Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
マイティ・ハート―新聞記者ダニエル・パールの勇気ある生と死
 
イメージを拡大
 

マイティ・ハート―新聞記者ダニエル・パールの勇気ある生と死 (単行本)

マリアンヌ パール (著), Mariane Pearl (原著), 高浜 賛 (翻訳)
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2点在庫あり。ご注文はお早めに。

2009/11/26 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
中古商品14点¥ 44より
話題の新刊ノンフィクション
バスに白バイが追突し白バイ隊員は死亡、そしてバス運転手は逮捕された──しかし、バスの乗客は「バスは止まっていた」と証言、一方警察は「バスは動いていた」と主張。どちらが事実なのか?運転手は無実ではないのか?謎の多い事件の闇に鋭く迫った 『あの時、バスは止まっていた』。これを読んだあなたの意見が事件の謎を明かす一歩となるかもしれない。

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本とアンジェリーナ・ジョリー 思いは国境を越えて  アンジェリーナ・ジョリーをあわせて買う

マイティ・ハート―新聞記者ダニエル・パールの勇気ある生と死 + アンジェリーナ・ジョリー 思いは国境を越えて
合計価格: ¥ 3,360

在庫状況の表示

  • 対象商品: マイティ・ハート―新聞記者ダニエル・パールの勇気ある生と死  マリアンヌ パール

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • アンジェリーナ・ジョリー 思いは国境を越えて  アンジェリーナ・ジョリー

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

アンジェリーナ・ジョリー 思いは国境を越えて

アンジェリーナ・ジョリー 思いは国境を越えて

アンジェリーナ・ジョリー
5つ星のうち 4.9 (14)  ¥ 1,680
マイティ・ハート/愛と絆 スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]

マイティ・ハート/愛と絆 スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]

DVD ~ マイケル・ウィンターボトム
池田大作の軌跡―評伝 平和と文化の大城〈1〉

池田大作の軌跡―評伝 平和と文化の大城〈1〉

「池田大作の軌跡」編纂委員会
5つ星のうち 4.7 (3)  ¥ 1,000
池田大作の軌跡 2―評伝平和と文化の大城

池田大作の軌跡 2―評伝平和と文化の大城

「池田大作の軌跡」編纂委員会
5つ星のうち 4.7 (6)  ¥ 1,000
愛と癒しのコミュニオン (文春新書 (047))

愛と癒しのコミュニオン (文春新書 (047))

鈴木 秀子
5つ星のうち 5.0 (11)  ¥ 725
関連商品を見る

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

9・11のテロのあと、パキスタン国内で取材中の「ウォールストリート・ジャーナル」記者ダニエル・パール氏がテロリストに誘拐、殺害された事件は、いまなお記憶に新しい。本書はパール氏の妻であるマリアンヌさんが、この衝撃的な事件に立ち向かった日々を克明に記すとともに、夫を惨殺された悲しみと憎しみを乗り越えて、1人のジャーナリスト、また信仰者としての深い使命を悟った体験を自ら綴った、勇気と感動の書である。


内容(「BOOK」データベースより)

テロリストに誘拐され、処刑された『ウォールストリート・ジャーナル』紙記者ダニエル・パールの生き様をフランス人ジャーナリストの妻が綴った共戦のメモワール。

登録情報

  • 単行本: 428ページ
  • 出版社: 潮出版社 (2005/04)
  • ISBN-10: 4267017077
  • ISBN-13: 978-4267017070
  • 発売日: 2005/04
  • 商品の寸法: 18.6 x 13 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 180,021位 (本のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    358位 ─   > 社会・政治 > マスメディア > ジャーナリズム
    11603位 ─   > 歴史・地理
    12154位 ─   > ノンフィクション

この商品を見た後に買っているのは?

マイティ・ハート―新聞記者ダニエル・パールの勇気ある生と死
82%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
マイティ・ハート―新聞記者ダニエル・パールの勇気ある生と死 5つ星のうち 5.0 (6)
¥ 1,680
アンジェリーナ・ジョリー 思いは国境を越えて
12%のカスタマーが
アンジェリーナ・ジョリー 思いは国境を越えてを購入しています 5つ星のうち 4.9 (14)
¥ 1,680
A Mighty Heart: The Brave Life and Death of My Husband, Danny Pearl
6%のカスタマーが
A Mighty Heart: The Brave Life and Death of My Husband, Danny Pearlを購入しています
¥ 1,211

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

6レビュー
星5つ:
 (6)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (6件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
47 人中、45人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 人間の美しさと強さを再確認させてくれた, 2005/4/9
By カスタマー
~真に「テロに勝利する」とは、どういうことなのか、自らの姿をもって、自らの生き方でもって、示してくれている女性です。息子アダムを初めて見た瞬間から、一個の人間として本当に信頼できた、と言うマリアン。毎日毎日を、自分らしく懸命に生き抜いて、最大の幸福をつかむことが、テロに勝利することなのだと言う。簡単であるわけがない。つらくないはずが~~ない。でも、彼女の笑顔は、こぼれんばかりにあたたかく、優しい。この本に登場する彼女の親友Asraも、今、イスラム世界を改革すべく、命がけで生きている。一人の人間が変われば、世界がかわる。私も、彼女たちと同様に、自分の人生を精一杯生きたい、と思う。自分の使命に生きたいと思う。あの事件が起きたときに、日本では、あまり報道されていなかったから~~、知られていない人も多いかもしれない。でも、絶対おすすめの本です。人間の醜さも弱さも強さも美しさもすばらしさも全部、再確認できます。~
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
26 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ダニーとマリアンヌの“強靱な心”---国籍も思想信条も違う多くの人への感謝に溢れたこの本, 2007/12/10
By 涌太郎 (東京都) - レビューをすべて見る
(TOP 1000 REVIEWER)   
フランスを代表するオピニオン・リーダーである、ベルナール=アンリ・レヴィはその著書「誰がダニエル・パールを殺したか?」で次のように述べている。
『私は断言する。真のブラックホールは、イスラマバードとカタリのあいだにこそ存在する。
それに比べればサダム・フセインのバグダッドなど、時代遅れの兵器の掃きだめでしかない。
イスラマバードとカラチにはこの世の終末のにおいが漂っている。
そして、それこそが、ダニーが嗅ぎとってしまったものだ』

---マリアンヌの最愛の夫で優秀なジャーナリストであったダニエルは、
この場所でテロリストによって誘拐され、
鋭利なナイフで首を切断されるところまでビデオに納められて殺された。

彼女のこの本は、優秀なジャーナリストでなければ書けない客観性と緻密な文章で綴られている。

夫の死が疑いないものになったとき、「できる限りのことをした」彼女は“生か死か”の選択を迫られる。
しかし、兄・サッチとの話し合いの中で彼女は、
「これは生きるか死ぬかではなく、勝つか負けるかの問題であり、
生き続けるということはどっちつかずということはあり得ない」ことを理解する。

ダニーの殺害後、彼女はCNNに出演する。サッチは後日このときの彼女のことをこう述べた。
「(ダニーは死んでいないという)言葉は、あれほどの苦痛にもかかわらず、
打ちのめされることを完全に拒否した彼女の叫びだったのです
---『負けたのは、あなたたちです!あなたたちは彼の命を奪ったけど、
彼の魂を奪うことは一瞬たりともできなかったのです。
なぜなら、彼の魂は私の中でいきているのですから』と。
そのとき私は妹はついに世界を変えるために全身全霊を捧げている人たちのひとりになったのだ、と思いました」

“強靱な心”---それはマリアンヌ自身の心だ。
憎しみや恐怖に支配されず、人間の威厳とヒューマニズムの道を歩み出した一人の女性に最大の尊敬と賞賛を贈りたい。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
22 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 事実は小説より・・・, 2005/5/9
By カスタマー
冒頭から事件についてあまりにも淡々と、そして克明に記録された内容です。現実の話なのですがリアルさが感じられない、でもそれが最後になるとその理由がすべて明らかになります。真実の記録であるだけでなく、著者の強い心とテロとの戦いの決意の表れだということを。そして何よりも著者の息子へ宛てた記録であることを。私達はそれを光栄にも拝見することができたということだ。
最後の方で、たくさんのページを割いて全世界から著者へ送られた手紙やEメールの一部を紹介している、ここで初めて私は涙を流し、それを止めることができずにいた。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 二人の愛の深さに感動 
私はちょうど結婚を目前にした時期にこの本を読み、大きな感銘を受けました。マリアンヌとダニエルの結婚の誓いは素晴らしく、お互いへの揺らぎない信頼と愛の深さを感じま... 続きを読む
投稿日: 2006/12/19 投稿者: cocolili

5つ星のうち 5.0 みぶるいする読後感
マリアンヌさんは、本当に勇気ある女性だ。彼女自身のお兄さんも含め彼女の周りでサポートする関係者ひとりひとりが、息を飲むほどの絶妙なコンビネーションで、素晴らしい... 続きを読む
投稿日: 2006/1/16 投稿者: zoechi

5つ星のうち 5.0 テロにもマスコミの露悪趣味にも負けないジャーナリスト
... 続きを読む
投稿日: 2005/7/4 投稿者: くろやぎ

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。