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ディアスポリス-異邦警察-(1) (モーニング KC) コミック – 2006/9/22

5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

生きてゆけ、嫌なら死ね!
密入国異邦人(ディアスポラ)が生きる、リアル・トーキョー・アンダーワールド!!

著者について

すぎむら しんいち
北海道出身。第14回ちばてつや賞ヤング部門大賞を受賞しデビュー。その後「ヤングマガジン」にて『サムライダー(のち『サムライダー'88』に改題)』連載開始。
『右向け左!』(原作 史村翔)『ホテルカルフォリニア』『東京プー』『超・学校法人スタア学園』『クローン5』(相談 いとうせいこう)『サムライダー』など著作多数。
「モーニング」連載の『ディアスポリス―異邦警察―』(脚本 リチャード・ウー)が、平成22年度[第14回]文化庁メディア芸術祭マンガ部門審査委員会推薦作品に選ばれる。「少年シリウス」別冊の「ネメシス」にて『女(じょ)ンビ-童貞SOS-』シリーズを連載中!
リチャード・ウー
アジア各国にアンダーグラウンドなネットワークを持つ、謎の人物。
世界情勢に詳しい。
年齢不明。国籍不明。全ての経歴抹消済み。
(さまざまな偽名を使い分ける。日本での名前は長崎尚志)


登録情報

  • コミック: 224ページ
  • 出版社: 講談社 (2006/9/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063725529
  • ISBN-13: 978-4063725520
  • 発売日: 2006/9/22
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
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14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 chinoise 投稿日 2006/10/6
形式: コミック
ちょっとでもシリアスに描けばナーバスな問題にガッツンガッツンぶち当たってしまうこのテーマを、アッサリ読ませてしまうのは流石すぎむらしんいち。
元々国籍不明のナンでもアリの世界観の彼にはもってこいの題材かな?
本音の部分では大いなる(差別的な)偏見があったり、小理屈を垂れたいトコロでしょうが、
単純にアクションコメディとして楽しむのがこのマンガの正しい読み方でしょう。
いわゆる刑事物につきものの犯人探しの推理や、犯罪トリックに期待は出来ませんが、
テンポの良いストーリー展開や、謎の多い主人公の久保塚早紀の正体等、次巻以降も期待が高まります!
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19 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 NR 投稿日 2006/9/29
形式: コミック
非正規に日本に滞在している人たち・・・非常に多くの人たちがそのような立場におかれているのだが、政府にとっては「見えない」「存在しない」人たちとなっている。そんな人たちは「不法滞在外国人」としてくくられてしまったりするけれども、一人ひとりに名前があり、生活がある。さらに、居酒屋や工場で仕事に励んでいて、実は私たちの生活は彼/女たちの存在なくして成り立たない部分もあったりする。また、私たちのかけがえのない友人・恋人だったりもする。いかにも、という人たちがお題目のようにとなえる「多文化共生」なんて難しいことを飛び越えて、ただ面白いし、私たちのお隣さんがわかる本。
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9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 bandb 投稿日 2008/4/23
形式: コミック
原作のウ−氏の正体は浦沢直樹とのコンビで知られるあの人だそうで、
すぎむらとのタッグは意外とも思えるが、もしかしてこっちの方が相性いいかも!?
いい意味で雑な絵柄がアジアっぽい雰囲気にピッタリはまっている。
どうなるんだろうと先が気になって一巻一巻読むのがじれったくなるので
しばらく読むのやめて溜めてから読もうと思います。
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