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カスタマーレビュー

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2012年2月17日
1989年リリース。ジェフ・ポーカロ(TOTO)、ランディ・ジャクソン(ジャーニー)、プリンスなど豪華ミュージシャンと共に制作が進められた本作は、ゴスペルやR&Bの要素も取り入れることで音楽的にさらに進化を遂げた一作。過激なPVの内容を巡り宗教団体から激しい非難を浴びたカトリックに対する疑問を痛烈にぶつけたM1や恋愛における男女のパワーバランスについて歌った代表曲M2、幼い頃に失った母を回想するM5、父との葛藤に対する懺悔M8、兄妹への感謝を込めたM9など、マドンナが如何にして「マドンナ」となったかを辿る、今なお強烈なメッセージ性を放ち続けている非常に内生的な楽曲を聴けば、前作で成熟の域に達していた彼女の創造性が絶頂期を迎えていたことは明白。デビュー以前より常に活動を共にしてきた盟友スティーヴン・ブレイとの最後の共作となった本作は、各国のチャートで軒並み首位を記録。まさに、最高傑作と呼ばれるに相応しい一作。
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2003年5月16日
マドンナのマスター・ピースとして確実視されるのは何と言っても本作。これ程までにバラエティに富んだ内容ながら、恐ろしい程の統一感に溢れる奇跡的1枚。まるで1冊の物語を読んでいるかのようなトラッキング・アレンジも完璧と言えよう。技術的に優れたシンガーではないが心に訴えかける歌い方をするシンガーという点でも本作は他のどのアルバムよりもその魅力が鮮明に現れている。エロティカ以降の彼女のミニマリズムに慣れきってしまっている最近のファンには多少理解し難い曲調、音づくりが並ぶが、これぞ彼女のルーツであり、ソウルでもある。すっかりベテランの風格が漂う近年の彼女では作り得ない緊張感と、キャリア上人気絶頂期という当時のある種の自信が心地よく同居した空気感も格別。恐らく今後どれだけ歳月が過ぎようとも、この作品の持つ輝きは褪せることはないであろう。そして、ポピュラー・ミュージックの歴史の中でもこれは『名盤』としてあり続けるであろう。
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2003年1月30日
パトリック・レナード、スティーブン・ブレイとの共作でリリースされた本作は、
前作「トゥルー・ブルー」の延長上と言えるが、さらにスケール・アップ!
「エクスプレス・ユアセルフ」は、パワフルなボーカルで展開され、
Blond Ambition World Tour 1990 でのオープニングのダンサーとの群舞は
鮮明に記憶に残っている。
また、よりマドンナの精神的内面をクローズ・アップされている。
4曲目の「ティル・デス・ドゥ・アズ・パート」、「キープ・イット・トゥギャザー」がそれに当る。
後者は、家族の絆の大切さを歌っている。
宗教上の物議をかもしたタイトルをはじめ、3曲もの全米ベスト5入りを
送り出した、本作は必聴と言えるのではないか?
リリースから10年以上経ったが、色あせないサウンドは、さすがだ。
1コメント1件|16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2006年3月20日
個人的に大好きなアルバムです。いちばんMADONNAらしい気がします。

当時、Like a Prayerのビデオ中で十字架を燃やすシーンがあったため

宗教的物議を醸したことが話題になりましたが

実は、純粋にこのアルバム自体の出来がすばらしいと思います。

バリエーション豊かなのも特徴ですが、私にとって印象深い曲は

話題となったLike a Prayer、フレッシュでキュートなCherish、

とても印象的なTill Death Do Us Part、神秘的なSpanish Eyesなど。

他5,8,10のバラードにも癒されます。

やはりよい作品は時間が経っても変わらず良いもので、今聴いても古さは感じません。

多彩なバリエですが、ちゃんとアルバムとしての統一感があり完成度高し。
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1989年にリリースされたマドンナの4枚目のアルバム。前作から2年9ヶ月が経過して発売された。前作は丁度ショーン・ペンとの結婚で幸せな時期にあったのが、この作品がリリースされる前に離婚してしまった。そのことが曲作りにも現われているように感じられる。マドンナはいつもスキャンダルを身にまとっているのだが、このアルバムでもタイトル曲の「ライク・ア・プレイヤー」が宗教上の問題となった。彼女は、スーパースターになっても既成のモラルに挑みつづけるのだが、一方で時代を捉えた魅力的なサウンドを振りまき続ける。この頃のマドンナの強烈な才能と豊な個性はそういったものを全て飲み込んで魅力にしてしまうほどだった。このアルバムは日本では、日本人アーチストに混じってNo.1に輝いた作品。マドンナの魅力が詰まった作品だと思う。
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2005年8月18日
 「レイ オブ ライト」以降のマドンナには全く興味が無くなってしまったのだが、このアルバムは文句無しに好きだ。全体的にシンプルながら、とてもエモーショナルな音作りで、楽曲はどれも完成度が高い。R&B有り、モータウン風有り、クラシック風有り・・・と様々なジャンルを取り入れながらも、一枚のアルバムとして完璧にバランスがとれている。「オー・ファーザー」「スパニッシュ・アイズ」でのマドンナの歌声は素晴らしいほど感情豊かであり、大ヒットを記録した「ライク ア プレイヤー」、「エクスプレス ユアセルフ」も、それまでのマドンナとは比べものにならないほどの、深みのあるダンス・ロック・ナンバーである。プリンスとの共演「ラヴ・ソング」も奇妙過ぎて素晴らしい!
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2003年1月26日
パトリック・レナード、スティーブン・ブレイとの共作でリリースされた本作は、
前作「トゥルー・ブルー」の延長上と言えるが、さらにスケール・アップ!
「エクスプレス・ユアセルフ」は、パワフルなボーカルで展開され、
Blond Ambition World Tour 1990 でのオープニングのダンサーとの群舞は
鮮明に記憶に残っている。
また、よりマドンナの精神的内面をクローズ・アップされている。
4曲目の「ティル・デス・ドゥ・アズ・パート」、「キープ・イット・トゥギャザー」がそれに当る。
後者は、家族の絆の大切さを歌っている。
宗教上の物議をかもしたタイトルをはじめ、
3曲もの全米ベスト5入りを送り出した、本作は必聴と言えるのではないか?
リリースから10年以上経ったが、色あせないサウンドは、さすがだ。
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ベスト1000レビュアー2016年2月24日
こんな名盤が発売以来の音質なんて信じられない
。日本独自リマスターでもなんでもいいから
この機会にリマスタリングして欲しかった。
like a prayer
express yourself
cherishはベストアルバムcelebrationで聴けるが、
あちらはリマスター音源で、やればあーゆー風に
なるんだけど、なぜ1989年当時の音質なんだろうね?!もったいない。
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2015年1月17日
マドンナの最高傑作。1990年代以降の混沌とした音楽シーンを予見したかのような、バラエティーに富んだ作品です!
早く、デジタルリマスター盤を、出してくれ!
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2004年9月23日
このころのマドンナが一番いいですね
どの曲もマドンナ独特の雰囲気が出ています
5曲目のプリンスとの競演は一聞の価値あり
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