リバーサイドひらくち

 
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住所: 東京都品川区
 

レビュー

ベストレビュワーランキング: 6,252 - 参考になった投票の総数:132中105
いつすべきか?119番 河崎一生
5つ星のうち 3.0 善意実らず, 2013/5/10
レビューを見て高齢で地方に住む両親に送りましたが、怒り心頭で電話がありました。高齢者に送るなら健康状態が良いうちがよいと思います。むしろコンビニ受診が問題になっている小さいお子さんを持つ家族向きでしょうか。
You Never Give Me Your Money: The Beatles After th&hellip Peter Doggett
解散後のビートルズの各メンバーの私生活というより、小野洋子がジョンと出会う直前あたりから2009年までのビートルズビジネスと各メンバーの人間関係の本。前半はマネージャーのブライアン:エプスタインの後任アレン:クライン(ポール以外の三人の代理人)対イーストマン(妻リンダの父)、後半はポール対YOKO、アップル(ビートルズが税金対策のため設立)対アップル・コンピューター、アップル対EMIの法廷闘争を詳しく取材し全体の三分の二位はこの種の「どうでもいいんですけど」のお話。メンバー間の人間関係で一番興味をひかれたのは1967年ごろからジョージはポールからもジョンからもモラハラを受けて悩んでいたことで、当時の妻パティ:ボイドの「wonderful today]でジョージがパティに対してモラハラをしていた時期と重なる。本書でおかしくて笑ってしまった箇所を抜粋するとスタジオにヨーコを同行するジョンの発言 I got lost in the Beatles,and now it's John Lennon again.I'm always John and Yoko,that never stops,we're a 24-hour couple.So whatever I'm doing as Beatles,Yoko is sitting on my shoulder like a parrot. ヨーコの2000年の発言 I'm sure that in the case of Paul there's feeling that i'm the woman who took away… 続きを見る
まんがで読み解く呼吸器症例100 (まんがで読み解くシリーズ) 河野修興
この中に掲載されている珍しい持病が13年ぶりに再燃しそうな気配があり、とっつきやすいこの本を購入。じっくり読みたい、手元に置いておきたい本です。一般人向きの本は内容がスカスカで物足りないと思っていたので良い本に出会えました。