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会社を辞めて株で生きるボクは102勝22敗
 
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会社を辞めて株で生きるボクは102勝22敗 (単行本)

野田 恭 (著)
5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

著者が勤めていた出版社を辞め、手持ち資金を使った株式投資を始めて6年半になる。その間のことを記録した実践的投資日記。 実力以下に評価された“低位株”を狙うのが、102勝22敗という好成績の秘密。すべての取引の星取表と売買の理由を詳述。


内容(「BOOK」データベースより)

「じっくり投資」なら全勝だって夢じゃない。割安株を買い、1~2年保有し、3割上昇で利益を出す。これなら株は怖くない、危なくない。かえってチャーミングな生活の道具である。6年半のすべての戦績を公開。

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21 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 はっきり申し上げます, 2004/12/13
はっきり申し上げますが、株はいついくらで買って、いついくらで売ったか示して頂かないと、なんの参考にもなりません。
「私はすごく儲かっている」みたいにかかれてもまったく参考になりません。また、息子さんの話を読むために、株の本を買っている訳ではありません。株で食えないから、このような本で儲けようとしているのではと疑いたくなるような本です。
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32 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 株の本?, 2004/7/1
By カスタマー
個人の日記を公開したというかんじ..息子が高校に入学したとか、家族旅行にいったとか、株と関係のない内容のものが多いです。
株式売買益は一覧表にはなっていますが、購入時期、購入価格は表示されておらず、あまり参考になりません
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36 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 ダメダメです。, 2004/11/1
By カスタマー
この本はどういう趣旨の本なのでしょう?
明確な投資方針もなければ、投資成績もよくわからず、結局どの程度儲かっているかも明確には書かれていません。
昨日の晩に何を食べただとか、長男が高校に合格しただとか、どこかに旅行に行っただとかくだらない内容の日記が延々と続き、結局最後のページまで普通の日記で終わりでした。こんな内容なら本など出版せずに今はやりのblogで勝手にやって欲しいと思います。ものすごく著者の自己満足を感じます。
こういう本を読むと、本当に儲けている人は本など出版しないと言われるのがよくわかります。本気でお金の無駄だと思いました。
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5つ星のうち 5.0 わかるなーぁ。(>_<)
同時期を株式市場で戦っていた僕としては、あまりにリアルすぎて・・・ITバブルで、焼け野はらになった株式市場を呆然と眺め、一度撤退した僕としては、あの状況を耐え抜... 続きを読む
投稿日: 2006/7/14 投稿者: ネットトレーダー

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... 続きを読む
投稿日: 2005/8/29 投稿者: xma-inageda

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5つ星のうち 4.0 ノンフィクションとして
株式投資に関するノンフィクション、あるいはエッセイとして読みました。投資を始めて、基本書っぽいものを読んで(逆?)、次なる副読本として読んだらいいかな。率直な内... 続きを読む
投稿日: 2005/1/5 投稿者: みゆき

5つ星のうち 3.0 読みやすいが株式投資初心者向け
おもしろく読めます。1997年からの株式投資を通じて、色々な格言と著者の考え方が理解できます。投資初心者の方にはある意味で参考になる点が多いし読みやすいので星3... 続きを読む
投稿日: 2004/10/3 投稿者: キリンスマイル

5つ星のうち 4.0 初心者には良いのでは
タイトルに惹かれて購入した、自称株中級者、です。
前半での著者の投資の『鉄則とヒント』は投資を始めてしばらく経つ私が、忘れかけていたことを思い出させる内容... 続きを読む
投稿日: 2004/7/7 投稿者: くまくま王国

5つ星のうち 5.0 その気にさせる本
株は生活の道具だと言うだけあって、非常にナチュラルでオーソドックな投資法で、これなら私もやれそうだ、という気にさせる本です。
実力以下に評価されている株を... 続きを読む
投稿日: 2004/6/22

5つ星のうち 5.0 まだまだ日本株は上がる↑とみた!
脱サラ&株ライフに憧れる、「えせ」デイトレーダーです(笑)
本屋の立ち読みで「会社を辞めて株で生きる。。」という
タイトルに惹かれて買いました。続きを読む
投稿日: 2004/5/31

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