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カスタマーレビュー

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殿堂入り2011年6月26日
2001年発表の作品。One More Timeは購入した当初から「何かシングルっぽいよね」という以上の感想は抱かなかったのだけど、
このアルバム全体と前作のhomeworkは受験勉強をしてる時に良く聞いたのを思い出します。

特に最後に入ってる10分を超える大作の「too long」。
4分30秒ごろから徐々にバックでyaa〜yaa〜yaa〜、って静けさの中から声が湧き上がってくるように聞こえてきて
何かが来る・・問題が解けるぞ・・・あわぁわぁぉぉぉー!と、曲に合わせて盛り上がっていました。
横からwe gonna move!って被せるように歌うところも好きでした。

最近は聞かなくなりましたが、
勉強や単純作業をしてる人に向いてるんじゃないかと思ってて、おすすめ。

一応他のページもはっときます。
日本版ディスカバリー「link」・「link
その他輸入盤ページ「link
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2010年1月3日
発売当初は賛否分かれた。
ちょうどジェームス・ブラウンがディスコに失望したように、
ある人々は本作を「中身がない」と批判した。
しかしこういう音楽を耳にして育ってきた世代としては、
これを評価せずにいられない。
グルーヴやリズムが二の次だとしても、
表層の甘美さを追求した曲が最初から最後まで満載された本作は、
違和感なく心地よく耳に届く。
騒々しいクラブで、とろけそうになりながら心地よいメロディに身を委ねる、そんな心地だろうか。
「テンション上がる」要素がふんだんに盛り込まれた、刹那的な作品かもしれない。
でも、刹那的であることが悪いのだろうか、とまで思わせてくれる。
じっさい、本作の収録曲は幾度となくサンプリングの対象となり、
大いに影響力を持った。
この作品こそ、この10年でもっともリアルな音を収録したアルバムであった。
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フランスのテクノユニット。

本作を聴いたのは、テクノに嵌まっていた10年以上前だと思う。小生のテクノへの関心の低下と共に、しばらく存在を忘れていたが、カニエ・ウェストの"Stronger"で、本作の"Harder,Better,Faster,Stronger"がサンプリングされているのを聴いて、無性に懐かしくなり、押し入れの中から本作を引っぱりだして再び聴いてみた次第。

昔はとにかく踊れる曲を求めていた。だから本作の前半にある"One more time"や"Digital love"のように、キャッチ−でグルーヴィーな曲が好きだった。あのころのクラブでは"One more time"はヘビロテだったし。というか前半しか聴いてなかったな。

でも今回聴きなおしてみて、今の小生にしっくりくるのは、後半のちょっとメローな歌モノだということに気付いた。切ないヴォーカルの"Something about us"、力強いヴォーカルとエレクトロニックサウンドが印象的な"Face to face"、トリを飾るに相応しい大作"Too Long"、いずれも歌モノとして秀作ぞろいだと思う。このあたりの曲はテクノというよりは、メロディーラインがはっきりしていて、後のエレクトロニカに通じる雰囲気だね。同時代のフランスのグループ、AIRにも共通した、明るさと、それと同時にちょっと屈折した雰囲気が、デトロイトやマンチェスターなどにはない独自のフレンチな空気をつくり出す。いま聴いてもこの雰囲気、悪くない。むしろ再び小生の中でダフトパンクが静かなブームとなりつつある。

Perfumeなど、歌モノテクノが見直される現代に通ずるものがある名作だと思う。10年の時を超えて、再び感動を与えてくれた本作には高得点を差し上げたい。
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2011年2月9日
ディスコっぽい音楽がまだ浸透していない頃にリリースされたのが
このアルバム。10年以上前…今思えばものすごーく進んでる人たちだったんですね。

学生の頃と、聴く音楽はガラっと変わってしまったけど、
この中の何曲は今だにヘビロテしています。

something about us やface to faceが、おしゃれなのにがっつり色気もあって最高、
この人たちの一番輝いてた頃を、多感な年頃に聴けてよかったなって思います
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2012年4月14日
2001年の発売当時リアルタイムで聴いていたので、今改めて聴くと古臭いかなと思ったら、全然そんなことなかった。
4つ打ちのクールなビートに乗っかったキャッチーなメロディの数々は、10年以上の時を経てなお、問答無用の気持ち良さ。
いわゆるハウスとかテクノとかいうジャンルの定型どおり隅々までデジタル音で埋め尽くされているのにも関わらず、曲全体には不思議とアナログの人懐っこさが感じられるのも面白い。

時代に併合した音楽は時代とともに色褪せるけれど、これは大丈夫。
21世紀の幕開けに流行った懐かしくて新しいダフトパンクの音楽は、10年経ってもやっぱり懐かしくて新しい。
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2007年10月20日
2001年作。松本零二とのコラボレーションでも話題となった作品。
CMにも使われ、街中でも頻繁にかかっていたTr.1(ハウスではおそらく21世紀最初のクラシック!)は、聴いたことがある方も多いと思います。
全面的にヴォコーダーが導入されていて、そちらに耳が行きがちですが、歌メロ(元ネタの替え歌みたい・笑)は結構しっかり作ってあって、ハウスにありがちなワンフレーズのお飾り程度ではなく、ちゃんと歌になっています。しかし、リズムは数小節を延々とループさせていて(というか、ループを強調しているようにも思える)現代的なハウスになっています(なぜかデトロイトテクノ風な曲もあります)。結果、1970〜80年代ディスコ/エレクトロと21世紀のハウスが見事に組み合わさっており、メジャーシーンでは80年代リバイバル最初の成功作といえると思います。Hip Hopから日本のアイドルにまで影響を与えています。
本作リリース後、あの9・11が起きたわけですが、その状況と本作を重ねると、当時は、新世紀になったのに世紀末感が漂うというか、将来を絶望してヤケクソのあまりパーティー(笑)、のような刹那感・退廃感があり、楽しく聴けなかった思い出があります。orz
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2002年8月11日
有名な「ONE MORE TIME」など1,3,4番の曲でハマッた人なので、初めて聞いた時、少し物足りない気がしました(^-^;
ですが、同じCDを(シングルも)何時間でも何日でも聞き続ける私は、聞いてるうちにどんどん好きになっていきました☆
まぁ人それぞれの受けとめ方があるかと思いますが、好きな曲が数曲でも入ってるアルバムなら試しに買ってみても良いと思います(^-^)
1:どこかで聞いた事があるような無いような曲で、頭から離れなくてすぐに気に入ってしまいました(^_^)vとても良いデス(*^_^*)曲のノリ、機械ッポイ(?)声…最高です☆松本零士先生のプロモもぜひ見てほしいデス(^_^)
3:これは聞いていると、松本先生のプロモの映像が思い浮かびます(^-^)曲のカンジととても合っていると思います☆それにこの映像を見れば歌詞が理解できるので、とても納得した覚えがあります(英語は全然できない人なので(^^;)☆
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2003年12月31日
DISCO,VERYとも読めてしまうこのタイトル。
なかなか新しくも懐かしいサウンドで、ただのクラブサウンドとは言い切れない新鮮さと郷愁がある。特に80年代にバグルスや10ccなどに触れていた者にとっては「おお!」と思ってしまう箇所が多々ある。
~~
このアルバムまるごとに松本零士アニメのヴィデオクリップが付いた映画「インターステラ5555」も合わせてコレクションしたいところ。
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2012年5月11日
ベスト盤には収録されていない曲がなかなか良いんです。『AERODYNAMIC』の超絶ギタープレイの様なノイズっぽさ、『CRESCENDOLLS』のファンキーなコーラスの感じ、分かりやすくてご機嫌です。いつもながらドスドスいってる重低音が気持ち良くてかっこよい、明るいノリの『High Life』も楽しくて大好きです。1stよりオキニイリです。
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2004年2月9日
このキャッチーでありながらもコアなアプローチを仕掛けるポップセンスにはかなーりやられました。
凄まじいバランス感覚。
全体に4つ打ちを基調としてるんですけど、全然飽きない。
本当によく作り込まれてます。
すごくチアフルでハッピーな作品。
僕は個人的にDigital Loveが相当好きです。映像も一番好きだったな。
こりゃ名曲ですよ。本当にセンスがいい。
星4つなのは若干捨て曲があるんでないかなー…?ということで。
辛いですかね?
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