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カスタマーレビュー

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5つ星のうち4.4
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2015年5月25日
久しぶりにプリンスの新譜を買いました。 最高です。 breakfast can wait

funkroll

time
が特に好きです。みんないいけど!おすすめです。
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2014年10月3日
今回、気負いの無いマジですね。クオリティがどうとかって表現より、久々に(失礼) カッコイイんです・・・・
他の方が何人か既に書かれていますが、1曲目のEDMを通過したミネアポリスファンクから「キターッ!」って感じです。
他に過去何度も用いられてる手法のバラードから、ベッタベタと言うよりはお約束のベッチャベチャのファンク、
更に1999の頃のような妖美で何処かメルヘンな2ビートのファンク、などなど今までの殿下の手法が惜しみなく放出されまくってます。

ですが集大成な感もなく、懐かしさを感じさせるどころか、全てが新鮮に聴こえてしまいます。タイトルにも書かせていただきましたが、清清しく風が終始に渡って吹いているような印象です。(軽いって意味ではございません)
決してノスタルジックな懐古主義なんかでは無くて、キッチリ未来を再び見つめてる殿下が感じれます。
長くファンを続けてる身としては感動してしまいました。

この作品、最高!という人も居れば逆に期待ハズレっていう人も居ますが、不思議とどちらの意見も理解できてしまう不思議な作品だと思います。(自分は最高派ですが)
こんな事殿下に失礼だけど、今の若年層の人たちにも今回のアルバム、受け入れられて欲しいなぁ・・・

未だ未聴の人の為になんですが、個人的にワーナーとの確執後、「RAVE UN2‾」 や 「3121」 などなど、あの域に達しそうであと一歩感な、非常に惜しい作品が何作かありましたが、今回は安心されても大丈夫だと思います。
個人的に感無量です。

殿下は現在、既に56歳との事で、そこにも脱帽です。

最後に私事で本当申し訳ないのですが、中学1年のときにパープル・フィーバー(1984)で存在を知り、周りの同級生たちに気持ち悪がられながらも(笑)、ファンを続けていて良かった!(涙) ってかみ締めております。

これほどまでにこの表現が似つかわしいアーティストもなかなか居ないと思いますが(笑)、言わせてください。
「プリンスは、僕の青春でした」

最後まで、ありがとうございました。
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2015年4月4日
プリンス最高にかっこいいアルバムです。1番好きな曲はブレックファーストキャンウェイトです。前半はファンク中盤からお洒落感がもっと増していきます。車でいつも聴いてます。
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2015年5月9日
ここ最近の彼のアルバムはやや持ち直してきたと思っていたが(完成度はスゴイがよく聴くかといわれるとあまり聴いてない)、このアルバムはのっけからノリがよくて私は好きだ。プリンスファンが何と言おうが私はこのアルバムが好きだ。
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2014年10月9日
なんなんだろう、この感覚。非常に洗練された計13曲である。
プリンスのアルバムを聴いてそんな風に感じたのは初めてのような気がする。

恐らく生粋のプリンスファンにとってコンテンポラリーという言葉は禁忌もしくは禁句だろう。
比類なき音楽イノベーター、それが殿下たる所以で存在意義であったはずだ。
やりたいことをやるだけ、俺様はワンアンドオンリー。
そう高らかに宣言していたプリンスはここにはいない。

「今の俺はこんな音が好きだけど、みんなはどうかな、気に入ってくれる?」

本作はそんな風に問われているような気がしてならない。
決して今の流れに媚びている訳ではないし、1曲1曲それぞれやはりプリンス印が満載だ。
ゴリゴリファンクもメロウも超絶シャウトも美しいファルセットも健在だ。
しかしそういった彼が持つ分子みたいな特性を一旦分解し、再構築させたような新鮮さが本作にはある。

とりわけ「Way Back Home」は美しい。
前後に配置されたaffirmation I & II、affirmation III という曲がある事から判るように、今アルバムとして唯一コンセプチュアルな
曲なのだが、なんともまあ切ないのである。そして潔いほど唐突に曲が終わってしまうのだ。
しかし、その消化不良ともいえる思い切りがラストのaffirmation IIIでリフレインされることによって更に曲としての強度を増し
より一層の余韻をもたらしている。
そのaffirmation IIIには一切プリンスの歌声が入っていないにもかかわらずにである。
アルバムを閉じるべく配置されたその曲の哀愁と慈愛に満ち溢れた様子はWay Back Homeと共鳴しあい切なさを倍増させる。

このアルバムにはプリンスが語りたいストーリーがあるような気がしてならない。
計算し尽くされた完璧な曲の配置には彼の意図がきっと隠されているはずだ。

「LOVESEXY」の時のような命令めいたやり方ではなく、自然と何度もアルバムを通しで聴いてしまえるその中毒性。
それは洗練された大人の手口のようにゆっくりと心を締め付けてくる。

そして僕はまんまと殿下に泣かされた。こんな事はいったい何年ぶりだろう。

「今の俺はこんな音が好きだけど、みんなはどうかな、気に入ってくれる?」
もし、そう彼が今思っているのなら、もちろん答えはこうだ。

「毎日聴いてるよ、美しい曲をありがとう」

大人プリンス、今後も期待できます。
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2015年3月14日
Cloudという曲をラジオで聴いて、即買いました。この人のギターが好きなんですよ古臭くて。
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2016年4月23日
フェーズ2のレビューでも書きましたが、ブレックファストキャンウェイトのアレンジが群を抜きすぎています。

一音一音ねちねちと追いかけて涎を垂らすオールドファンは、この一曲のために大金積みますよ(笑)

スピリチュアルでまとめるなら、殿下丸出しのこの曲やゴールドスタンダード、ファンクンロールは入れなかった方がよかったかもしれません。

肝心のスピリチュアルですが、摩訶不思議なアレンジのU Knowが一番気に入っています。魂が肉から離されるような錯覚にとらわれてしまうのです。

多分、一番人気であるであろうウェイバックホームは、メロディーは素晴らしいですが、ジョシュァさんのガシュガシュやるしょぼシンセリズムに対して、こんな恥ずかしい音、殿下なら絶対やらね~よと、鼻で笑いながら聞いていたのですが、殿下が本当に帰ってしまった今となっては、泣くなという方が無理かと・・・・・・

第三の目を開眼して本物の精神体になってしまわれた殿下。

生き急ぎすぎです。
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2014年10月4日
最初にCDをトレイに乗せ、1曲目が流れてきたときには、CDを間違えたかと本気で思いました。
その衝撃的な1曲目以降は順調に聴きすすめ、終わった後には自然とリピート、そしてまたリピート。
こんなのはPRINCEの新作では本当に久しぶりです。
(ちなみに私は80年代からのファンでFUNK、SOUL系の音楽が好み。)

いまさら80年代と比べても不毛なだけと分かっちゃいてもやめられないのがオールドファンのつらいところですが、
このアルバムは控えめにいっても優れた、素晴らしい作品です。
FUNK度が少し足りないかな?と贅沢をいいそうになりますが、M3、M6や後半の流れは何度もリピートさせる魅力があります。
M10はやるせない感満載の美しい曲。M11はオールドスクールヒップホップみたいで楽しめます。

まさか2014年にこんなアルバムが届くのだから我慢もしてみるものです。
売れると良いですね。そしてワーナー時代の作品のデラックスエディションを期待します。
そして願わくば10年後いや20年後、渋く枯れたPRINCEのソウルアルバムが届くことを。
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2015年8月8日
これぞPRINCE。流石です。
Plecutrm Electrum も同時リリース。でも、こちらでしょう。
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2014年10月5日
<かつて音楽が、身体にとって、魂にとって、心にとって、霊的な癒し(スピリチュアル・ヒーリング)となっていた時代があった……>

1980年代、毎年発売されるプリンスの新譜には、ステレオの前から動けなく位のパワーがあった。通学途中の暇つぶしでも、ドライブミュージックでも、ギターのコピーの手本でもなく、「音楽鑑賞」それ自体に意味を持つ最後のアーティストがプリンスだった。

時代は流れ、ダウンロードが中心となる。MTVが音楽から視覚的イマジネーションを奪い、持ち運べる音楽がコンセプトアルバムからストーリー性を排除する。

「水滴の落ちる音、1音1音にミュージックがある。」プリンスの姿勢は明確である。それまでのメロディの起伏に伴うドラマチック性に起因するカタルシスから、サウンドそのものに美しさを追求し提供していく。必然的にリズムが作品の重要な要素となり、それ以降の、黒人音楽に多大な影響を与えたことも容易に想像できる。

そして、本作は美しい。この作品に関してはミュージックビデオの類は、ほとんど邪魔なものであり、本作の本質を歪曲することだけにしか機能しないであろう。

もはやR&Bであるとか、黒人のアイデンティティであるとか、流行であるとか、全盛期の作品とか関係なく、ただただ「美しい音」を提供している。

この美しさ、どこかで確かに聞いた。ビートルズのアビーロードB面だったような・・・アプローチの仕方は違えど到達点では同じ色になるのかもしれない。

当分、ヘビロテし続ける事になるだろう。今後、また「音楽鑑賞」を趣味だと他人に公言できるだろうか
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