Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
ヴィンランド・サガ 5 (アフタヌーンKC)
 
その他のイメージを見る
 

ヴィンランド・サガ 5 (アフタヌーンKC) (コミック)

幸村 誠 (著)
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 590 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/11/23 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品3点¥ 590より 中古商品14点¥ 1より コレクター商品2点¥ 4,800より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本とヴィンランド・サガ 6 (アフタヌーンKC)  幸村 誠をあわせて買う

ヴィンランド・サガ 5 (アフタヌーンKC) + ヴィンランド・サガ 6 (アフタヌーンKC)
合計価格: ¥ 1,180

在庫状況の表示

  • 対象商品: ヴィンランド・サガ 5 (アフタヌーンKC)  幸村 誠

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • ヴィンランド・サガ 6 (アフタヌーンKC)  幸村 誠

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

ヴィンランド・サガ 4 (アフタヌーンKC)

ヴィンランド・サガ 4 (アフタヌーンKC)

幸村 誠
5つ星のうち 4.8 (5)  ¥ 590
ヴィンランド・サガ 3 (アフタヌーンKC)

ヴィンランド・サガ 3 (アフタヌーンKC)

幸村 誠
5つ星のうち 4.5 (8)  ¥ 590
ヴィンランド・サガ 2 (アフタヌーンKC)

ヴィンランド・サガ 2 (アフタヌーンKC)

幸村 誠
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 590
ヴィンランド・サガ 1 (アフタヌーンKC)

ヴィンランド・サガ 1 (アフタヌーンKC)

幸村 誠
5つ星のうち 4.4 (14)  ¥ 590
ヴィンランド・サガ 6 (アフタヌーンKC)

ヴィンランド・サガ 6 (アフタヌーンKC)

幸村 誠
5つ星のうち 4.7 (9)  ¥ 590
関連商品を見る

登録情報

  • コミック: 204ページ
  • 出版社: 講談社 (2007/10/23)
  • ISBN-10: 4063144739
  • ISBN-13: 978-4063144734
  • 発売日: 2007/10/23
  • 商品の寸法: 18 x 12.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング

    カテゴリーランキング:

    4205位 ─   > 漫画・アニメ・BL

この商品を見た後に買っているのは?

ヴィンランド・サガ 5 (アフタヌーンKC)
71%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
ヴィンランド・サガ 5 (アフタヌーンKC) 5つ星のうち 5.0 (8)
¥ 590
ヴィンランド・サガ 7 (アフタヌーンKC)
9%のカスタマーが
ヴィンランド・サガ 7 (アフタヌーンKC)を購入しています 5つ星のうち 5.0 (5)
¥ 600
ヴィンランド・サガ 8 (アフタヌーンKC)
9%のカスタマーが
ヴィンランド・サガ 8 (アフタヌーンKC)を購入しています 5つ星のうち 4.9 (20)
¥ 600
ヴィンランド・サガ 1 (アフタヌーンKC)
6%のカスタマーが
ヴィンランド・サガ 1 (アフタヌーンKC)を購入しています 5つ星のうち 4.4 (14)
¥ 590

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

8レビュー
星5つ:
 (8)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (8件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
51 人中、48人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 「バカだとは思ってたが・・これほどとはな・・」ってアンタ、カッコ良すぎ, 2007/10/25
主人公トルフィンの成長を縦糸に、ヴァイキングとイングランドとの抗争を横糸に織り成される長編マンガの第5巻目。何とかネタバレにならないように書きます。
前巻で明かされたアシェラッドの望みとひ弱なクヌート王子とのちのクヌート大王との落差、この両者が徐々に結びついてくる。
それにもまして本巻はトルフィン、アシェラッドそしてビョルンまでおいしいところありまくりの怒涛の展開である。追いかけるトルケルと、脱出しつつ中央政局もにらまざるをえないアシェラッドの間での心理的肉薄のドラマがえらいことになっており、トルケルVSアシェラッドもトルケルVSトルフィンもないのだが、本格的戦闘なしでも異常な盛り上がりを見せる。
一方でちょっとアシェラッドに見せ場取られすぎかな?という主人公トルフィンは次巻以降にさらなる見せ場期待か。
本作と前作『プラネテス』に通底するテーマのひとつは、自己実現とヒューマニズムの相克だろう。人殺しを何とも思わないヴァイキングにヒューマニズムなどあるわけがないと思いきや、彼らには彼らなりのルールやエシックスがあり、それを通して我々現代人があたりまえと思っていることが実は特殊なのではないかという「日常への疑い」を抱くことができる。キリスト教化されていないヴァイキング、という描写がしばしば出てくるが、現代の第一・第二世界は日本も含め、キリスト者でなくても西欧文明の価値観を受け入れている時点である面でキリスト教化されているのである。恋愛感しかり、ヒューマニズム=個人の尊重しかり。ちょっと自分の立ち位置を考えさせてくれる、こんなマンガがあってもいいではないか。人殺しばかりの陰惨なマンガと敬遠せずに読んでみて欲しい。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
22 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ビョルンのキノコ!, 2007/10/31
刊行ペースが遅い遅いといわれながら、それでもいつの間にかもう5巻です。
そして、前巻よりストーリの展開速度が増してきた感があります。

本作は、近頃珍しく、再読に耐える骨太なストーリ構成を持っています。
例えば、トルフィンがブチ切れるシーンがあり一読して何故そこまで切れるのか
疑問に思ったのですが、再読して、周りを包囲されたトールズが全身に矢を受ける
シーンが再現されているということに気付きました。作者が意識的にそうした演出
を施しているかどうかはわかりませんが、そういう深読みを許容する緻密さがこの作品に
あるのは間違いありません。その他、トールズ暗殺を依頼した人物とスヴェン王の側近と
思しき人物が同じ。気付けよっていう話はありますが、間が空いてしまったので…

その他再読して色々発見した伏線はありますが、トルケルの「ヴァルハラ」、
トールズの「アヴァロン」、キリスト教徒たちの愛、これらが弾け交じりあい、
トルフィンの「ヴィンランド」(題名だし)がどのような姿を現すのかが、
今後の見どころになるものと期待しています。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 1013年。時代は大波の中, 2008/4/9
 幸村誠さんのヴァイキング英雄叙事詩・第5巻。
 イングランド軍に追われるデンマーク第二王子・クヌート。絶体絶命のクヌート王子をイングランドの猛将トルケルから奪い返し、この護衛に自らの命運をも賭けたアシェラッド――しかし、一世一代の大博打は、彼の思わぬ方向へと進んでいく。
 相手の裏をかき、陸路を選んだアシェラッド軍であったが、それが災いして雪で身動きがとれなくなってしまう。さらに不運なことに、身を隠していた村さえもトルケルにばれ、冬の逃亡を余儀なくされる。この混乱に乗じて、クヌート側近のラグナル暗殺という策をこうじるアシェラッドであったが、死に際のラグナルから、クヌートがすでにスヴェン王から見限られていたことを知らされる。立て続けに運を逃すアシェラッドに対し、味方の中にも不穏な空気が流れ出す。そしてトルケル軍に追いつかれる寸前、ついに仲間割れが起こる――。
 
 5巻を読んでの感想はアシェラッドが「らしくない」ということに尽きる。トールズの命さえも獲った、戦において天賦の嗅覚を持つ智将・・・であるはずが、ことごとく運気を逃し最後には自分の命さえ危うくする。この悪循環は、クヌート王子護衛に就いてからのものだろう。王子捕獲にトルケルが関わっていることを知りながらも、無理を通してクヌートを助け出した時点ですでに「らしく」なかったのかもしれない。
 そもそも疑問なのは戦場で逃げ回ることしかできない、貧弱な王子にアシェラッドがそこまで固執する理由だ。ラグナルから真実を聞かされた後でさえ、彼ははクヌートを捨てない。状況から考えても、クヌートを守り抜くことにメリットはない。執拗なまでにクヌートにこだわっているようにもみえるアシェラッド。何か理由があるのだろうか?
 「オレの主はオレがついていきたくなるような男であるべきだ」
 「真の王がアヴァロンからお戻りになられるのを待てなくなったのさ」
 時おり口からこぼれる「王」という言葉。ラグナルが死んだことさえ認められない弱々しい王子に、アシェラッドは一体何を見ているのだろうか? もしかしたらそれは見当違いではないのかもしれない。裏切った味方に捉えられる寸前、彼らはトルケル軍と激突。「アシェラッド以外は全部殺って良し」というトルケルの一言で事態は一変する。そこにアシェラッドを呼び戻しに来たトルフィンが割って入り、トルケルとトルフィンの一騎打ちに。「トルフィン、お前が勝ったら逃がしてやろう」と言い放つトルケル。アシェラッドにとって、この一連の流れはより大きな運を手にするための一つの壁なのか、それともやはり命運尽きたのか。
 トルフィンとトルケルの戦いに、すべてが委ねられた。

 実際の歴史をみれば今後の大きな展開は予想できるのだが。アシェラッド、トルフィン、クヌートなどなど、物語の鍵を握る人物達の動きは全く予想ができない。イングランド―デンマークを統べることになる「北海帝国」の大王誕生までに、どんなドラマが繰り広げられるのだろうか。続きが楽しみでならない。
 1013年という時代の、人々の「生きる感覚」さえリアルに伝えてくれる作品。すごい漫画だ。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 いいとこで終わってしまう...
久しぶりの単行本化。

今回の展開もハラハラ・ドキドキで、あっという間に読み終えてしまった。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: hamachobi

5つ星のうち 5.0 おもしろいコミックです。
ストーリー、展開のスピード、錬られた伏線、キャラクターの魅力、画力。
全てが良い。... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: アンソニー

5つ星のうち 5.0 迫力の世界
「プラネテス」の作者と知って、5巻一気に読んだ。
宇宙とはうってかわって11世紀初頭の歴史物だが、緻密な描写は通ずる所があり... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: Ivy

5つ星のうち 5.0 今回は怒濤のアクション
追い詰められそうなところをなんとかすり抜けてゆくアシュラッド。
しかし、ツキが落ちてどうしても足跡を残してしまい、徐々に... 続きを読む
投稿日: 24か月前 投稿者: どす恋

5つ星のうち 5.0 傑作です。
幸村先生の表現する「愛」の形は?
宇宙が舞台の「プラネテス」とは時代も場所も全く違うが、
普遍的かつ凄いテーマだ。... 続きを読む
投稿日: 2007/10/26 投稿者: 寝不足猫

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。