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カスタマーレビュー

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2003年1月21日
彼のすごいところは、一般の音楽ファンはあまり聴かないようなディープ
な音作りをしたかと思えば、このベスト盤に収められているようなチャー
ト狙いの音もすぐに出せるということである。同じ事がサンタナにも言えるが
、簡単そうでいて実はとても難しいことなのである。俗に生粋のファンと
呼ばれている人たちは「チェンジ・ザ・ワールド」、「フォーエバー・マン」、
「バッド・ラブ」といった大衆受けする曲を敬遠しがちだが、このような
コマーシャルなサウンドも彼の音の一部である。
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2002年6月24日
3年前に彼の虜になって以来、ヤードバーズ時代からまさにクラプトンの人生を追っかけるようにCDを集めてきた私にとって、この「BEST OF」は優先順位のほぼ最後方に位置していました。しかしいまや私のコレクションの最高峰に。みんな知ってる曲ばかりだからとマークを手薄にしていた自分を今では恥ずかしく思います。彼が長く険しい道の途中で残してきた数々の名曲が一枚のCDに収まってしまうこと自体が事件と言えます。厳密に言えば全キャリアを通じてのベストではないのですが、ここ十数年の彼の充実ぶりから考えれば五つ星でも足りないぐらいです。私のイチオシは「(I)GET LOST」。彼にしか表現できない独特の哀愁が最もよく散りばめられている曲です。今すぐにでもクラプトン!の!魅力を知りたい方は是非この曲を聴いて欲しいです。
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VINEメンバー2003年1月13日
90年代のベストです、正確には80年代末からになりますが、ポリドールから発売されている2枚組のベストとあわせるとエリックの全業績をCD3枚で概観できますから、初心者にはとても便利なCDですし、長いファンにも濃い内容から推薦できます。
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2013年10月1日
『Reptile』以降のクラプトンが好きです。

苦手だった80〜90年代の彼も改めて聴き直したくなり購入しました。

『Behind The Sun』からの曲がどうしても苦手なのは相変わらずですが、『Unplugged』以降の楽曲は楽しめました。『The Best Of 』と言われると疑問は残りますが、中古なら投げ売りですから、手軽にここから入るのもありでしょう。

近年は「好きなことを好きなようにやっている」という印象のクラプトン。個人的には、『レイラ』から『安息の地〜』までの時期が一番好きではありますが、今のクラプトンは、セールス的にも彼の趣味性とコマーシャリズムが両立し、なおかつミュージシャンとしてもバランスのとれた非常に良い状態だと思います。

『Unplugged』で商業的に再ブレイク&グラミー常連となり 〜 そのご褒美で出した念願のブルース・アルバムでもトリプル・プラチナ 〜 新しいプロデューサーと組んで久々にオリジナルアルバムを出せばまた大成功と、(ギタリストとしてだけではなく)アーティストとして名も実も手にしたこの時期の一連の流れが、良い意味でのアク抜きになって今の彼があるのかなと、このアルバムを聴きながら感じたりしました。

愛ゆえに皆さん色々書かれていますが、ボーカリストとしてのクラプトンはこれ以降がおいしいところです。あと何枚作ってくれるか分かりませんが、クラプトンとは距離を置いて付き合ってきたリスナーとしては、戻らない過去を求めるよりも今咲く花を愉しみたいというのが率直な感想です。
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2003年10月23日
毎日の車での通勤、イライラ渋滞であろうが、気分爽快早朝のハイウエーであろうが、真夜中の疲れたドライブであろうが、このアルバムです。
スーパーギタリスト・ロックの真髄なんて考えずに、ボサノバが好きな人、ジャズが好きな人・ポピュラーが好きな人聞いてみてください。この「おっさん」の声、癒して・ノリノリに・その場面・場面に効いてきますよ。
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2002年8月21日
3年前に彼の虜になって以来、ヤードバーズ時代からまさにクラプトンの人生を追っかけるようにCDを集めてきた私にとって、この「BEST OF」は優先順位のほぼ最後方に位置していました。しかしいまや私のコレクションの最高峰に。みんな知ってる曲ばかりだからとマークを手薄にしていた自分を今では恥ずかしく思います。彼が長く険しい道の途中で残してきた数々の名曲が一枚のCDに収まってしまうこと自体が事件と言えます。厳密に言えば全キャリアを通じてのベストではないのですが、ここ十数年の彼の充実ぶりから考えれば五つ星でも足りないぐらいです。私のイチオシは「(I)GET LOST」。彼にしか表現できない独特の哀愁が最もよく散りばめられている曲です。今すぐにでもクラプトンの魅力を知りたい方は是非この曲を聴いて欲しいです。
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2011年10月31日
ヤードバーズ出身であるという共通項のせいか、日本では
三大ギタリストと称されるクラプトン・ベック・ペイジ。
しかし、このアルバムの妙味は、ギターではない。
無論、彼のギターは、そつのない職人芸のようで軽妙洒脱の
域に達して素晴らしいのだが。
前述の三人の中でクラプトンにのみ与えられた強み。それは
歌える事。すこぶる魅力的なヴォーカルであった点だ。

90年代以降のアンプラグドの火付け役としての印象が強い
リスナーには、ギタリストというより彼のヴォーカルや美しく
胸に残るメロディーこそが、とりわけ印象深く魅力的なのでは
ないだろうか?
辛い体験をも美しい曲にして、そして自らの声で歌う。
彼の曲を彼より上手く歌える歌手は多分たくさんいるだろうが、
私はやはり「Tears In Heaven」はクラプトンの声で聴きたい。
曲の背景はどうあれ、聴く者を心地よく寛がせ、共感させ、
癒してしまう彼に、心から脱帽する。
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2002年12月11日
最近では某自動車メーカーのCMに使用されているエリック・クラプトン。
彼は経歴が30年以上あるのでたくさんのアルバムが発表されていますが、初めてクラプトンを聞く人には「Best of」をお勧めします。
このベスト版には80年代~90年代に発表された曲を中心に「layla(アンプラグド)」や「Wonderful tonight」といった名曲がバランスよく入ってます。
クラプトンは50を超えていますが、まったく衰えようとしないパワーと
「ギターの神様」から作り出されるギターのサウンドを楽しんでください。
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2012年9月27日
Clapton Chronicles: The Best of Eric Clapton

「エリッククラプトン」
ジャズの好きな私にとって、
このネームは縁が遠かった。
でもその存在は何となく気になる。。

ある日、重い腰を上げて、
アマゾンでクラプトンのアルバムを探してみた。
そしてこのCDを購入してみた。

聴いてみた。
心の奥につっかえていた何かが取れた。
強くたくましく、そして優しいヴォイス。
ギターの震える音色。
シンプルだけれど、巧みなアレンジ。
そして録音の音質のよさ。

ベスト盤だけれど、大衆的にならない
ピリッとした辛さも持ち合わせる名盤。

これは手放せない1枚になりそうだ。
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2001年8月24日
人生の折り返し地点を迎えつつある我々世代にとって、70~80年代にヒットした作品が再び見直されつつある最近の現象は非常に喜ばしく、当時の状況まで懐かしく思い出されるものである。そして、いわゆる大御所アーティストのベストアルバムが数多くリリースされている訳だが、ベスト中のベストを選ぶとすれば、迷わずクラプトンの「Best of」を選ぶだろう。このアルバムには、クラプトンの歩んできた道にちりばめられた名曲中の名曲が無理なく収められており、彼の音楽スタイルの変遷が容易に把握できる構成になっている。このアルバムを聞いて新たにクラプトンのファンになった若者もきっと多くいるだろう。しかしクラプトンは50を過ぎているというのに、なんであんなにかっこいいんだろう。うらやましい!
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