|
|
|
|
|
|
|
5つ星のうち 5.0
彩り豊か, 2013/5/24
へきるん美術館最高ですよ! ポジティブになれる曲ばかりで高揚感があります。 へきるさんの音楽的変遷やオーマジュ要素を描きながら聴くのも一興かと思います。 絵画のようなジャケ写もセクスウィートですよ〜ごちそうさまです(笑) 「mottoラブを増やしていこーよぉ」ということで、 さまざまな愛のエッセンスが散りばめられています。 新曲はどれもライブ映えするカッコイイナンバーばかり! ギターとの絡みもバランス好く非常に聴き易いです。 甲乙付け難くどの新曲も大変気に入りました。 #02 爽やかなメロと歌詞がいいですね。 #03 オリエンタルな音作りとへきるさんの独特のファルセットが印象的で、 あまり聴いたことのないタイプですね。 #04 すごくキャッチーでなんとなくTMRさんを彷彿します。 #05 イントロがメタルっぽいです。抑えた歌唱でありながら情感たっぷり、 ザクザクしたリフとの相性も抜群! #12 力強い男性コーラスもあってシンガロング必至です。 新たなアンセムソングになりそうな予感? そして今作は既発と新曲の溶け込み具合がいいですね。 既発曲#09.10.11が新たな息吹によって全く異なる趣きに。 これは一つの聴きどころになると思います。 中でも#09の変貌ぶりにはたまげました。 遊園地に迷い込んだようなファンシー感が満載です! 「セ・ツ・ナ」はボーカル音が若干引っ込んでるのでしょうか? 「星空のシャワー」を含むこの2曲のせつな系も彩りを添えてます。 へきMIX予習しとかなくちゃですね(笑) \エルオーブイイーラブリーへきるー/ このパターンの楽曲初めて聴きましたよwナイスセンス! ん!?…親衛隊=フーリガン?…ウォンチューーー♪
|
|
|
|
|
|
|
|
|
9 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
スケールアップ!, 2013/5/22
とにかく完成度の高いアルバムです! やはり「ヒカリへ」がもたらしたものは大きいですね。 音楽性の幅が広がり音作りが飛躍的に進化しています。 アルバムタイトルからも新たな一歩が窺えます。 既発曲と新曲が半々で曲の配置も絶妙で巧く溶け合ってます。 アルバム曲でいうと#01.04.05は「ヒカリへ」テイストを感じました。 洗練されたおしゃれPOPには新たなmiwaワールドを感じさせます。 #03.09はエレキを前面にフィーチャーした元気が貰えるアッパーチューン! 真骨頂なアコースティック調も#08.11とバランスが秀逸です。 それにしても「ヒカリへ」の存在意義は絶大です! DVDもボリューム満点\最高です!/ #01.Zepp Tokyo (45分) 完璧なパフェーマンスにカメラ割りもよく、 彼女のキュートな笑顔と仕草に溢れてます♪ 観客との一体感もあって臨場感が伝わります。 #02.スマイルMV(5分) ファンシーな力作ですね(笑) #03.下北沢ロフト(15分) アコースティックなプレミアライブ。 ダイジェストな作りですが貴重なパフォーマンスと映像が…。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ショッキング!, 2013/5/21
端的に言ってしまえばサイコなスプラッターものです。 内容的に高評価もどうかとも思いますが、 ハラハラドキドキ最後まで手に汗握る展開です。 そして伊藤英明さんがサイコな殺人鬼という配役の妙もあります。 生徒役も次代を担うであろう俳優陣が多数出演されています。 終盤はとにかくショッキングな銃殺シーンのオンパレード。 問題作といわれただけのことはあるインパクトはあります。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
あっけない感も, 2013/5/12
前作と比べるとテンポもよくコンパクトにまとまった印象です。 敵が案外あっけなく「これでおしまい?」と思うとこも。 今回は娘さん大活躍で父娘のコンビネーションは微笑ましいです。 前作ほどカウントダウンの緊迫差はないですが安定した出来にあります。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
5つ星のうち 4.0
有無言わさない恐怖, 2013/5/9
まんまのタイトルはいかがかと思いますが、 誰もが利用するであろう密室空間が舞台ってのが面白いです。 得体の知れないゴリ押し気味の恐怖があります。 脱出の術や隙があったのでは?とも思いますがラストまでハラハラです。 この手には勿体ないくらいに綺麗なアリスイヴには注目です。 完全なるバッドエンドってのも洒落てます。 犯人の動機など謎も残り続編もありそうな?
|
|
|
|
|
|
|
|
|
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
会心の復帰作!, 2013/5/2
パトリックのソロ作がロック色の希薄な作品だったこともあり、 そして先行シングルがかつてない楽曲で心配もありましたが杞憂に終わりました。 ポップパンクの範疇から一皮剥けて進化を遂げた作風です。 トータル的にはタテノリ重視のグルーヴ感満載の楽曲が並びます。 独特のファルセットを効かすパトリック節は健在で、 聴けば聴くほどの中毒性をどの曲にも感じます。 SEなどのギミックを多用したり、ソロを経たからこそのお洒落な楽曲、 大胆にラップをフィーチャーしたりと新境地も聴かれます。 仰々しくドラマチックな展開が随所に聴かれ、 この辺はさすがブッチプロデュースといったとこでしょうか。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
良質サスペンス, 2013/4/29
主人公の女性警官のビッチぶりや言動にはいまいち移入できませんが、 ストーリー的には二転三転の仕掛けがあり、なかなか見応えのあるサスペンスだと思います。 アンディガルシアが雰囲気あっていいですね。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
5つ星のうち 4.0
ワイルドシングスだろぉ?, 2013/4/27
タイトルを冠しただけの駄作って多々ありますが、 このシリーズはなかなか良作が揃ってますね。 1を踏襲したエロティックサスペンスに仕上がってます。 お約束の絡みシーンや大ドンデン返しもいかにもです。 メジャーな方はいませんがなかなか頑張ってます。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
夏を先取り♪, 2013/4/27
ジャケットからしてい〜ちご味のかき氷〜な? 夏らしい爽やかなポップチューン! らしい唄い回しも聴かれ歌声との相性もバッチリです。 夏の淡い恋心を謳った歌詞が胸キュンですね! #02は真骨頂なしっとり聴かせるスローチューン! やさしい気持ちになれる佳曲です。 DVDは10分ほどのダイジェストではありますが、 デビュー前の貴重なライブ映像が観れますので必見です。 デビュー記念ライブでの彼女の涙にじんときます。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
4 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
佳曲揃い!, 2013/4/16
トリオ編成になったことを微塵も感じさせない快作です! タイトルからして自信の顕れが窺えます。 過去作の延長線にありながら新味も感じつつ、 トータル的に楽曲の粒が揃ってますね。 ドラマチックな楽曲が多く耳に残ります。 繊細にしっとり聴かせる歌唱あり、 真骨頂の?パンキッシュな歌唱ありと、 ヘイリーのボーカルはよりエモーショナルに変幻自在。 ざっとお気に入りを挙げても#02〜04.06〜10.12〜14.16.18.19とめじろ押し。 ボートラはいかにもパラモアな楽曲なので断然日本盤をオススメします!
|
|