内容紹介
異次元、異空間の存在との交流は当たり前の時代になった。
普通の人の
普通の人による
普通のヘミシンク
朝ご飯を食べるように、
ヘミシンクで超感覚に一日のエネルギー補給。
メールと携帯電話で遠くの人と情報交換するように、
ヘミシンクで異次元に住む人とコミュニケーション……は可能なのだ。
2012に関心があってもなくても、
「異次元の存在」に興味があってもなくても、
自己の内面世界を、爆発的に開発したい人は、必読……
<まえがき・本文より>
私は普通の人間です。
家のローンや生活費を稼ぐために働いている、普通のサラリーマンです。
ちょっと普通と違うところといえば、
サラリーマンお菓子職人であることくらい。
家庭や会社の事で普通に頭を悩ませている、30代の男です。
基本的に、霊能力もなければ超能力もありません。
体外離脱したこともなければ正夢も見た事ありません。
ところが、3年ほど前から、今まで暮らしてきた
普通の世界と違うところに足を突っ込み始めました。
今年に入ってからは、抜け出せないくらい深みにはまり、
もう首までつかりそうなくらいです。
それはヘミシンク。
いまの私は朝にヘミシンクをやって、
向こうの世界へ旅をして、
あとは日常をすごすという生活を行っています。
ヘミシンクで行くフォーカス世界の散策は、
私にとってもはや日常になってしまい、
朝の散歩並みの出来事になっています。
向こうの世界が特別な場所ではなく、
いまの自分が生活している世界とつながっている。
そんな感覚を強く持つようになりました。
内容(「BOOK」データベースより)
2012に関心があってもなくても、「異次元の存在」に興味があってもなくても、自己の内面世界を、爆発的に開発したい人は、必読…。