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LED LEPPさんが書き込んだレビュー
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紫の証
紫の証

5つ星のうち 5.0 90’s PURPLEの代表作, 2016/5/5
レビュー対象商品: 紫の証 (CD)
 1996年、DEEP PUPRPLEの作品です。
(原題「Purpendicular」、邦題「紫の証」)

 Ritchie Blackmore脱退後、バンドはJoe Satrianiをサポートに迎えてツアーを行います。
 この時、Satrianiは完璧すぎるほどのパフォーマンスを見せ、
更に、Ritchie Blackmoreが演奏を拒否し続けた"Fireball", "Mabe I'm a Leo"等の楽曲までLiveで演奏します。
(Morse加入後のLive盤「Live at the Olympia '96」の1曲目・2曲目も、この2曲になってますよね?)
 そして、あくまで結果論としてですが、
Satrianiは、「【DEEP PURPLE = Ritchie Blackmore】ではない」ということを証明しました。
 この事実は、バンドの意識に変革をもたらすだけでなく、
後任ギタリストにSteve Morseを選んだことにも、相当影響を与えたと思われます。

 さて、本作の内容ですが、彼らが長年培ってきた豊穣な音楽性がもたらした傑作に仕上がってます。
 2期・3期のイメージでは捉えられない豊かさや革新性があり、同時に、かつてを思わせる部分もあります。

 カントリー風のリフがHeavyにスウィングする(1)には、当初、面食らいましたが、
今聴くと、新生DPの自由な雰囲気を伝えるのには十二分な役割を果たしていると思えます。
 メロウな(2)は、チャイムのようなGフレーズがシリアスな雰囲気を醸し出し、
終盤では、ギターとオルガンが壮大な世界を描き、リズム隊がドラマ性を高める佳曲。
 ミステリアスな(3)は、90’s版・”Bloodsucker”とも言える出来。
 名曲と誉れ高い(4)は、何度も繰り返されるギターフレーズが、より深く楽曲の世界へと引き込まれます。
 アップテンポなHRチューン(5)では、オルガンが大活躍! 
 オルガンソロは”Highway Star”を彷彿させるスリリングなソロを聴かせます。
 アコースティックギターで奏でられた(6)は、KANSASのような響きがあり新鮮。
 (8)のブレイクを効かせたリフ & 畳みかけるVoは、”Speed King”っぽくてGood!
 アップテンポの(10)では、Steve Morseのギター巧者ぶりとJon Lordオルガン巧者ぶりが素晴らしい!

 90’ PURPLEの代表作といえる充実した内容です。
 DPは活動歴が長いため、人によってDP像が変わったりもしますが、
長い期間でDPを聴いている人なら、絶対、聴いた方がいい作品です。
 あと、Steve Morseのギターを聴いてみたい人にもいいと思います。

(参考) 日本盤は、ボーナストラック「Don't Hold Your Breath」収録。


The Love Symbol : Prince & The New Power Generation
The Love Symbol : Prince & The New Power Generation
価格: ¥ 1,185

5つ星のうち 4.0 アイデア盛り過ぎで印象に残りにくいけど、佳曲も多い, 2016/5/3
 1992年、Prince & THE NEW POWER GENERATIONの作品です。

 前作「Diamonds and Pearls」と同様に一般向けの音作りではありますが、前作より音数が減り、
楽曲にも、いくらかPrinceらしさが戻ってきた感じがする作品です。
 呪術的な怪しいコーラスにのって”My Name is Prince”と連呼する攻撃的なFunkチューン”My Name is Prince”、
Jazzのスリル感とPrinceのSexyさが絡み合った”Sexy M.F.”。 この2曲だけでもインパクト十分!

 ファルセットで歌うJazzyな”Love 2 the9’s”は、曲が進むにつれて少しずつ熱気を帯びていく曲で、
今聴くと、後の“Rainbow Children”へと繋がっていきそう。
 ピュアなバラード”The Morning Papers”も佳曲。
 Jazzyなサウンドで雰囲気を盛り上げる一方、控えめながらもPrinceのジミヘン風ギターが、いい味をもたらしています。
 今聴くと、最後のコーラス部分は、ちょっと”Gold”のコーラスに似た感じがします。
 とことんメロウな”Sweet Baby”は、「Emancipation」に入っててもおかしくない出来。
 Rockオペラ風”3 Chains O’ Gold”は、なんとなく”Dolphin”(「The Gold Experience」収録曲)を思い浮かべることもあります。
 このように聴いていくと、この頃、既にかなりの青写真を得ていたと感じます。

 あと、個人的に気に入っているのは、”And God Created Woman”。
 バックに、パーカッション、軽やかなホーンが流れるラテンテイストの曲で、官能的といえば官能的です。
 ただ、歌詞には、「創世記」に関連する部分が含まれており、
コーラスは神々しく、Princeの歌には祈りのようなものも感じられます。宗教的。
 何度もリピート再生して、浸っていたくなります。

 75分弱のボリューム。
 レゲエ”Blue Light”、テクノ”I Wanna Melt with U”もあり、楽曲のタイプはかなり多彩。
 作品と言うよりも曲集という印象で、アルバム1枚通して聴くと、記憶に残りにくいです。
 また、”Arrogance”や”The Flow”は、作品としての質を下げていると思います。
 才能に振り回されるのもPrinceの魅力の1つですけど、ここは、「☆4」とさせていただきました。

 「Come」「The Gold Experience」「Emancipation」とリリースされていくうちに、
結局、私は、自然とこの作品を聴かなくなりました。
 実に10ウン年ぶりに聴きましたけど、当時の記憶が色々甦ってきます。


キリン 氷結 宮崎産日向夏 缶 350ml×24本
キリン 氷結 宮崎産日向夏 缶 350ml×24本
出品者:酒とコスメのキング&クイーン
価格: ¥ 2,450

5つ星のうち 5.0 グレープフルーツをソフトにしたようなスッキリ系・柑橘チューハイ, 2016/4/30
 宮崎産・日向夏を使用した「キリン・氷結」です。限定出荷。

 口に含むと、柑橘系の爽やかな風味にほのかな甘さがあり、
そこにピールのちょっとほろ苦い味が、加わります。
 甘味・酸味・ほろ苦ともに穏やかな味で、グレープフルーツをソフトにしたような感じもします。
 後味はスッキリ。柑橘系の爽やかな風味が軽く残ります。

 スッキリした柑橘系チューハイが欲しい人は、一度試した方がいいと思います。
 本搾り・グレープフルーツより好きかも!?


Woman I Am
Woman I Am

5つ星のうち 5.0 円熟と充実を感じさせる意欲作, 2016/4/30
レビュー対象商品: Woman I Am (CD)
 1992年、Chaka Khanの作品です。
 グラミー賞・最優秀女性ソロR&Bアルバム賞、受賞。

 90'sに入り、Chakaもすっかりベテランの域に入ったと感じさせる作品です。
 音楽性は、当時のブラコンでやや大人向け。
 練りや微妙なカラーがあって、聴くほどに、良さがにじみ出てくるタイプです。
 今回は、ChakaがExecutive Producerをして、作曲にも関わっているという点にも注目したいところです。非常に意欲的です。

 クオリティの高い楽曲がズラーっと並びますが、私の場合は、(5)以後が、すごく気に入ってます。
 ソウルフルでRockテイストのある(5)は、80'sを90's風にスライドさせた感じで、入りやすいです。
 (6)は、90's ブラコンと70's Funkがうまく混じり合ったようで、当時のAcid Jazzにも通じる感のある佳曲。
 他、音数少な目・Jazz Funk風(7)、ほろ苦さのある大人なバラード(8)(10)、
Brenda Russellらによるタイトルチューン(11)、Diane Warrenによるバラード(13)。。。と、充実しています。

 参加ミュージシャンは、
Marcus Miller (B, Key on 1,3,7,11), Steve Ferrone (Dr on 1,3,7), David Gamson (Key on 6),
Abe Laboriel (B on 6), Anthony Jackson (B on 12), Dave Koz (Sax on 13) etc
 Wah Wah Watsonの名前が、(6)でGuitar Consultantとして挙がってますが、聴けば納得の出来です。さすが!

 あまり話題に上がらない作品ですが、私は、繰り返し聴きたくなるいい作品だと思います。
 当時のブラコンが好きな方にオススメしたいです。中古激安ですし。
 
 ジャケからは、「名前でなく、顔でもなく、音楽で勝負!」という意気込みが感じられます。
 「Janet Jackson 『The Velvet Rope』のジャケに影響を与えてるのかな?」なんて考えることもあります。


ラフ・アンド・レディ
ラフ・アンド・レディ
価格: ¥ 1,829

5つ星のうち 4.0 事故からの復帰、第2期JBGの幕開け, 2016/4/29
レビュー対象商品: ラフ・アンド・レディ (CD)
 1971年、JEFF BECK GROUPの作品です。

 第1期JBG解散後の1969年、
Jeffは、車の運転中、道路に飛び出てきた犬をよけて、衝突事故にあい入院。
 退院後に、新たなメンバーでJBG(第2期JBG)を結成し、リリースされたのが本作です。
 メンバーは、Jeff Beck (G), Bob Tench (Vo), Clive Chaman (B),
Cozy Powell (Dr), Max Middleton (Piano) の5人。

 音楽性は、SoulやFunkといった黒い音を大胆に取り入れたものになっています。
 SoulやFunkサイドからすると、Bob Tench, Clive Chamanは、まあ普通という感じですが、
Cozyの硬質で重みのあるDr、FusionチックなMax Middletonが、ただ黒いだけではないぞと主張するようです。
 Jeffの演奏は、やっぱり事故後だからか、本領発揮とまではいかないと感じます。
 ただ、そのリミッターがかかったような状態だからこそ、リズムプレイの鋭さや、
ちょっとしたフレーズで楽曲にJeffの世界を投影したりといったところに、力が出ているのではないかと思います。

 怒涛のワウカッティング & 優雅なスライドがインパクトある(1)、
FunkにFusion色を添えた(2)、JeffとMax Middletonが対話するようなFusion風インスト(4)、
メドレー形式の(6)、哀愁ソウルロック(7)、など聴きどころは多いです。
 特に、(6)の後半部”Train Train”は、SLYの爆発力にJeffの叙情が加わったようで、とても気に入ってます。

 個人的には、次作「Jeff Beck Group」の方が、聴く頻度が高いので、
評価は、差をつけて「☆4」とさせていただきました。
 個人的には、Max Middletonの株が上がる作品です。この時期で、これですから。
 また、大胆な転換を図るという姿勢には、Jeff Beckの原点?、事故が転機?という気もします。


ダイアモンズ・アンド・パールズ
ダイアモンズ・アンド・パールズ
価格: ¥ 1,600

2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 THE NEW POWER GENERATIONを率いての第1弾, 2016/4/29
 1991年、Prince & THE NEW POWER GENERATIONの作品です。

 NPG擁して初の作品です。
 「Graffiti Bridge」での失敗を取り戻す為か?、NPG一発目でこけたくなかった為か?、
よく分かりませんが、一般向け路線になっていて、ファンとしては「らしさ」不足に感じられます。
 客観的に言えば、「当時の他アーティストとの差異が少ない」といったところです。

 まず、(1) "Thunder"から、う~ん。。。と。
 インパクトがあって分かりやすいけど、「Princeとしては、どうなんだろう?」と聞きたくなる。(苦笑)

 一方、Princeならではの佳曲も入っています。
 Rosie Gainesとデュエットした(3) "Diamonds and Pearls"は、タイトル通り無上の美しさを湛えた名曲。
 咆哮から始まるHeavy Funk(7) "Gett Off"もいい。
 それと、(10) "Money Don't Matter 2 Night"。
 楽曲自体はAORですが、Prince特有のネパネバ・エロチック要素が絡みつくことで、何とも悩ましい官能的な1曲になってます。
 他、(13)でのジミヘン風ギターに唸らせられたり、
Jazzyな(5)(6)は、今になって聴くと、「Rainbow Children」への萌芽のようにも感じられます。

 セールス面では成功したけど、Princeにしては健康的で物足りないです。
 次々作に「Come」が控えているため、本作・次作「Love Symbol」の2枚は、どうしても霞んでしまいます。
 Michael Jackson 「Dangerous」、GN'R 「Use Your Illusion」、U2「Achtung Baby」、NIRVANA「Nevermind」など、
才能がひしめいていた時代だっただけに、本作は、やっぱりワンランク落ちる印象があります。


IV
IV
出品者:Ergodebooks_Ships_From_USA
価格: ¥ 4,598

5つ星のうち 4.0 バラエティ豊か & クオリティの高い作品, 2016/4/29
レビュー対象商品: IV (CD)
 2003年、Sealの作品です。

 前作「Human Being」から約5年半を経てリリースされた作品です。
 かなりの難産だったのが窺えますが、それはアルバムを聴いてても感じます。
 楽曲は、クラシックソウル風、1stにあったダンサブルなタイプ、2ndのような憂い&透明感を帯びたもの、
といった具合で、「Sealのルーツ、Sealの歩み、Sealの現在」が1枚に収められています。

 タイトルからして「いかにも、クラシックソウル!」な(1) "Get It Together"でポジティブに幕開け。
 続くバラード(2) "Love's Divine"は、本作の最初のハイライトともいえるバラードで、とてもセンチメンタルなメロディ。
 この2曲だけでも、後にDavid Fosterと組むのが、なんとなく自然な流れに感じられます。

 クラシックソウル風バラード(5)は、哀愁漂わせつつ温もりを感じさせるもので、素晴らしい!
 これまでのSealのバラードとは一味違います。
 甘い雰囲気の(7)、3rdの内省的な感じがある(9)(11)、1stを思わせる(10) など気に入ってます。

 全体的に楽曲クオリティは高い作品です。 ファンなら、持ってて全然OK!です。
 ただ、様々なタイプの楽曲群には、散漫な印象があるのは否めません。(一応「☆-1」させていただきました。)
 これまでの作品では「独創的でストイックな世界」を展開してきただけに、差を感じますし、Sealの苦労も窺えます。

(参考) 日本盤はボーナストラック「Love's Divine (Deepsky Club Mix)」収録。全13曲。


【一六本舗】一六タルト 1本入(11切)
【一六本舗】一六タルト 1本入(11切)
出品者:ライフスタイル web店
価格: ¥ 2,500

5つ星のうち 5.0 四国を代表する名菓 (* 価格は評価対象外), 2016/4/29
 四国名菓・一六タルト。

 表面には、まろやかな甘さを引き出す白双糖、ふわふわできめ細やかな生地、
そして、中には、香り豊かなゆず風味の餡。 
 食べてるときは餡の甘みを感じるのに、食べた後はユズの爽やかな香り。。。この組み合わせは、たまらん。

 久々食べると、ホントおいしかったです。
 味も香りも、とっても上品! しみるように美味い。
 「懐かしい人」から「初めての人」まで、オススメです。 

* ここの価格は評価対象外としています。一六本舗さんのサイトを参考にしてください。 


パレード
パレード
価格: ¥ 1,451

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 Sometimes It Snows in April, 2016/4/25
レビュー対象商品: パレード (CD)
 1986年、Prince and THE REVOLUTIONの作品です。
 自作映画「Under the Cherry Moon」のサントラ盤でもあります。
(原題「Parade : Music from the Motion Picture under the Cherry Moon」、邦題「パレード」)

 Princeの持つ陰の魅力や引き算の美学といったものが貫徹した作品で、同時に実験性も兼ね備えています。
 (1)から、もの凄く不思議。
 それぞれのパートが別々の曲を演奏しているようで違和感があるけど、
異様にドコドコ鳴ってるドラムが不思議な一体感をもたらしていて、結局、違和感は快楽となってしまいます。
 その後(2)(3)でも、不思議なグルーヴに導かれて、グイグイ、作品の世界へと引き込まれます。
 スケールの大きな(8)、ベースレスで全米1位に輝いた(10)といった有名曲も聴きどころです。

 で、私の場合は、やっぱり、(12) "Sometimes It Snows in April"。
 先に書いたPrinceの持つ陰の魅力や引き算の美学といったものが極限まで出ていて、詞もメロディも美しい。
 引くことで相手を「I Miss You」状態にしてしまう、いわば引力を持った名バラードだと思います。(Michaelには無理!)
 それに、計算高さも感じられず、とても素直。
 この曲を聴き終えて、また1曲目から聴きなおして、ラストのこの曲聴いて、また1曲目から聴いて。
 何度もリピートして聴いてるうちに、何時間も経っていた。。。なんて経験もあります。

 訃報を聞いて、この”Sometimes It Snows in April”を聴いて凹み、
「なんで、Aprilなんだ?」なんて考えだすと、ますます凹んでしまいました。
 「時期をずらして聴きましょう」と言いたくなるところですけど、既に聴いてるでしょう。
 それがファンというものだから。

 アルバムの評価には賛否ありますし、
陰影感があって実験的ということで、誰彼すすめるものではないと思います。
 でも、やはり素晴らしい作品。「ファン向け名盤」です。

 Thank You and Rest in Peace, Prince


はちみつ 専門店【かの蜂】 国産 百花 蜂蜜 500g 完熟 の 純粋 蜂蜜 (とんがり容器)
はちみつ 専門店【かの蜂】 国産 百花 蜂蜜 500g 完熟 の 純粋 蜂蜜 (とんがり容器)
出品者:かの蜂
価格: ¥ 1,676

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 愛用してます。, 2016/4/24
 福岡県・鹿野養蜂園さんの国産・百花蜂蜜です。

 中国産がどうのこうの言われる前から、鹿野さんのはちみつを使用してます。
 この百花蜂蜜は、甘さ強めで、いろんな花の蜜が入っているためか派手な感じがあり、舌触りは滑らか。
 しっとり、しっくり、フィットする感じがあって、
個人的には、ヨーグルト(特に岩泉ヨーグルトのプレーン)に混ぜて食べるのが気に入ってます。

 価格は、外国産より高いけど、国産では抑えられています。
 外国産ばかり使ってる人や、国産の価格にちょっと高いと感じている方は、一度、試してみてはいかがでしょう?


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