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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
満足です, 2010/5/8
母の日直前に注文しましたが、蕾がたくさんついた、良い鉢を送っていただきました。 まだまだ楽しめそうで、母も大変喜んでいました。 とても感謝しています。
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6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
素敵でした。, 2009/8/20
すがすがしく、何かが吹っ切れるような気持ちにさせてくれる一枚です。「太陽と砂漠のバラ」はとてもTOKIOらしい、勢いに満ちた応援歌。「スベキコト」は国分さんらしい軽快なテイストの音楽に城島さんの言葉遊びが冴えてます。HIKARIさんの「Cross Fade」、HIKARIさんのテイストは相変わらずTOKIOにぴったりですね。前3曲とも、長瀬さんの声が気持よく響きました。「誓い」は涼やかな山口さんの声と優しい城島さんの声で、あたたかい曲になっているなあと感じました。。いいCDに仕上がっていると思います。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
希望が沸いて来ます。, 2007/6/18
とても素直に、良い映画だなと思いました。 モーガン・フリーマンのなんともいえない深みのある演技はさすが。細かな感情の機敏が画面を通して伝わってくるようです。ティム・ロビンスも役柄にぴったりあった演技を見せています。 メッセージ性を前面に押し出してくるような押し付けがましい映画ではなく、単なる娯楽作品でもなく。ある意味淡々と進んでいくストーリーの中で、見終わった後になんともいえない心地よい感動を残してくれます。 刑務所を舞台にした映画の中では、私にとってはいまのところこれがベストかな…。
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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
さまざまな固定観念がひっくり返ります。, 2007/6/17
網野氏は、歴史学研究者の中でも少々異端的な存在であったようです。この本でもほかの歴史学者がこれまで自明のこととしてきたこと、たとえば日本はかつて国民の大多数を占める農民によって支えられた「瑞穂の国」であったということなどに真っ向から反対の姿勢をとり、読者に日本という国の歴史の新たな一面を見せてくれます。しかし、この本では、網野氏の論の具体的な物証などは非常に多く取り上げられているものの、網野氏は一つ一つの自論にそこまで丁寧な歴史学的解釈はつけていません。この本を読んだ後、自ら興味を持った分野について研究を深めてみる、というのが一番よい読み方ではないでしょうか。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
本当に効くみたいです。, 2007/6/16
私は、学校の必須体育の授業でフィットネスを受けているのですが。 その授業担当で、先生で、プロのボディビルダーの先生が「ビリーズ・ブートキャンプ」はプロの目から見てもちゃんと効果があるよ、といっていました。 授業にも多少取り入れられたりしているので、たぶん減量、筋肉増強などには効果が上がると思います。お試しください。
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37 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
いまから楽しみです。, 2007/6/14
アルバムに収録予定の曲目リストを眺めるだけでも、ただのシングルの寄せ集めのようなものではない、確かに特別なアルバムなんだなあということが感じられます。投票で選ばれた曲目もバラエティー豊かですし、KinKiの二人がセレクトした曲も、すぐにうなずける部分もあり、「あ、その曲を選ぶんだ」という意外性もありでとても面白いですね。特にKinKiの二人がセレクトした曲の中には、ファンになって日が浅い人や、小学生、中学生のような若いファンの人にはほとんどなじみがない曲もあるように思いますが、KinKiの楽曲は比較的初期のころから、個性的な楽曲が多いので今聞いても十分に楽しめると思います。発売日が待ち遠しいですね。
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14 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
いろいろ考えさせられます。, 2007/6/11
もともとは若い女性向の雑誌に連載されていたものを集めて本にしたものなので、福田恒存は本の中で女性、特に若い女性にむけて語りかけています。この本が加筆も経て出版されたのはもうずいぶん前のことですから、内容的には現在の実情とはあっていないな、と感じられる部分も多々あるかもしれません。若者に関して論じた部分、働く女性に関して論じた部分などに現在との違いが感じられます。しかし、それをふまえてもこの一冊は読む価値はあると思います。人間が生きていく際の、最も根本的なことに関して、福田恒存という人が私たちに伝えたかったことがかなり具体的に書かれています。 個人的に特に印象的だったのは、「美醜について」「教養について」などの章です。「美醜について」の章では、福田は誰もがなかなか口に出せなかったであろうこと、すなわち人の間には顔が美しいか醜いかということによってはじめから不公平が生じているのだ、ということをあっさりと明言します。この章によって、福田は評論家としては少々「変わった」人だなということが読者のほうに印象付けられると同時に本の中に引き込まれていきます。また、福田が最初のいくつかの章を中心に展開している宿命論は、私たちが気づいているようでいなかった自分自身の心の動き方を明示してくれ、目からうろこが落ちたような気分になります。また、もうひとつ私にとって印象的だった「教養について」の章では、頭に知識を詰め込むことと教養を身につけるということはまったく違うのだと言うことを示し、今の私たちの社会でもはっきりと存在する表面だけの学力至上主義、詰め込み主義に一石を投じます。 そのほかの章でも、個性的で面白い、一本筋の通った論が展開されています。自分は福田に賛同できるかどうか、じっくり考えながら読むと、読み終わったときには少し世の中が変わって見えるかもしれません。
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5つ星のうち 5.0
名曲です!, 2007/6/10
長瀬君主演ドラマ「ハンドク」主題歌でしたが、TOKIOファンでない人にとってはそこまでメジャーな曲ではないのかな…。「DR」はとにかく男前な一曲です。がんばる、という言葉があんまりかっこよく響かなくなっているような気がする昨今ですが、TOKIOにいちばんぴったりな言葉はやっぱり「がんばる」の一言。そんなTOKIOに良く似合う、いま思い切り何かをがんばっている人、大変な思いをしている人にぜひ聞いてもらいたい曲。改めて前へ進まなきゃ、という気分にさせてくれる勢いのあるロックです。
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16 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
豪華なブロードウェイミュージカル, 2007/6/9
劇団四季が上演することでも話題になっているウィキッド。豪華絢爛のファンタジックな世界観は、比較的誰でも楽しめる、ある意味ミュージカルらしいミュージカルです。音楽的に、いわゆる名曲と呼ばれるような曲は第一幕に集中しているように思われます。どこか不吉な予感をもたらすような「 No One Mourns the Wicked 」から始まる一幕は、しかし多くの明るいナンバーで構成されています。エルファバが希望に満ちて歌う「Wizard and I 」グリンダ役のチェノウェスとエルファバ役のメンゼルの、それぞれに個性ある歌声が元気に響く「What Is This Feeling? 」実にミュージカルらしいダンスナンバーの「Dancing Through Life 」など…。しかし、その合間にも「Something Bad 」などの不穏なナンバーが入ります。そして、一幕をみごとに閉めるのが、エルファバとグリンダそれぞれの友情と決意に満ちた「Defying Gravity 」です。二幕はどちらかというと少し重たいストーリーが重視されており、それほど華やかなナンバーはありません。しかし、終わりに程近くなって歌われる「For Good」には胸を揺さぶられます。 作品全体に関して言えば、ミュージカルとして純粋に楽しめる名作品、ではあるのですが、ご鑑賞の前にぜひ「オズの魔法使い」をご一読ください(笑)読んでいるのといないのとでは、作品の持つ意味がまったく変わってきてしまいますので…。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
桜の咲くころにぴったりです。, 2007/6/9
桜の咲く季節、何か落ち込んだことがあったときなど、ついつい聞いてしまうのが「花唄」です。TOKIOらしく思い切り背中を押してくれるような歌詞とメロディーで、浪人したときなど繰り返し聞きました(笑)また、カップリングの「遠い日のメロディー」は、頭に素直に入ってくる耳なじみが良い、どこか懐かしい印象も受ける曲で、アルバムに収録されていないのは本当にもったいないと思います。ぜひ聞いてみてください。
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