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2011年3月2日
大好きなアルバムです。男のカッコ良さ満載です。私は評論家ではないので詳しくわかりませんが…夜に一人でバーボン飲みたくなります。ボズの作品の中でもずば抜けてるなーと思います。歌から曲からバンドの演奏からその想いが伝わってきて「俺には分かるよ」って思ってしまいます。やっぱりデュアンのギターは凄い。コーラス、ホーン、バンド演奏が素晴らしい。最近のミュージシャンにもこういう本物の音楽を聴いてもらいたいなぁ、なんてね(笑)
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2012年3月6日
ボズ・スキャグスといえば、「シルク・ディグリーズ」の「ウィー・アー・オール・アローン」等、ダンディ・オヤジの印象しかありませんでしたが、本盤を聴いてびっくり!!マッスル ショールズで本盤をレコーディング、もの凄く泥臭い音楽を演っていたなんて。スカイドックことデュアン・オールマンもドブロやスライドギターをバリバリ披露しています。サザン・ロックやホワイト・ブルース好きには必聴盤かと存じます。

一方の「シルク・ディグリーズ」Silk Degrees (Exp)もAOR(と言っていいのか)の名盤であります。双方ともお勧めです。でも、両盤は誤解を恐れずに言うと、180度違う音楽。どちらかと言えば、まずは、「シルク・ディグリーズ」からかなぁ。
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2002年11月2日
60年代末にスティーブ ミラー バンドを抜けてから、アラバマのマッスル ショールズでソロアルバムを制作し、たちまち評判を得た。このアルバムは
その町の一流リズム セクションをフィーチャーしており、これを率いるギターリストのデュアン オールマンが全篇にスライド、ドブロ をプレイして、特に、Loan Me a Dime でのソロは、ボズとデュアンの二人のキャリアの中でも最高の出来に入る。
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ベスト1000レビュアー2016年4月25日
69年発表の1st。元スティーヴ・ミラー・バンドということに若干の違和感があるものの、そのグループ脱退後初のアルバム。マッスル・ジョーンズ・スタジオ・ミュージシャンとデュアン・オールマンが参加して製作された。
1.からしてブラスが導入されたスワンプ・ロック。ソウル・フルなバック・コーラスがグイグイと盛り上げる。2.は土臭いソウル・バラードだが、この味わい深さは極上。3.は穏やかな雰囲気のロッカ・バラード。しみじみと聞き入ってしまう佳曲だ。4.はカントリー・ロック。スライドやフィドルが印象的だ。6.もソウル・バラード風だが、ドブロが渋い。7.はヨーデルも導入(w
全編に登場するブラス、ソウルフルなコーラスが素晴しい。スワンプやザザン・ロック、カントリー、そして時にゴスペル的な雰囲気も漂わせたいぶし銀の佳作。彼の当時の年令からは考えられない渋くも良質の楽曲がこれでもか!!と言わんばかりに詰まっているが、意外なほど暑苦しさがなく聞きやすいのも特徴。この手のサウンドが好きな人には絶対に外せない作品だと思う。
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2013年7月4日
(6)は凄い!!デュアン オールマンのギターは神がかっている。これぞデュアン オールマンという感じ。一聴の価値あり!!!!
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2013年4月1日
このアルバムでの一番のポイントは、やはりDuan Allmanの
参加です。「Loan Me A Dime」のかっこよさは半端ない!

でもそれを除いてもBozのルーツといえるサウンドがそのまま
現れており、ブルージーな中にもカントリー、ササンロック
のテイストが混ざって肩の凝らないキャッチーなアルバムに
仕上がっています。
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2011年8月13日
アイムイージーから全部名曲名演奏!
「5セントを俺に」なんてタイトルも泣かせるぜ。
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2003年12月12日
ボズのこれ以外のアルバムとは全く違います。聞いてて飽きません。
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日本盤では『ボズ・スキャッグス&デュアン・オールマン』とアルバムタイトルにされるほど、デュエイン・オールマンがらみで語られる事が多いけど、なかなかどうして、主役ははっきりとボズのブルージィでソウルフルな声です!のっけからAOR時代を少し予感させるようなファンキーな①で始まり、ソウルフルな②③で一気にクライマックス!④や⑦のアメリカの中西部の田舎の風景が浮かんでくるようなカントリィくさい演奏もいい感じ。そして、個人的にこのアルバムの一番好きなのが、いつまでも止まないどしゃ降り雨の後に出る虹のような、あるいは永遠に続きそうな真夜中の暗闇から朝日が差しはじめたような感じがする、⑧のギターソロがフェイドアウトして⑨が始まる瞬間。この⑨の泣きの盛り上げ方も後のAOR時代を垣間見させるかも。
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2013年5月18日
1969年/1978年発表 アトランティックレコード
オリジナルはMuscle Shoalsで録音されたが、
彼がAOR路線でビッグヒットした後にロスでリミックスされて再発されたと思われる。

ボズはかなり作曲もしているしプロデュースもしている。
歌手としてだけではなくサウンド作りの才能もあったみたいだ。
ブルースというよりカントリーを目指していたのかもしれない。

黒人のアトランティックものを聴いているみたいだが、
内ジャケを見ると黒人は誰も参加していない。
Duane"Skydog"Allmanのヌード写真も掲載されている。
もちろんスライドギターもかなり弾いている。(4〜7曲目)
ただし8曲目の長時間ブルースではスライドは使っていない。

素晴らしいサウンドだがひたすら地味なアルバムだ。
彼がその後ヒットしていなければこのセッションは日の目を見ていなかったかもしれない。
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