プレスリリース
    2013
    2012
    2011
    2010
    2009
    2008
    2007
    2006
    2005
    2004
    2003
    2002
    2001
    2000
pr-logo-alt
Amazon.co.jp 新たに「ジュエリー」ストアをオープン!
~ライトジュエリーから本格的なジュエリーまで、約3万点の豊富な品揃え~

オンラインストアのAmazon.co.jp(http://www.amazon.co.jp/)は、本日、4月2日(木)より、新たに「ジュエリー」ストア(http://www.amazon.co.jp/jewelry/)をオープンしました。 Amazon.co.jpでは、2007年4月に「時計」ストア(http://www.amazon.co.jp/watch/)を開始して以来、「アパレル&ファッション雑貨」、「シューズ」、「コスメ」などファッション関連カテゴリーの品揃えを拡大してまいりました。これまで、ジュエリー関連商品は「時計」ストア内で販売しておりましたが、今般、お客様のニーズの高まりに応え、ジュエリー関連カテゴリーの更なる品揃え拡大に伴い「ジュエリー」ストアを開設するに至りました。

「ジュエリー」ストアでは、カジュアルなライトジュエリーから本格的なダイヤモンドジュエリーまで幅広くご提供するために、法人向け出店型サービス「マーチャント@amazon.co.jp」を通じて複数のジュエリー専門の小売企業に参加いただきます。これにより、お客様は、Amazon.co.jp及び出店企業による、約3万点の豊富なラインアップからお好みの商品を選択できるようになります。オープン時より参加していただく出店企業は、ライトジュエリーの品揃え豊富なインターネット通販JWELLの「株式会社ジェイウェルドットコム(東京都三鷹市、代表取締役 田代喜望)」、人気のジュエリーブランドme.を製造販売する「株式会社ラッキー商会(山梨県甲府市、代表取締役 望月直樹)」、希少なカラーストーンで人気のテレビ通販番組GemsTVを展開する「ジェムスロンドン株式会社(東京都江東区、代表取締役 三輪 香)」、上質なダイヤモンドジュエリー専門店AFRICA DIAMONDSを展開する「株式会社AP(東京都台東区、代表取締役石田茂之)」になります。

同ストアでは、お客様に安心してジュエリーをお求めいただけるよう、商品画像のズーム機能や、ブランド、素材、サイズ、価格、出店企業による絞り込み検索機能、ナビゲーション、お客様の購入履歴やクリック履歴などに基づいて商品をお薦めするレコメンデーションやパーソナライゼーション、お客様の声が反映されたカスタマーレビューの機能などが適用されます。また、「Amazonモバイル」を通じての購入も可能です。Amazon.co.jpでは今後も、お客様のニーズにお応えできるよう、「ジュエリー」ストアの品揃えやコンテンツを充実させてまいります。



Amazon.co.jpについて www.amazon.co.jp

2000年11月1日に営業を開始したAmazon.co.jpは、お客様がオンラインで求めるあらゆるものを検索、発見できる、世界で最も顧客重視のストアであることを目指します。現在Amazon.co.jpは、1,000万種類を超える和書、洋書、CD、DVD、ソフトウェア、ゲーム、家電&カメラ、ホーム&キッチン、おもちゃ&ホビー、スポーツ&アウトドア、ヘルス&ビューティー、コスメ、時計、ベビー&マタニティ、アパレル&ファッション雑貨、食品&飲料、ジュエリー関連商品を取り扱っています。 また、Amazonモバイルのモバイル市場向けプラットフォームを通じ、Amazon.co.jpはiモード、EZweb、Yahoo!ケータイ、ウィルコムからのアクセスも可能です。Amazon.co.jpは、業界最先端のオンラインショッピング・テクノロジーにより、信頼のおけるクレジットカード決済、代金引換による支払い、コンビニ・ATM・ネットバンキング・Edy払い(先払い)、レコメンデーション機能、そして便利な1-Click オーダーなどのサービスをお客様に提供します。Amazon.co.jpは、米国ワシントン州シアトルを本拠地とするFortune 500企業であるAmazon.com, Inc.(NASDAQ: AMZN)の関連会社が運営するインターナショナル・サイトの1つです。Amazon.com, Inc.と関連会社は、www.amazon.com, www.amazon.co.uk, www.amazon.de, www.amazon.co.jp, www.amazon.fr, www.amazon.ca, www.amazon.cnのウェブサイトを運営しています。



将来予想に関する記述 (Forward-Looking Statements)

本リリースは、米国1933年証券法第27条Aおよび米国1934年証券取引法第21条Eに規定される意味においての「将来予想に関する記述(Forward-Looking Statements)」に該当する記述が含まれています。実際の業績は経営予想と大きく異なる可能性があります。これら将来予想に関する記述は様々なリスクおよび不確定要因により実績と異なる可能性があり、それらリスクおよび不確定要因には、競争、成長の管理、新たな商品、サービスおよび技術、営業結果の変動可能性、国際的拡大、訴訟および申し立ての結果、配送センターの最適化、季節的要因、取引契約、買収および戦略的提携、外国為替相場、システム中断、多大な債務、政府規制と課税、支払いならびに不正行為などが含まれます。その他Amazon.com, Inc.の業績に影響する可能性のある事項については、2008年12月2日期末およびそれ以降のForm 10-Kのアニュアルレポートなど、同社が米国証券取引委員会(SEC)に提出している文書にも記述されています。