危機終息後の「モラトリアム相場」の読み方~ by 木下 晃伸

    In Stock. Click here for details of availability.
    Ships from and sold by Amazon.co.jp.
    This item ships for FREE shipping more than 1500 yen . Details

  • 長期投資家がニヤリとする7つのメガトレンド (角川SSC新書) by 澤上 篤人

    In Stock. Click here for details of availability.
    Ships from and sold by Amazon.co.jp.
    This item ships for FREE shipping more than 1500 yen . Details


Customers Who Bought This Item Also Bought


Product Description

内容紹介

投資のセオリーが変わった!
“100年に一度の危機”に踊らされた世界各国の金融・財政政策は、
実は巨大なバブルを胚胎しつつあるのではないか――。
気鋭のアナリストが斬新な仮説のもと、新たな投資術を大胆に提案する。

内容(「BOOK」データベースより)

モーニングスター優秀ファンド賞を3年連続受賞。日経平均バブル後最安値からの株価反騰をピンポイントで予測した気鋭のアナリストが、「大反転相場」発生のメカニズムを徹底分析。

Product Details

  • 単行本: 224 pages
  • Publisher: 小学館 (2009/7/30)
  • Language: 日本語
  • ISBN-10: 4093798044
  • ISBN-13: 978-4093798044
  • Release Date: 2009/7/30
  • Product Dimensions: 7.4 x 5.2 x 0.7 inches
  • Average Customer Review: 4.5 out of 5 stars  See all reviews (4 customer reviews)
  • Amazon.co.jp Sales Rank: #54,655 in 本 (See Bestsellers in 本)

    Category Ranking:

    #33 in   > 投資・金融・会社経営 > 銀行・金融業
    #46 in   > 投資・金融・会社経営 > 証券・金融市場
    #118 in   > 投資・金融・会社経営 > 一般・投資読み物
  • See Complete Table of Contents

What Do Customers Ultimately Buy After Viewing This Item?

巨大バブルがやって来る!~金融危機終息後の「モラトリアム相場」の読み方~
81% buy the item featured on this page:
巨大バブルがやって来る!~金融危機終息後の「モラトリアム相場」の読み方~ 4.5 out of 5 stars (4)
¥ 1,260
金融危機で失った資産を取り戻す方法
8% buy
金融危機で失った資産を取り戻す方法 4.8 out of 5 stars (18)
¥ 1,575
「世界金融危機後」に狙う中国株
4% buy
「世界金融危機後」に狙う中国株 4.3 out of 5 stars (6)
¥ 1,575
長期投資家がニヤリとする7つのメガトレンド (角川SSC新書)
4% buy
長期投資家がニヤリとする7つのメガトレンド (角川SSC新書) 3.1 out of 5 stars (7)
¥ 819

Tags Customers Associate with This Product

 (What's this?)
Click on a tag to find related items, discussions, and people.
 

Your tags: Add your first tag
 

 

Customer Reviews

4 Reviews
5 star:
 (2)
4 star:
 (2)
3 star:    (0)
2 star:    (0)
1 star:    (0)
 
 
 
 
 
Average Customer Review
4.5 out of 5 stars (4 customer reviews)
 
 
 
 
Share your thoughts with other customers:
Most helpful customer reviews

 
16 of 20 people found the following review helpful:
4.0 out of 5 stars 内容は疑問あり, 2009/8/9
著者が巨大バブルが発生すると結論している大きな理由は以下のとおり。

1.金融株が暴騰する条件
(1)不良資産の規模が明らかになり、耐え切れない金融機関が出てくる。
(2)一方で業績が改善する金融機関が出てくる。

著作は citiの黒字化やストレステストの結果上記の条件を満たしたと解説している。
ただし私としては 金融機関の黒字は時価会計の緩和や負債価値下落分の利益計上など常識では考えられない決算が認められたからと思う。またストレステストの条件など不透明感は大きく、日本が不良債権が処理された状況とはまだほど遠いと思われる。その点に関しては一切触れていない。

2.モラトリアム相場
また各国の量的緩和やゼロ金利政策などによるマネーあまりのモタトリアム相場が到来するといっているが、アメリカやイギリスの中央銀行独立という原則を無視した国債買い上げによる通貨危機と紙一重状態であり、株価が安定した今、各国はexitのタイミングを計っている状況である。また国債金利が上昇傾向にあり、市場からマネー引き上げが急務となっている。このような理由により私は今後もマネーが市場にあふれた状態が続くとは思えない。

ただ今後もつけは後回しにして資金を空中からばら撒く可能性もあり、その場合は著者の指摘とおり大バブルが発生する可能性もある。

内容は無駄が無く理論が一貫しており、また過去の自分の過ちも素直に反省するなど読んでて好感が持てる。書店では世界恐慌や株価暴落、ドル暴落の本が並ぶ中、数少ない楽観的な書物なので一読はとても参考になる。
Help other customers find the most helpful reviews  
Was this review helpful to you? Yes No


 
12 of 15 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars 現実的に受け止められる「モラトリアム相場」の到来, 2009/8/15
著者は2009年3月10日の日経平均バブル後最安値(7000円前後)からの株価反騰をピンポイントで予測したといいます。投資家にとっては、株が上がったか、下がったかという事実こそがすべてなので、まずは素直に賞賛を贈りたいです。

ではなぜ、その時点から株価が一気に上昇に転じたのでしょうか。本書ではその分析以上に、“そう考えるに至った”著者の思考の経緯が詳細に記述されています。その意味で、投資家にとって実践的な思考法を紹介する本ともいえるでしょう。

表題の「巨大バブル」についてですが、さすがにそこまでの株価上昇を期待できる人は少ないかもしれません。しかし、『ブラック・スワン』(存在しないと思われていた“黒い白鳥”の発見)に代表されるように、ありえないと思ったことが実際に起こるのが株式投資の世界。そう考えるなら、著者のいう、一見すると上がる理由がないように見えるのに株が上がるという「モラトリアム相場」の到来も、現実的に受け止められるような気がします。実際、企業業績がよくなっているわけでもないのに、3月以降、株価が大きく高騰しているわけですから。

ちなみに、バブルの発生源として有力視されているのは、中国株や原油マーケットで、日本株もその恩恵を受けるようです。

「バブルが来てほしい」と思っていても信じられない人には、一読をおすすめします。なんだか“その気”になってきます。それで、投資家みんなが「バブルが来る!」と思うようになれば、間違いなくバブルがやって来るでしょう。
Help other customers find the most helpful reviews  
Was this review helpful to you? Yes No


 
1 of 2 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars 一貫性のある考え方に納得, 2010/1/4
By 遊牧民 (世田谷区) - See all my reviews
2007年から2009年にかけて起きた金融市場での出来事を冷静に分析し、それがうまく繋がっているので、すっきりと読むことが出来ます。

・これからもマネーバブルは頻発し、さらに巨大化する。
・心配すべきは暴落ではなく、暴騰に追いついていけないこと。
・分散投資の考えはマネーバブルの時代には役に立たない。

など、頭の隅に置いておくべきメッセージもたくさん。

私自身、2008年秋の暴落で買うまでは良かったのですが、やはり2009年春の上昇を取りきれず、残念な思いをしました。
著者のように、大きな視点で見て行きたいものです。
Help other customers find the most helpful reviews  
Was this review helpful to you? Yes No

Share your thoughts with other customers: Create your own review
 
 
 
Most recent customer reviews

4.0 out of 5 stars 良書です!
本書では増殖するリスクマネーがバブル形成を理解する鍵であると説明されています。ここ10年でもITバブル、米住宅バブル、資源バブル、新興国バブルが醸成され崩壊して... 続きを読む
Published 14 days ago by Morning Light

Only search this product's reviews



Customer Discussions

※ Posts in Customer Discussions are written by other customers. Amazon.co.jp supports the free exchange of customer opinions, whether positive or negative. Please use your own judgment when making product purchase decisions.
This product's forum
Discussion Replies Latest Post
No discussions yet

Ask questions, Share opinions, Gain insight
Start a new discussion
Topic:
First post:
Prompts for sign-in
 

   


Listmania!


Look for similar items by category


Look for similar items by subject






i.e., each 本 must be in subject 1 AND subject 2 AND ...

Feedback



Your Recent History

 (What's this?)

After viewing product detail pages or search results, look here to find an easy way to navigate back to pages you are interested in.