Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
一度も植民地になったことがない日本 (講談社+α新書)
 
イメージを拡大
 

一度も植民地になったことがない日本 (講談社+α新書) (新書)

デュラン れい子 (著)
5つ星のうち 3.1  レビューをすべて見る (36件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 880 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/11/22 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品3点¥ 880より 中古商品179点¥ 1より コレクター商品2点¥ 50より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本と地震がくるといいながら高層ビルを建てる日本 (講談社プラスアルファ新書)  デュラン れい子をあわせて買う

一度も植民地になったことがない日本 (講談社+α新書) + 地震がくるといいながら高層ビルを建てる日本 (講談社プラスアルファ新書)
合計価格: ¥ 1,760

在庫状況の表示


この商品を買った人はこんな商品も買っています

地震がくるといいながら高層ビルを建てる日本 (講談社プラスアルファ新書)

地震がくるといいながら高層ビルを建てる日本 (講談社プラスアルファ新書)

デュラン れい子
5つ星のうち 3.7 (10)  ¥ 880
意外に日本人だけ知らない日本史 (講談社プラスアルファ新書)

意外に日本人だけ知らない日本史 (講談社プラスアルファ新書)

デュラン れい子
5つ星のうち 3.5 (4)  ¥ 920
江戸の歴史は大正時代にねじ曲げられた サムライと庶民365日の真実 (講談社プラスアルファ新書)

江戸の歴史は大正時代にねじ曲げられた サムライと庶民365日の真実 (講談社プラスアルファ新書)

古川 愛哲
5つ星のうち 4.0 (6)  ¥ 840
日本絶賛語録

日本絶賛語録

村岡 正明
5つ星のうち 3.5 (2)  ¥ 756
韓国人を愛せますか? (講談社プラスアルファ新書)

韓国人を愛せますか? (講談社プラスアルファ新書)

朴 チョンヒョン
5つ星のうち 4.2 (29)  ¥ 840
関連商品を見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ヨーロッパ人は毎日、日本の話をしている―日本は不思議でエレガントな「世界の孤児」9・11のテロを「カミカゼ」と呼ぶ、ヨーロッパフツー目線の、赤裸々な日本人評満載。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

デュラン れい子
1942年、東京都に生まれる。文化学院美術科卒業。女性初のコピーライターとして博報堂に入社し、サンケイ広告大賞3年連続受賞するなど活躍。退社しスウェーデン人と結婚後、スウェーデン、オランダ、ブラジルに住む。1977年に英国国際版画ビエンナーレで銅賞受賞を機に、アーティストとして活躍するかたわら、欧米の芸術家を日本へ紹介する仕事をはじめ、特に写真およびイタリア美術の紹介に貢献する。2000年より南仏プロヴァンス在住。桐野夏生の『柔らかな頬』のフランス語訳に協力するなど、東京と南仏を往復する生活。著書は『一度も植民地になったことがない日本』がはじめて(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?

一度も植民地になったことがない日本 (講談社+α新書)
63%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
一度も植民地になったことがない日本 (講談社+α新書) 5つ星のうち 3.1 (36)
¥ 880
意外に日本人だけ知らない日本史 (講談社プラスアルファ新書)
16%のカスタマーが
意外に日本人だけ知らない日本史 (講談社プラスアルファ新書)を購入しています 5つ星のうち 3.5 (4)
¥ 920
地震がくるといいながら高層ビルを建てる日本 (講談社プラスアルファ新書)
12%のカスタマーが
地震がくるといいながら高層ビルを建てる日本 (講談社プラスアルファ新書)を購入しています 5つ星のうち 3.7 (10)
¥ 880
日本は世界で第何位? (新潮新書)
5%のカスタマーが
日本は世界で第何位? (新潮新書)を購入しています 5つ星のうち 4.0 (8)
¥ 735

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

36レビュー
星5つ:
 (3)
星4つ:
 (15)
星3つ:
 (7)
星2つ:
 (5)
星1つ:
 (6)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.1 (36件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
72 人中、61人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 手を広げすぎか, 2007/7/29
By 興津 - レビューをすべて見る
(TOP 1000 REVIEWER)   
 本書の売りは、著名な知識人等ではなくフツーのヨーロッパ人や旧植民地出身者が見た、日本と日本人の率直なイメージを記していること。日本びいきもいれば、ステレオタイプにハマっている人もいる。ヨーロッパ人同士が本音では互いにどう思っているかが分かるのも面白い。夫の目を通じたビジネスの現場の描写も興味深い。

 人目を引くことを狙ったようなタイトルは少しイヤラシイが、これはオランダでのスリナム人労働者との会話から来ている。彼女は著者の説明に驚愕したそうである。機会あるごとに日本について説明しようと努め、酔って日本への憎しみをあらわにする男にも一歩も引かない著者の姿勢には感服する。

 しかし、著者の日本の政治・経済等への理解が時に素朴すぎるのにはちょっとガッカリする。政治や自衛隊に全く関心がなかったのに、サマーワでした活動をもっと早くやるべきだったと言っても説得力がない。著者の頭から湾岸戦争やアフガン戦争が抜け落ちているように見えるのも、ヨーロッパ人への反論を頼りないものにしている。

 蛍光灯を暖かみがないと批判する(ヨーロッパでは職場で使うものだそうだ)が、環境面から見直されてきているのはご存じないのだろうか。若いヨーロッパ人への自信満々のアドバイスもちょっとずつズレている。何でもかんでも宅配便でなくても良いのでは?

 結局、登場するヨーロッパ人だけでなく著者自身もフツーの人であることが、本書の良さであり限界でもあるのだろう。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
24 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 惜しい。, 2007/10/8
いろんなテーマを取り上げています。ですが、各項目について、作者の私見が述べられているものの、根拠に乏しく「フツー目線」とはいうものの見方や意見は偏っていると感じられてしまい、物事に対し読者が納得できるように追及することもないし、結論も曖昧だと感じた。折角多種多様なテーマを挙げているのに、それらを放り投げて終わっている観がある。もっと掘り下げてくれれば面白くなったかもしれないと思われる分残念。文章も作者が過ごす日常の中でのエピソードを語るためか、日記のような書き方で、人によっては読みづらいかもしれない。
 とはいえ、テーマ自体はそこそこ数がある(無論浅いが)ので、日本とヨーロッパの関係を知りたいと思う方で、とっかかりとして読む分にはいいのかも。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
23 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 名前負けかなぁ, 2008/2/26
本のタイトルを見て、もう少し日本の政治、歴史、文化的な視点から見た話題を期待していたのですが、、、著者が周りの人たちと交わした井戸端会議集でした。
気軽に読めることは読めますが、内容はタイトルとはずいぶんギャップがあります。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 3.0 ヨーロッパに住む日本人からの声
... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: 明石市上の丸

5つ星のうち 1.0 講談社α新書とは。。。
本書の題名から関心を持って読まれた方も多いと思いますが、内容とは全くかけ離れた内容です。著者は元コピーライターだということなので、やはりキャッチーな題名をつける... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: おっちゃん

5つ星のうち 5.0 気楽に読めた、
外国に住む主婦からの目さんのコメント:... 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: 外国に住む主婦からの目

5つ星のうち 1.0 タイトルに騙されるな…
タイトル興味を持った方は多いと多いと思いますが、タイトル買いした方は、ほとんどハズレだと思ったのでは?専門的では無い、一般人の価値観で書いていますが、単純にそれ... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: トモ

5つ星のうち 3.0 植民地ジャパン
日本は欧米からどう見られているか、日本から出たことのない純血日本人にとっては興味深いテーマ。高尚なテーマではなく身近な視点から書かれているのがヒットの要因。改め... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: サルヲ

5つ星のうち 4.0 外国人に日本は、どう見えているか
日本人が、外国について「あの国は、ナンダカンダ」と話す様に、
外国人も日本について、又は日本人について話をしている。... 続きを読む
投稿日: 13か月前 投稿者: 第三の門番

5つ星のうち 2.0 あくまで著者の方の視点
読んでみた感想は、これはあくまで著者の方の
視点からのみ語られている、ということです。
そして、海外に目を向けると日本の良さが分かって... 続きを読む
投稿日: 15か月前 投稿者: アリア

5つ星のうち 1.0 困惑してしまいます。
本書のタイトルから想像される内容とは異なり、単なるエッセイだった。

しかも出来の悪いエッセイ。... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: 罵詈雑言アラメンド

5つ星のうち 2.0 日本を知らない人間に日本論を書かれても...
本書の体裁はスウェーデン人と結婚して長く海外生活を送っている著者が、身の回りの"普通"の外国人の日本人観を、反感や共感を交えて紹介したもの。意味深のタイトルは本... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: 紫陽花

5つ星のうち 4.0 海外に住む生活者からみた貴重な視点
こんな本求めてました。
読みやすい:寝ながら読めるし、読んでいて疲れない。頭を使わず感覚でとらえられる。... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: 弥栄

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。