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LED LEPさんが書き込んだレビュー
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キリン 氷結 山形産ラ フランス 缶 350ml×24本
キリン 氷結 山形産ラ フランス 缶 350ml×24本
価格: ¥ 3,277

5つ星のうち 4.0 飲んでるときはジュース感覚、後味は上品で爽やか, 2015/9/5
 山形産ラ・フランスを使用した氷結です。

 飲んでいるときは、ラ・フランスの味がシッカリとしていて、ジュース感覚で飲めます。
 それでいて、後味は、ラ・フランスの柔らかくて上品な味わいが口に残り、爽やか。
 なんとなく、食後、口の中をスッキリさせるのに頂きたくなる味です。

  「氷結好きな方」にも、「フルーツ系チューハイが好きな方」にも、楽しめます。
 氷結ですから、さすがの安定感ですね。


MTVアンプラグド
MTVアンプラグド
出品者:【最大90%OFF!決算セール開催中!9月30日まで】★Remedia OUTLET★
価格: ¥ 3,980

5つ星のうち 4.0 親密な空間にLaurynの魂, 2015/9/5
レビュー対象商品: MTVアンプラグド (CD)
 2002年、Lauryn HillのアコースティックLive盤です。

 2001年夏にあったMTV Unplugged Liveを収録したもので、収録曲は、
Bob Marleyのカバー[Disc 2-7]、Traditional[Disc 2-8]を除いて、すべて新曲です。
 ちなみに、新曲はすべてLaurynの作詞・作曲。
 "Intro"、"Interlude 1-7"、"Outro"は、Laurynのトークで、ノーカットでまるまるDiscに収めたLive盤といっていいと思います。

 パフォーマンスは、ほとんどLauryn1人で、アコースティック弾き語り。
 "Mr. Intentional", "Oh Jerusalem"では、歌詞の1つ1つに魂が宿るようで、ソウルフォークシンガーといった様相です。
 陶酔感を誘うコード弾きに、Laurynの歌の力。
 ストレートに観客にぶつかっていくLaurynの姿が伝わってきます。
 ”Freedom Time”では、畳みかけるようにメッセージを放つヒップホップ・フォークシンガーとなり、
”I Gotta Find Peace of Mind”で、”Free Your Mind”と繰り返し歌い、最後に感極まってLaurynは泣いてしまいます。
 ギターのちょっとしたミスがあったり、声がかすれたり、歌詞が飛んでしまったりといった場面もありますが、
それでこそ、よりリスナーに伝わるものだと感じます。
 ファンにとっては、親密な空間で、Laurynの魂を近くに感じられるアコースティックLive盤に仕上がってます。

 ソウルフォークシンガー、ヒップホップ・フォークシンガーといった新しい魅力があって、アンプラグドという音楽形態ですから、
ファン以外にも奨めたくなるのですが。。。これが、なかなか難しい。
 リリース当時、何人かに聴かせてみたら、反応は、
「トークが多い」(実際多いです)、「単調に感じる」(作詞・作曲・歌唱・演奏をLauryn1人でやってますから)。。。といった具合です。
 メッセージ性が強く、生真面目なLiveなところも、好みが割れそうです。

 ファンにとっては親密で貴重なアンプラグド盤ですから、もちろん必聴です。
 ただ、ファン以外の人にとっては「親密すぎる」「内輪向けすぎる」ようなので、
評価は、ファン向けということで☆-1して、「☆4」とさせていただきました。 

(参考) DVDも出ていて、そちらには"War in the Mind"が入っているようです。


ワイルドフラワー
ワイルドフラワー

5つ星のうち 5.0 等身大のSheryl, 2015/9/4
レビュー対象商品: ワイルドフラワー (CD)
 2005年、Sheryl Crowの作品です。(レビュー対象は日本盤です。)

 今回は、アコースティック色の強くて、変に気取らない、片意地張らない、とてもナチュラルな作品になってます。
 過去を振り返るような懐かしい雰囲気があり、そこには、ほろ苦いものもたくさん入っています。
 現在(当時)のSherylと一緒に、Sherylのアルバムや日記を見るような感覚があります。

 (1)~(3)は、先に述べたような、ほろ苦い、懐かしい、儚い雰囲気があり、それを愛おしんだり後悔したりするよう。
 夕暮れ時に、砂浜で砂を握って、指の間から砂がスルスルと落ちていくような、儚い感じ。
 (4)(5)は、より内面へと向かい、少ない楽器の音の中、淡々と心象を紡ぎだすよう。
 (6)~(8)は、過去の作品を彷彿させる楽曲をはさんで、(9)以後、再び、本作の元の路線へ。
 (9)の"All in all it's nature's poetry"と歌うSherylは、とってもSherylらしさが感じられます。
 (10)は、リスナーの心の琴線に触れる名ピアノバラードで、本作のハイライトの1つと言っていいでしょう。
 Stingとの共演Verもあるので、聴いたことがない人は、ネット検索してみては?
 (11)は、淡々とした弾き語りで、リスナーを一歩、内面世界から外へと連れ戻してくれるようです。
 
 「いろいろ苦いものもあったけど、今となっては美しい」というような、大人な雰囲気がある作品です。
 一方、リスナーに過去を思い出させながらも、"Where Has All the Love Gone"と当時のアメリカ人に問いかけたり、
(4)の"We were apes before we spoke of sin"という子ブッシュ批判と取れる歌詞もあります。
 それが、包み隠さない「等身大のSheryl」だと思いますし、私は、これを聴いて、ますますSherylを好きになりました。

 2005年9月リリースということで、夏の疲れが出てくる8月末~9月頃になると、毎年聴きたくなります。
 もう10年も経っているけど、まだまだ、何年も聴き続けるでしょうね。

(参考) この作品は、日本盤・外盤で何種類かありますので、こだわる方は、よく検索することをオススメします。


ヴェリー・トゥゲザー
ヴェリー・トゥゲザー

5つ星のうち 4.0 結構いい作品です。, 2015/9/1
レビュー対象商品: ヴェリー・トゥゲザー (CD)
 1976年、Deodatoの作品です。

 本作は、この時期にしては結構いい作品で、個人的には、聴く回数そこそこ多めです。

 とりあえず、初っ端(1) "Peter Gunn"は、「話題づくり?」といった感じがありますが、(2)以後は、充実してます。
 (2)(3)(4)(5)(8)の5曲はオリジナルで、個人的には、初期JAMIROが頭に浮かぶ場面が多いです。
 (2)は、スピード感あふれるFunkyチューンでホーンが絡むと爽快!
 (3)では、一転して、まったりトロピカルな雰囲気に。浮遊感のあるシンセ & エレピがとても心地よいです。
 (8)は、夕暮れが似合いそうな恍惚スローチューンで、アルバムの締めにピッタリです。

 Bob Marleyのカバー(6)では、辛口のギターカッティングに、
エレピ、ホーン、ギターが入れ替わりメロディを奏で、音のバリエーションが楽しめます。楽曲とDeodatoの相性もいいと思います。
 (7)のStar Trekは、Funkyグルーヴにホーン、ストリングスという毎度のパターンに、シンセ・ビュンビュンを加えたもので、まあまあです。

 なお、演奏メンバーは、
Eumir Deodato (Key, Synth, Perc etc), David Spinoza (G), John Tropea (G), Will Lee (B),
Anthony Jackson (B on 3), Tony Levin (B on 4), Chris Parker (Dr), Steve Gadd (Dr on 4),
Rubens Bassini (Congas), THE ELLINGTON SISTERS (Vo), ストリングス隊、ホーン隊 etc、いつもどおり豪華なメンバーです。

 Deodatoファンなら、持っておきたい作品です。
 Deodatoファン以外の方でも、「☆4」は固いでしょう。


サントリー チューハイ -196℃ 秋梨 350ml×24本
サントリー チューハイ -196℃ 秋梨 350ml×24本

5つ星のうち 5.0 納得の味, 2015/8/29
 栃木産幸水(梨浸漬酒)を使用した、秋梨チューハイです。

 梨というと、なんとなく淡白な味になってそうな予感がしますが、
幸水の甘いところの味がしっかりとして、思わず「なるほど~」と納得。
 また、浸漬酒ならではの酒の味わいもあります。
 幸水の味、浸漬酒の味、梨のスッキリした後味が、うまくブレンドされたチューハイです。
 
 サントリーさんの「-196℃」「浸漬酒使用」というタイプが好きな人にとっては、期待通りの味です。
 見かけたら、一度試してみては?


宝 直搾り うめ(紀州産)  350ml × 1ケース(24本)
宝 直搾り うめ(紀州産) 350ml × 1ケース(24本)
出品者:お酒のビッグボス
価格: ¥ 3,076

5つ星のうち 4.0 爽やかでフルーティーな味わい, 2015/8/29
 紀州産うめを使用した、タカラ・缶チューハイ。

 適度な甘さと深い味わいのチョーヤ・ウメッシュに対して、
こちらは、もっと浅めで軽やか、爽やかな味わいになっています。
 梅の青さもあってフルーティーになっているところは、直搾りシリーズならではの出来。

 個人的には、梅系はチョーヤ・ウメッシュが好きなので、差をつけて「☆4」とさせていただきましたが、
「たまには、このような軽やかでフルーティーな味わいもいいなぁ~」と思わせてくれる味です。
 好みの差はあるでしょうけど、ほとんどの方は「☆4」or「☆5」になると思います。一度、お試しを。


ジェフ・ベック・グループ
ジェフ・ベック・グループ
価格: ¥ 1,579

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 「オレンジ・アルバム」という愛称で呼ばれる名盤, 2015/8/29
レビュー対象商品: ジェフ・ベック・グループ (CD)
 1972年、JEFF BECK GROUPの作品です。

 第2期JBGの1枚目「Rough and Ready」は、タイトルどおりラフで軽いタッチの作品でしたが、
この第2期・2枚目、通称・オレンジアルバムは、しっかりと内容を詰めてきた作品です。
 
 楽曲の大半は、Rock, Blues, Soul, R&Bといった要素を絡めた楽曲が占めます。
 例えば、Bob Dylanのカバー(3)。
 ブルージーなギターフレーズから入るバラードで、中盤からゴスペル風コーラスまで出てくる、クラシックソウルのようになってます。
 でも、Gソロはやっぱりブルージーで、「リズム&ブルース」(R&Bというよりも)と書きたくなる1曲。
 こういう黒さとブルースやRockの境界線が、かなり曖昧になった曲が多くて、
この独特の味が分かると、この作品の良さがグッとつかみやすくなると思います。

 それと、ギターインスト(5)(9)。「Blow by Blow」へと繋がっていく曲と言えます。
 ただ、George Martinにやたらと洗練されてしまった「Blow by Blow」に比べると、
こちらの方が、Jeffの感情、荒さ、青さがストレートに出てるし、
「ブリティッシュだよねぇ~」と言いたくなる空気がむんむんと漂っていて(特に5)、たまらないですね。絶品中の絶品です!
 
 本作の後、第2期JBGは解散。BBAを経て、大名盤「Blow by Blow」へと至りますが、
「Blow by Blow」への繋がりは、BBAよりも本作の方が強くなってます。
 本作は、「Jeff Beckファン」にはもちろんのこと、「70's Rockファン」にも、必聴レベルでオススメしたい名盤です。
 随分ご無沙汰な方も、久々聴いてみては?


ファースト・クックー
ファースト・クックー

5つ星のうち 4.0 聴きどころはありますが、作品としてはもう一歩かと。, 2015/8/29
レビュー対象商品: ファースト・クックー (CD)
 1975年、Deodatoの作品です。

 MCAレーベル時代の1枚で、ZEPの"Black Dog"、Duke Ellingtonの"Caravan"、Marcos Valleの"Adam's Hotel"などのカバーを収録。
 いつもどおり素晴らしいメンバーで固められて、有名曲も収録されてますが、
立て続けのリリースで、さすがのDeodatoも、やや苦しくなってきたかなぁなんて思います。

 オリジナル(3)、Marcos Valleのカバー(4)、Walter Bishop Jr.で有名な(6)のカバーは、とてもメロウな仕上がり。
 バカラックをぼかして抽象的にしたような(3)は、聴いててとても心地の良いものですし、
(4)(6)では、メロウなだけでなく柔らか~いエレピを堪能できて満足!
 ラスト(7) “First Cuckoo”は、英国の作曲家・Frederick Deliusの楽曲です。
 フルート、アルトフルート、クラリネット、ストリングスで奏でられており、しっとりした朝の雰囲気を思わせます。
 オリジナルを聴いてみたくなる秀逸なカバーだと思います。

 一方、ZEPの名曲カバー(2)は、興味・関心を寄せる人も多いと思われますが、
Deodatoの「オリジナルとは異なる、新たな魅力を打ち出す」という面が全然出ていなくて、正直なところいまいちです。残念。
 また、オリジナルのアップテンポFunkyチューン(1)、コンゴが鳴り響く原始的な(5)"Caravan"は、まあまあといったところです。

 個人的には、聴きどころがありつつも、全体としてはワンランク下がる印象の作品です。
 ファンが聴いて「☆4」といったところではないでしょうか?。
 ちなみに、参加ミュージシャンは、
Eumir Deodato (Electric Piano)、John Tropea (G), Hugh McCracken (G), Elliot Randall (G),
Will Lee (B), Steve Gadd (Dr), Rubens Bassini (Congas), Hubert Laws (Flute), 他ホーン隊、ストリングス隊 etc


Deodato 2
Deodato 2
価格: ¥ 893

5つ星のうち 5.0 永遠の名盤!!!, 2015/8/29
レビュー対象商品: Deodato 2 (CD)
 1973年4~5月録音、Deodatoの作品です。

 基本的な路線は前作「Prelude」と同じですが、よりアレンジの自由度や演奏のダイナミクスが出ていて、
確実に完成度を高めてきた作品だと思います。 したがって、軽々と名盤の域にあります。

 1曲目は、THE MOODY BLUESの名曲カバー。
 陰影感や重みを湛えたホーンが堂々と旋律を奏でつつも、
中間部では動的なパーカッションをバックに、Gソロ、シンセソロを展開したり、Deodatoならではの独自性に満ちたカバーになってます。
 続く、ラヴェルの"なき王女のためのパヴァーヌ"は、
ピアノの瑞々しいサウンドとストリングスの幻想的な世界に、うっとり聴き入ってしまいます。

 一転して、オリジナル(3)は、いかにもという感じで、70'sの黒いFunkyグルーヴを堪能。
 (4)もオリジナルで、Funkyチューンといえばそうなんですが、もっとパーカッションが鳴っていてブラジルを感じさせてくれます。
 匠のグルーヴに、キャッチーなホーン隊、柔らかいサウンドのKeyバッキングが絡む、絶妙な味わいです。
 ラスト、ガーシュインの"Rhapsody in Blue"は、サウンド・アレンジ共に前作の"ツァラトゥストラ"を彷彿させます。
 ブラジルらしい開放感のあるカバーで、徐々に熱気を帯びてくるDeodatoの演奏もGood!

 Deodatoの代表作と言われる作品。
 ファンはもちろん必聴ですし、前作「Prelude」同様に初めてDeodatoを聴く人にもオススメです。
 クロスオーヴァー、イージーリスニングジャズ、ラウンジ といったジャンルが好きな人に、いいと思います。 
 なお、演奏は、Eumir Deodato (Key), John Tropea (G), Stanley Clarke (B), Billy Cobham (Dr)、他ホーン隊・ストリングス隊 etc


ツァラトゥストラはかく語りき
ツァラトゥストラはかく語りき
価格: ¥ 867

5つ星のうち 5.0 Deodatoの才能をシッカリと伝えてくれる名盤!!!, 2015/8/29
 1972年9月録音、Deodatoの作品です。
(原題「Prelude」、邦題「ツァラトゥストラはかく語りき」)

 ブラジルでの活動を経て、アメリカでの第1弾となる作品で、
この頃から、Jazz, Rock, Calssic, R&B, Brazillian etcがクロスオーバーした唯一無二の音楽が展開されています。
 何度も聴いているけど、たまに無性に聴きたくなって、
そして、聴くたびに「う~ん、やっぱりいいな~」と唸らせてくれる作品で、知らず知らず長い付き合いになってます。 

 ホーンがテーマを盛り上げつつ、裏でエレピ、G, B, Drが心地よくジャムるような"ツァラトゥストラ"
 「2001年宇宙の旅」で有名なあの曲のカバーですが、
エレピの優しい音色や軽やかなパーカッションを交えた、いわば肩の凝らない"ツァラトゥストラ"です。
 カバーとはいえ、オリジナルといってもいいくらい楽曲に新しい命を吹き込まれた出来栄えで、Deodatoの才能を分かりやすく伝えてくれます。
 まさしくオープニングに最適な1曲。

 しっとりしたバラード(2)、エレピソロが冴える(3)の2曲はオリジナルで、バカラックのようなラウンジっぽい雰囲気があります。
 Sinatraで有名な(4)のカバーは、Gソロ多めで、アルバム中Rock色が強めの仕上がり。
 ドビュッシーの(5) "牧羊神"では、エレピ、アコピ、ベースが抽象的で繊細な音世界を描き、
ミドルテンポののどかなグルーヴにのって、フルート、ストリングス、Tpが優雅に舞います。
 
 演奏は、Eumir Deodato (Piano, E・Piano), John Tropea (G), Jay Berliner (G), Hubert Laws (Flute), Marvin Stamm (Tp),
Ron Carter (B), Stan Clarke (B), Billy Cobham (Dr), Airto Moreira (Perc), Ray Barretto (Perc), ホーン隊、ストリングス隊 etc

 Deodatoファンは、言うまでもなく必聴。
 70’sのクロスオーバーといわれるジャンルが好きな人にとっても、必聴レベルでオススメしたい名盤です。
 本作と「Deodato 2」は、セットで持っておきたいところです。


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