メーカーより
全米と日本で売り上げ実績 NO.1 Leopard対応
世界中のMacユーザーが一番評価しているデータ復元ソフト
(米国FBIやCIAが犯罪捜査で公式採用)
データ復旧機能、削除データ検索機能を強化。プロのリカバリ企業でのみ使われていた高度技術が、ソフトウエアとして登場。
コンピューターのトラブルが発生した場合、他社製品を使う前にお試し下さい。
無料のお試し版で、復元できるか事前に確認できます。また購入前のお問い合わせも受けています。
データ復旧機能、削除データ検索機能が強化し、LeopardとIntel Macに対応。最新の機種にもいち早く対応しています。プロのリカバリ企業でしか使われなかった高度技術が、ソフトウエアとして登場。コンピュータのトラブルが発生した場合、他社製品を使う前 にData Rescue IIをお試しください。
対応トラブル例:
ドライブが認識されない
誤って初期化
うっかり削除 (ゴミ箱を空にする)
ソフトウエアアップデート時の不具合
データの上書き
ファイル名を復元するのはData Rescue IIだけ ファイル名やディレクトリ階層を復元するには、ファイルのカタログ情報を読み取って復元する『カタログスキャン』機能が必要である。このスキャン方法を採用しているのは、Data Rescueだけで、他社の復元ソフトは『コンテンツスキャン』方法のみでデータ復元をしている。コンテンツスキャンとは、ファイルの中味を読み取って復元する機能で、ファイル名やディレクトリ階層は再現できない。コンテンツスキャンを使って復元したファイルは、アプリケーション毎に、別のファイル名(英数字などの便宜的なもの)があてられる。
カタログスキャンで見つかったファイルの表示例:
せっかくファイルが見つかっても、ファイル名が数字に置き換わってしまうと、該当ファイルを探し出す事ができない。ディスク全体を復元する場合、何万ファイルとある中から、元の状態に戻すには、ディレクトリ階層とファイル名の復元が必須となる。Data Rescueのみがもつ、カタログスキャン技術が高く評価され、犯罪捜査の現場で本ソフトウエアが採用されている。また日本を始め、全世界で最も高い売り上げを誇っているのがData Rescue IIである。また、メディアに一切負荷をかけない「ブート可能なDVD」を提供しているのも、高い技術力の証である。データをゴミ箱で消失した場合や、Mac本体のディスクを初期化してしまった時は、Mac以外の場所からOSを起動しなくてはならず、Data RescueのブートDVDが必須である。
カンタンなステップでデータ復元 ステップ1:消失データの起きたディスク/ドライブを選択
ステップ2:スキャン方法を選択(目的別にスキャン方法が選べます)

ステップ3:見つかったファイルから復元したいファイルを選択
顧客例 FBI, CIA, NASAなどの政府機関、日本の大学や研究所、ディズニーなどのアニメ映画製作会社、グラフィックデザイン会社、医療機関など。 またリカバリサービスを行う企業でも採用。
紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
マッキントッシュユーザ向けデータ復元ソフト。今バージョンでは、アイコン、日付、フォルダの階層まで復旧し、異なるフォーマットごとに復旧ファイルをリスト化する。また、画像や音楽データだけでなく、復元が難しいとされる削除データ検索機能も強化している。USBかFireWire接続のデジタルカメラからもデータの読み取りが可能で、全てのメディアフォーマットとアダプタに対応。さらに、全てのイメージファイル形式(JPEG、TIFF、GIF、PNG、RAW)に対応し、ビデオファイル(AVI、MPEG、MOV)も復元可能。Intelプロセッサ搭載Macにも対応。