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LED LEPPさんが書き込んだレビュー
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Sst / Brand New Orleans
Sst / Brand New Orleans

5つ星のうち 5.0 ハリケーン・カトリーナでのチャリティ盤, 2016/6/30
Amazonで購入(詳細)
レビュー対象商品: Sst / Brand New Orleans (CD)
 2005年、Princeのシングル盤です。

 ハリケーン・カトリーナでのチャリティとしてリリースされたもので2曲入り。

 (1) "S.S.T."は、歌入り。
 チャリティソングらしい、優しい歌声・優しいメロディ。
 のびのびと歌われた雰囲気は、聴き手に落ち着きや安心感を与えてくれます。
 終盤はジャム風になり、そのまま(2)へ。

 (2) "Brand New Orleans"は、インストジャム。
 延々と続くワウカッティングに鍵盤がメロディを奏でます。
 鍵盤のサウンドが、エレピから近未来的なシンセサウンドへと変わっていく様は、
災害から復興し、新しいNew Orleansの誕生を後押しするような印象を受けました。
 セカンドラインは無いのですが、「THE METERSを意識したかな?」「Prince流・ニューオーリンズFunk?」なんて思わせます。
 跳ね過ぎないのもポイントです。
 6分半を超える長尺ジャム! はまります!

 自分の新作を無料で配布しておきながら、チャリティシングルは有料で売る。
 当時のPrinceの人柄が伝わってきます。


ロック・ウィル・ネヴァー・ダイ
ロック・ウィル・ネヴァー・ダイ

5つ星のうち 4.0 ちょっと怪しいけど、熱気・勢いがあってカッコイイ!!! , 2016/6/30
 1984年、THE MICHAEL SCHENKER GROUPのLive盤です。

 音源は、1983年10月22日・23日、 ロンドン、Hammersimith OdeonでのLive。
 メンバーは、Michael Schenker (G), Gary Barden (Vo), Andy Nye (Key), Chris Glen (B),
Ted McKenna (Dr), Derek St. Holmes (G)という、「Built to Destroy」のラインナップになってます。

 選曲は、当時のベストといえるもので、
オープニング"Captain Nemo"から、既に熱い空気がムンムン。
 続く"Rock My Nights Away"のイントロではシンセが一気に開放感を与え、以後、Michaelのギターも全編冴えわたる。
 全体的には素晴らしい内容ですけど、多くの方が言われるように難点もあります。(苦笑)

 Gary Bardenが限界を露呈しているのは、まぎれもない事実。
 ただ、「頑張ってる → 無理してる? → 崩壊 → 立て直し!」という、ある種のメロドラマでもあるので嫌ではないです。
 むしろ、味があっていい!
 あと、Drは、他の方が書かれているように、怪しいところもあるけど、サウンドの方が問題だと思います。
 ラストはKlaus Meine & Rudolph Schenkerを迎え"Doctor Doctor"で、かっこよく締めてくれます。

 色々ありつつも当時の勢いを伝えてくれる、素晴らしいLive盤。
 「苦境に立たされるほど、本領を発揮する。」といわれるMichaelですが、
このLive盤でも、そういう雰囲気はじんわりと感じられます。
 また、Michaelを程よく苦しい立場に立たせるには、やっぱり、Gary Burdenが最適のパートナーなんだ、とも思いました。(笑)
 さすがに「☆5」は控えさせてもらいますが、印象はいいです。 かっこいい! Rockしてる!
 ちなみに、「オフィシャル・ブートレッグ・ボックス(DVD付)」のDVDでは、映像が見れます。


パワー・オブ・ソウル トリビュート・トゥ・ジミ・ヘンドリックス
パワー・オブ・ソウル トリビュート・トゥ・ジミ・ヘンドリックス

5つ星のうち 5.0 濃厚かつ個性的。 お腹イッパイになれるジミヘン・トリビュート!!!, 2016/6/30
 2004年、Jimi Hendrixトリビュート盤です。

 このトリビュート盤の特長を挙げると、まず、参加アーティストが、とにかく豪華!!!
 更にRock系~Black系まで、幅広いアーティストが参加している点。
 結果として、従来のジミヘンカバーとは一味二味違ったカバーが聴けます。

 いくつか挙げると、まず、Princeの(4) "Purple House"。"Red House"の改名。
シンプルなスロウブルースにチラホラPrince独特の節回しがある程度ですが、このちょっとしたPrinceフィーリングは後を引きます。
「もう1回、もう1回」と聴きたくなる1曲。ちなみにBはLarry Graham。
 Stingの(5)では、おなじみDominic Miller & Vinnie Colaiutaに、大御所・John McLaughlinが参加!
McLaughlinは、かなり弾いていて、主役の座をStingから奪い取ってます。
 EW&Fの(6)は、あの爽やかなコーラスで"Voodoo Child♪ Voodoo Child♪"。そしてあの華やかなホーン!
本作中、最も意表を衝くカバーだと思いますが、これはいいです! 新味!
 続くBootsy Collinsの(7)は大体、想像どおり。EW&FのFunk熱を、さらに熱く濃厚にしてくれます。

 Claptonの(8)では、Nile Rodgers & Bernard Edwardsが脇を固めますが、
スロウな曲調なので、かつての"Stone Free"のようにはいきません。Gソロは、やはり聴きどころ。
 Lenny Kravitzの(9)は、2nd, 3rdの頃のバラードの雰囲気。
ピアノ、オルガン、ワウGといった音数少な目の演奏に、熱く甘いLennyの歌声。Princeと同じく"Less is More"な仕上がりです。
 Chaka Khanの(14)は、濃厚なJimiの歌を濃厚なChakaが歌うので、抜群の相性。
GはKid RockのKenny Olsonが、バッチリ決めてくれます。ちょっとSlashっぽいかな。
 他、Robert Randolphの(12)では、アグレッシブに歌いまくるPedal Steelが堪能できたり、
Santanaの(3)では、Stanley Clarke & Tony Williamsのリズム隊、
VoはLIVING COLOURのCorey Gloverという超強力ラインナップを体感できます。

 ラスト、Stevie Ray Vaughanの(19)は、2曲メドレーで12分半のボリューム。
 1983年10月20日、フィラデルフィア、King Biscuit Flower Hour at Ripley's Music HallでのLive音源です。
 「さすが、トリを務めるだけはある」と、唸ってしまう演奏です。

 奇をてらうわけでなく、Jimiの楽曲と自身の持ち味をうまくブレンドしたカバーが多く収録されています。
 濃厚かつ個性的。聴き終える頃には、お腹イッパイ。。。でも、横には成長しない。
 ジミヘンファン、一連のアーティストに興味のある方、カバー大好きなPretty Womanにオススメです。


たらみ たらみのどっさり みかんゼリー 250g×6個
たらみ たらみのどっさり みかんゼリー 250g×6個
価格: ¥ 960

5つ星のうち 5.0 定番ですね。, 2016/6/25
 長崎県・たらみさんのどっさりみかんゼリー。

 定番ですけど、一応。
 内容量・250gの大きなサイズのゼリーで、写真のとおり、みかんがどっさり入ってます。
 白桃やミックスに比べると、みかんは具の1つ1つが小さいので、よりどっさり感があって満足度高いです。

 最近は、同社から他にもみかんゼリーが出てますけど、
見ただけでは、何がどう違うのかよく分からないので、結局、この定番を食べてます。
 食後に1個。 幸せですよね。


本村製菓 佐賀藩丸ぼうろ 28g×10個
本村製菓 佐賀藩丸ぼうろ 28g×10個
価格: ¥ 756

5つ星のうち 5.0 納得の出来, 2016/6/25
 佐賀県・本村製菓さんの丸ぼうろです。

 丸ぼうろは、400年ほど昔にポルトガルから伝えられたお菓子で、佐賀名菓として有名なお菓子です。

 表面は焼かれていてサラッと乾燥。中身はふんわりとした生地。
 お味は、素朴ながら、クッキーのようなほんのりとした甘味があります。
 原材料に、鶏卵が使われているところに、西洋菓子の特長が感じられます。

 小さな丸ぼうろが10個ほどパックした安価なものを見かけます。
 全種を知るわけではないのですが、やはり値段相応で、
表面がベタ付いていたり、生地が薄いものが多いようです。
 私には、どうも、丸ぼうろとは似て非なるもののように思えます。(同感の方も多いのでは?)

 一方、この丸ぼうろは、「佐賀出身の方」が食べても、合格といえるであろう出来です。
 「懐かしいなぁという方」はもちろん、「初めて丸ぼうろを食べる方」にもオススメです。


ブラック・レディオ
ブラック・レディオ
価格: ¥ 1,814

5つ星のうち 5.0 Jazz~R&B~Hip-Hopのクロスオーヴァー。 心地よく酔わせてくれます。, 2016/6/25
レビュー対象商品: ブラック・レディオ (CD)
 2012年、ROBERT GLASPER EXPERIMENTの作品です。

 Robert Glasperが、自身と交流のあるHip-Hop / R&B界からゲストを迎え、
Jazz~Hip-Hop~R&Bがクロスオーヴァーした音楽を試みたのが、この作品です。
 日本盤・帯には、
「従来のジャズ・ファンと、そうでない人たちとの懸け橋になればいいなと思って作ったアルバムなんだ。」
というRobert Glasperの言葉が載っています。

 全体的には、ミドルテンポ。
 Hip-Hop風リズムトラックがリラックスを誘い、
Jazzyで美しい鍵盤・深く響くネオソウル系のVoが陶酔感を与えてくれます。
 Eykah Baduが歌うJazzスタンダード・カバー(2)で、グイグイと引き込まれます。
 続くSADEのカバー(3)は、オリジナル以上に精神的な感じで、完全にアルバムの世界へトリップ。
 (4)は、Bilalの情熱的な歌唱とLupe Fiascoの抑制のきいたラップの対比が、とてもいい感じです。
 渋い系で魅かれるのが、Meshell Ndegeocelloの(8)。
 わびさびがあって、月のようなイメージ。(4)と対称的な感じで捉えてます。

 あと、Princeの前座で有名になったKINGをフィーチャーした(6) "Move Love"。
 この1曲だけでは、どうこう言えませんが、この美しく幻想的なコーラスは特筆ものです。
 音楽好きなら、気になる存在になったでしょう。
(これまでの経験で言えば、「Cubic U? 誰だ? レニクラが絶賛してるらしいぞ」、
 気になるのでCD屋に行ってみたけど、置いてない。。。というのに似てるかな・笑)
 それと、(3)でのCaseyは、Saxソロ & Vocoderで「いい仕事してるなぁ、楽曲に貢献しているなぁ」と痛感しました。

 Erykah Badu, Lalah Hathaway, Musiq Soulchild, Meshell Ndegeocelloといった、
ゲスト陣の名前に反応する人には、とてもオススメ! 入りやすいRobert Glasper作品です。
 心地よくて酔わせてくれます。

(参考) 日本盤は、ボーナストラック"Twice"収録。全13曲。


イマンシペイション
イマンシペイション
出品者:okagesama
価格: ¥ 7,000

5つ星のうち 5.0 90’sに打ち立てられた記念碑。 Princeが生きた証。, 2016/6/24
レビュー対象商品: イマンシペイション (CD)
 1996年、The Artist Formerly Known as Princeの作品です。

 Warnerからの離脱、Mayteとの結婚を経ての作品で、3枚組となっています。
 Disc 1はPop、Disc 2はBallad、Disc 3はAlternativeとテーマ付けがされあり、各ディスク・12曲60分収録。
 トータル36曲・180分の大作です。

 当時のPrinceの「幸せムンムン」感が見事に出ており、
“The Most Beautiful Girls in the World”の幸福感が、アルバム全体を包み込むよう。
 愛と自信に満ち、変に力むこともなく開放的。
 このようなニュートラルでポジティヴな状態から、数々の楽曲が解放されています。

 特筆すべきは、Disc 2。
 ”Sex in the Summer”, “Let’s Have a Baby”といった露骨なタイトルが並びますが、音はあまりエロさを感じさせません。
 むしろ、先述の”The Most Beautiful ~”の幸福感に”Anna Stesia”の神々しさをブレンドしたようなヴァイヴが感じられます。
 パーソナルでありながら、甘いだけでない。広がりがあり、幻想的で神々しい。
 最後の”Friend, Lover, Sister, Mother/Wife”というタイトルからも、より多面的な愛の形が感じられます。
 Princeは、「現代のMozart」と評されることもありますが、幸福感 & 神々しさをもたらすという感覚的な面では、
このDisc 2は、最もMozart的な作品であると、私は思います。
 新境地を開拓したといっても過言ではないでしょう。
 名曲(1)(8)をはじめ、全編聴き逃がせません。

 Disc 1は、(1)(2)と非常に良い滑り出しで、エレクトリックシタールがミステリアスな(3)、
Prince流スウィング(5)と流れ、1st SingleとなったTHE STYLISTICSのカバー(6)へ。
 (6)での強烈な幸福感は、まさしくPrinceの結婚宣言!
 後半は、Santana風ギターをフィーチャーした(9)や、Bonnie Raittのカバー(10)など、聴きどころはあるものの、
「Pop」なだけに、私の場合、ちょっとだれてくる感じがします。

 Disc 3は、レイヴ風(3)、Beck風(4)あたりで好みに差がでそうですが、かなりの高水準。
 THE DELFONICSのカバー(5)は、Disc 2に通じる雰囲気で何度聴いても素晴らしい!
 Joan Osborneのカバー(10)では、祈りのような真摯な歌声が胸を打ちます。
 特にGソロ後のパワフルなサビは感動的! ファンには、オリジナルを遥かに上回る強烈なカタルシスを呼び起こすでしょう。
 他、Funky & Sexyな(6)、キャッチーな(7)、ピュアでPopな(9)、絶望と祈りが交錯する(11)など、充実した楽曲が並びます。 

 アルバム全体のサウンドは、(新婚のためか)パーソナルな雰囲気でありながら、
Rosie Gaines, Kate Bush etc、多数のゲストを迎えているのが特長的です。
 「肉体面ではパーソナル、精神面ではオープン」といった様が窺えます。
 ちなみに、Rhonda Smithも、本作から登場。

 Prince自身が「この作品を作るために僕は生まれてきた」と宣言する作品。
 人間・Princeとして、アーティスト・Princeとしての最重要作品であると思います。
 90’sに打ち立てられた記念碑。Princeが生きた証。
 この作品と向き合わないで、Princeは語れないでしょう。


カゴメ 野菜生活100 愛媛キウイミックス 200ml×24本
カゴメ 野菜生活100 愛媛キウイミックス 200ml×24本
価格: ¥ 1,798

5つ星のうち 3.0 爽やかでおいしいけど、キウイ控えめ, 2016/6/24
 今回は、愛媛産・キウイ(100%)が使用されています。

 味は、サラサラしたフルーティーな野菜ジュースに、
キウイの風味がちょっと加わったような感じです。
 酸っぱすぎず、癖も無く、子供からお年寄りまで楽しめる味。
。。。とも言えますが、かなりキウイ控えめです。

 野菜ジュースとしてはおいしいです(☆4)けど、
キウイに期待してた私としては、物足りなかったです。
 なお、アレルギー表示対象原料は【りんご、キウイフルーツ】となってます。


Guitar magazine (ギター・マガジン) 2016年 7月号  [雑誌]
Guitar magazine (ギター・マガジン) 2016年 7月号 [雑誌]
ギター・マガジン編集部著
エディション: 雑誌
価格: ¥ 980

3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 Prince特集は、あんまり。 でも。。。, 2016/6/24
 Prince特集(P16~41)については、「☆2」レビューを挙げている方と同意見です。
 物足りない。残念。表紙負け。
 内容紹介にある「”殿下のギター愛"について徹底的に掘り下げていく。」というのは、言い過ぎではないかと。
 Guitar magazine (ギター・マガジン) 2010年 09月号 (CD付き) [雑誌]の方が楽しかったです。

 ただ、ペラペラめくっていくと、意外な記事が2つ。
 1つは、16年ぶりに来日を果たした、CAMEL・Andrew Latimer。
 インタビュー、ギア紹介、Liveレポート(5/21・EXシアター六本木)で、計6ページ。
 インタビュー記事は、正味2Pのボリュームですけど、
骨髄移植から、新メンバー・ Pete Jones、Steve Hackett、デビュー前、
Dave Sinclairと37年ぶりの再会、今後の予定 etc、意外な話が読めて楽しかったです。
 「へぇ~」の連発。もっと掲載してもらいたい。

 もう1つは、結成45周年を迎え再集結Liveを行った、はちみつぱい。
 ギター弾き4人のインタビュー、ギター弾き4人による「センチメンタル通り」全曲解説、
ギア紹介、小さくLiveレポート(ビルボード東京)で、計6ページあります。

 評価は「☆2」ベースに、上記2点で「☆1・おまけ」といきたいんですけど、
個人的には、あまり。。。な記事も多いし、CD付きで高いので、やっぱり「☆2」です。


ジューシー 甘夏 300g×24本
ジューシー 甘夏 300g×24本
価格: ¥ 8,108

5つ星のうち 5.0 味も食感も、しっかり甘夏!!!, 2016/6/19
 熊本果実連さんの甘夏缶詰です。

 まるで、甘夏そのものを食べているかのようでした。
 甘夏の甘酸っぱくて、ちょっとほろ苦い感じがしっかりとあります。
 シラップ漬けという感じがあまりなくて、おいしかったです。

 缶詰のバリエーションを増やすのに、丁度いいと思います。
 腎臓に問題を抱えてて医師からカリウムの制限を受けている方にとっては、
いつもの缶詰とちょっと違ってていいんじゃないでしょうか?
 美味しいし、気分転換にもなるし、震災復興の力にもなると思います。


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