Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
ニュースと円相場から学ぶ、使える経済学入門
 
イメージを拡大
 

ニュースと円相場から学ぶ、使える経済学入門 (単行本)

吉本 佳生 (著)
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,785 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/11/27 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
中古商品11点¥ 376より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本と金融機関のカモにならない! おカネの練習問題50  吉本 佳生をあわせて買う

ニュースと円相場から学ぶ、使える経済学入門 + 金融機関のカモにならない!  おカネの練習問題50
合計価格: ¥ 3,045

在庫状況の表示

  • 対象商品: ニュースと円相場から学ぶ、使える経済学入門  吉本 佳生

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • 金融機関のカモにならない! おカネの練習問題50  吉本 佳生

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

金融機関のカモにならない!  おカネの練習問題50

金融機関のカモにならない! おカネの練習問題50

吉本 佳生
5つ星のうち 4.5 (2)  ¥ 1,260
金融工学の悪魔―騙されないためのデリバティブとポートフォリオの理論・入門

金融工学の悪魔―騙されないためのデリバティブとポートフォリオの理論・入門

吉本 佳生
5つ星のうち 3.5 (11)  ¥ 1,575
金融広告を読め どれが当たりで、どれがハズレか (光文社新書)

金融広告を読め どれが当たりで、どれがハズレか (光文社新書)

吉本 佳生
5つ星のうち 4.6 (40)  ¥ 1,260
金融商品にだまされるな!

金融商品にだまされるな!

吉本 佳生
5つ星のうち 3.8 (4)  ¥ 1,575
金融工学マネーゲームの魔術 (講談社プラスアルファ新書)

金融工学マネーゲームの魔術 (講談社プラスアルファ新書)

吉本 佳生
5つ星のうち 3.7 (6)  ¥ 924
関連商品を見る

商品の説明

ブックレビュー社

為替相場の解説書であるとともに,マクロ経済学の入門書の側面も持つ
「米国の失業率が低下すると,円ドル相場はどう動くか?」。こうした質問に即座に答えられる人はそう多くないだろう。本書では,「米失業率の低下→米インフレ懸念の高まり→米金融当局が金融引き締めに動く→金利上昇予測→米株価の下落要因→米国からの資金流出懸念→ドル安円高」というように,実に分かりやすく懇切ていねいに,ニュースが為替相場に与える影響を解説している。

都市銀行に勤務した後,大学で教べんをとる著者が書き下ろしただけに,実用的であるとともに,専門用語についても基礎の基礎から説明を加えている。ニュースと為替相場の関係について読み進めるうちに,マクロ経済学に関しても理解が深まるように工夫されているのも特徴だ。本書の最後には,「実戦の部」として為替相場に関する30の質問が掲載されており,これを解くことで実力を確認できるようになっているのも面白い。 (ブックレビュー社)
(Copyright©2000 ブックレビュー社.All rights reserved.)



内容(「BOOK」データベースより)

本書は、日々発表される経済ニュースがどのようにして円相場に影響を与えるのかを、みなさん自身の頭で、論理的に考えてもらおうという意図で書かれています。円相場には、日本とアメリカの本当にさまざまなマクロ経済データが反映されます。そういった意味では、円相場には、日々の経済ニュースに出てくる経済現象が凝縮して反映されます。経済の基本論理を習得するためのトレーニング用教材として、円相場は理想的なものなのです。そこで本書では、円相場の変動を引き起こす典型的なニュースを題材に、用意された問題を解きながら、現実のマクロ経済現象を説明するための論理を学ぶようになっています。

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?

ニュースと円相場から学ぶ、使える経済学入門
65%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
ニュースと円相場から学ぶ、使える経済学入門 5つ星のうち 4.6 (8)
¥ 1,785
スタバではグランデを買え! ―価格と生活の経済学
11%のカスタマーが
スタバではグランデを買え! ―価格と生活の経済学を購入しています 5つ星のうち 3.8 (85)
¥ 1,680
出社が楽しい経済学
9%のカスタマーが
出社が楽しい経済学を購入しています 5つ星のうち 4.1 (14)
¥ 1,260
金融機関のカモにならない!  おカネの練習問題50
7%のカスタマーが
金融機関のカモにならない! おカネの練習問題50を購入しています 5つ星のうち 4.5 (2)
¥ 1,260

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

8レビュー
星5つ:
 (6)
星4つ:
 (1)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.6 (8件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 これを読んで円相場が動く理由がよくわかりました。, 2000/12/5
By カスタマー
ニュースの終わりには、必ず日経平均株価とドル円相場についてアナウンスがある。毎日放送を聞いていると円相場は変動していることにすぐ気がつく。動いていることは知っているが、どうやって円相場が動くのかについて知識がある人は少ないといって過言ではなかろう。かく言う私もその一人なのだったからである。

この本は、円相場がどうやって動くのかに焦点を絞り、マクロ経済学の理論を使って説明をしている。理論を使っているが、難しい数式を用いているのではないところがとてもすごいと感心した。また、「円相場」という日々自分で耳にするトピックを主眼においたために具体性がでており、理解がとてもよく進んだ。そして読み終わった後、私は、円相場の動く理由が本当によく理解できた。 この本には、問題と丁寧な解説がついているので最後に円相場の動きを読むための力が倍増するように設計されているところもとてもポイントが高かった。この本の他の効用としては、日経新聞の「マーケットウォッチャー」が記載されている面がちょびっと理解できるようになったことが挙げられる。

マクロ経済学を勉強しようとしている人、さまざま投資を考えている人、円相場が動いていることが不思議に感じる人、最後に貿易立国日本にすむ人、また、通貨「円」使用者すべてにこの書籍を私は心より薦めたい。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
13 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 最高の国際マクロ経済学入門, 2003/3/17
By カスタマー
国際マクロ経済学は大変やっかいな分野で、
このテーマでまともな解説書は少ないのが現実だと
思います。そんななかで、吉本さんは大変スマートに
本質を説明されています。この分野で相当勉強してきた人にとっても
学ぶところの大変多い一冊です。

他の吉本さんの本同様、こちらも力作です。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 経済学導入本ながら為替相場の要因について深く追求されている実践本, 2007/12/7
何が株価を変動させる要因になっているか、ってきちんと説明できますか?

日々経済ニュースでは円相場の変動や要因となるさまざまなニュースを提供し
てくれる。
そのどれもが世界経済のどこかになんらかの形で結びつき、モノとカネの流れ
を示唆している。

実際の経済はいろいろな要素が絡み合って、複雑に、経済評論家でさえも事実
と原因を結びつけることは容易いことではないことも大いにある。
ただ、この本はその第一段階として、まずはひとつのトピックに着目して、そ
れが円やドルをどのように動かすことになるか、という疑問を解いていく。
そのため、経済学初心者の私でも「なるほど、こういうワケがあったのか」と
ちょっと知っただけで得意気になってしまうほどの本です。

それでもこの小さな疑問と解決の積み重ねが、世の中の経済を知るきっかけと
なることは間違いないです。

最後には「実践の部」として30問の為替相場に関する一問一答形式の問題が出
題される。
だた「ドル安円高またはドル高円安要因」と答えるだけでなく、その理論をき
ちんと説明できて初めて理解できた、と実感できるはずです。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0 わかりやすい・・しかし、このタイトルはちょっと
... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: オムシカ

5つ星のうち 5.0 基本書で理解できなかった部分が理解できた。
マクロ経済学の基本書では、細かく記述されていない部分がイメージできて基本書の理解につながった。ただ、一度もマクロ経済学の教科書を読んだことのない人が読むには、骨... 続きを読む
投稿日: 2007/5/16 投稿者: ももんが

5つ星のうち 3.0 もう少し簡潔に。。。
結論から言うと、「経済学入門」類の古典では説明しない、実際の経済をベースに説明しているので、為替が理解しやすい。
... 続きを読む
投稿日: 2005/1/9 投稿者: ciaociao

5つ星のうち 5.0 街角の為替分析テキスト
為替が難しいのは,例えばある時は米国金利が上がったからドル
が買われ,ある時は米金利が上がると米国株売られてドルもつれ
安になるというように,同じ材... 続きを読む
投稿日: 2004/1/28 投稿者: t-globe

5つ星のうち 5.0 おすすめです
人に薦められてこの本を読んでみました。非常に分かりやすく、順を追ってどのような影響を受けていくのかが良く分かり、経済の流れが良く分かる本だと思います。読んでみる... 続きを読む
投稿日: 2001/10/24 投稿者: 大阪経済法科大学

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。