|
|
|
|
|
|
|
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
WJ(ウィークリージャンプ)表紙集・復刻版付き, 2013/5/13
鳥山先生が一番気に入ってるとされるイラストの1点が、折り込みポスターとして収録。 その裏に、WJ(ウィークリージャンプ)表紙集・復刻版が収録。 初めて「ドラゴンボール」が登場した『週刊少年ジャンプ』は、170円、と歴史を感じさせます。 84年〜95年まで悟空達が登場した『週刊少年ジャンプ』の表紙絵を観てるだけで、時間が経つのを忘れます・・・。 本編では、扉絵やカレンダー絵、袋とじ表紙絵、等に加え、この『週刊少年ジャンプ』の表紙絵がアップで再構築及び掲載されており、贅沢三昧な画集となっています!! あらゆるイラストが時系列で掲載されていますが、幼少の悟空(初期)とスーパーサイヤ人ゴッドの悟空(新作)では、まるで別人の絵。 とは言え、どちらも鳥山先生によるもので、最近はキャラを細マッチョ体型で描くようにしている為、連載当時よりスリムなデザインになっています。 この衝撃は、是非、肉眼で確かめてみて下さい。 「ドラゴンボール」の画集ですが「ドラゴンボール」から派生した、ネコマジン(悟空の弟子)、クリーザ(フリーザの息子)、等のイラストもあり、面白い・楽しい、と言った遊び心満載の一冊です。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
一気に観たい方へ, 2013/5/2
通常のDVDパッケージに、『マトリックス』、『マトリックス リローデッド』、『マトリックス レボリューションズ』、『アニマトリックス』、の4枚がまとめて入っています。 トールサイズでコンパクト故に、収納の幅を取らず、快適かつ便利です。 一日、一作ずつ観ようかと思ってましたが、ストーリーの続きが気になり、半日で観終えてしまいました・・・。 改めて観ると、時間が経つのを忘れる位、面白いです!! 休日等に『マトリックス』シリーズを一気に観たい方へ推薦の、DVDセットです。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
旅行先で波動拳, 2013/4/21
家庭用版と同等、もしくはそれ以上のクオリティーの『リバイバル』。 パッケージや説明書、ゲーム中のイラストは、カプコンのイラストレーター、えだやん氏の物。 過去の『ストII』シリーズとは違う、ベタ塗りを施したスタイリッシュなイラストが、ゲームの面白さをより引き立てます。 えだやん氏曰く「細いベガ」が、一番気に入ってるとか・・・。 電車の中や旅行先で、是非、“波動拳”を発動してみて下さい!!
|
|
|
|
|
|
|
|
|
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ドキュメンタリー映画のようなモノクロ版, 2013/3/30
モノクロ版は、文字通り、黒と白のコントラストで「絶望」や「霧」の表現が強いです。 カラー版は、ホラー映画。 モノクロ版は、1960年代のドキュメンタリー映画を観ているようでした。 モノクロ特有の、黒と白のコントラストを武器とした、スタイリッシュな『ミスト コレクターズ・エディション』。 是非、自宅のTVに霧をかけてみて下さい!!
|
|
|
|
|
|
|
|
|
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
『インセプション』をポップにした感覚, 2013/3/25
夢(潜在意識)の中で生きると言う点は『インセプション』を彷彿とさせる。 しかし、夢(潜在意識)でスパイアクションを繰り広げるダークな『インセプション』とは違い、『バニラスカイ』はラブロマンスが強く、爽やかさや切なさを感じる。 時系列も、『インセプション』は今から夢(潜在意識)に入ると言う現在進行形に対し、『バニラスカイ』は夢(潜在意識)の中に入っていたと言う過去形であり、『インセプション』より前置きが無い分、混乱する。 とは言え、2、3度目以降は、夢と現実の繋ぎ目が明白であり、安心して観れ、切なさの余韻に浸れる。 夢(潜在意識)をテーマにした『インセプション』同様、頭を抱えたくなる傑作である。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
総合芸術, 2013/3/20
映画『コラテラル』の挿入歌とスコアを一枚にまとめたサントラ。 劇中では途中で途切れてしまいますが、全曲フルバージョンで収録されています。 主に、劇中のタクシーで流れていた曲が多く、自宅や車で聴いてると、マックス(ジェイミー・フォックス)のタクシーに揺られている気分・・・♪ 一方で、殺し屋・ヴィンセント(トム・クルーズ)が追って来るサスペンス感も、ジェームズ・ニュートン・ハワードは見事に作曲しています!!♪ クラシック、ロック、ジャズ、ボサノヴァ、テクノ(ダンスミュージック)、あらゆる音楽の魅力を詰め込んだ「総合芸術」と言っても過言ではないサントラです。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
憲磨呂は居ません。, 2013/3/15
『マーヴルスーパーヒーローズvsストリートファイター』に登場する、木梨憲武デザインの憲磨呂は、メインイラストやキャラクタービジュアルから修正で消されています。 海外では使用禁止のキャラの為・・・。 それを差し引いても『MARVELvsCAPCOM』シリーズの魅力が存分に詰まった渾身のイラスト集!! ファンなら鑑賞後にゲームをしたくなる、垂涎の一冊。 推薦です。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
40 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
飽田栄一郎, 2013/3/14
本当に海賊なら、キャンディ(覚醒剤)を食べる子供を絶賛するはず。 今巻も、マンネリの人助けを描く作者・・・。 尾田栄一郎でなく飽田栄一郎です。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
「私に勝てると思うか、ただの人間が」, 2013/3/2
不死身のサタンvs生身のシュワ氏。 公開当時、映画館で“シュワ氏は勝てる訳がない”と恐怖した『エンド・オブ・デイズ』。 1920〜30年代に建てられた病院や教会の廃墟を撮影場所にしている為、暗く、神秘的な空気が漂う・・・† その中をサタン(ガブリエル・バーン)が、宿命のクリスティーン(ロビン・タニー)を花嫁にと執拗に追いかけて来る様は、シュワ氏の『ターミネーター2』を彷彿とさせる。 しかし、今作のシュワ氏は、妻子を亡くしたトラウマと肉体的傷を持ちながら闘う人間。 ラスト、正体を現したサタンに、全ての武器を捨て立ち向かうシュワ氏!! 世界を救う勇姿ある光景を、是非、目撃してみて下さい。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
注意!!, 2013/2/19
本書で、サバイバルモードで「メカ豪鬼」が使用できると書いてありますが、使用できません。 アーケードモードとvsモードのみです!! また、ノーコンティニューで、2回以上VCフィニッシュを決めると「日焼けしたさくら」が乱入、4回以上VCフィニッシュを決めると「メカザンギエフ」が乱入、と書いてありますが、逆です!! 正しくは、ノーコンティニューで、2回以上VCフィニッシュを決めると「メカザンギエフ」が乱入、4回以上VCフィニッシュを決めると「日焼けしたさくら」が乱入して来ます。 かなり誤りのある攻略本なので、注意して下さい!!
|
|