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5つ星のうち 4.0
子供が楽しく予習できる, 2013/3/27
子供の予習に買いました。 兄弟がいると、机上の学習に一度に指導するには母親の負担が大きいので、一人を指導中にもう一人はランドセルで予習というパターンでできるのがありがたい。 また、子供が遊びながら学習できる工夫がされているので、学習意欲がかきたてられます。 基礎的な部分が詰まっている感じです。 手取り足取り教えてくれ、そして、ちゃんと自分で考えるように工夫されています。 国語に読解の文章問題などがあれば、直よいのですが。。。 発展応用問題も少ないので、あくまで予習・復習に役立ってます。 通信教育と迷ったのですが、こちらは自分のペースでどんどん進んだり戻ったりできるので、 こちらを基礎問題付きの参考書がわりにして市販問題集を併用してやっていくつもりです。 やっていくうちに、算数でも不足部分がありました。 午前と午後を学校でならうのですが、その部分の説明がありませんでした。 もしかしたら、他の部分も物足りなさがでてくるかも? ★一つ減らしました。
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5つ星のうち 2.0
kindle fire hd で画像挿入できない, 2013/1/31
挿入から画像挿入を選ぶと適用のボタンが出てこなくて挿入できません。スマホでは下部にあるのに、kindle fire HDでは画面に入りきれていないのか出てきません。とても便利で使いやすいアプリなので改善してほしいです。
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5つ星のうち 4.0
楽しい, 2012/11/28
今のドンジャラは、普通のドンジャラ機能だけじゃなくて、沢山の遊びがセットされていて驚きました。 まだ、基本的な遊びしかしてませんが、また試したいです。 チップが昔のようにプラスチックじゃなくて、紙製なのが少し物足りないです。 家族でコミュニケーションしながら遊べ、小さな子供でも先を読むという思考力にも繋がりそうです。
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5つ星のうち 5.0
残したい日本のお正月, 2011/1/7
年賀状や、初詣、お正月の遊び(凧揚げ・カルタ遊び)など元旦の1日の運びのなかで、 物語に載せて、お年玉の由来、おせち料理の意味、かど松や松かざりの意味や、年の神様である年神さまのことなどを教えてくれる絵本です。 子供と一緒にお正月のことをこの絵本で学んで、お正月の意味を知ったら、手抜きのお正月じゃなくて、ちゃんとしないと・・・って思いました。 段々と昔ながらのお正月の風景も簡易的なものになりつつある現代。 残していきたいな〜って思ったのでした。
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5つ星のうち 5.0
キャラクター紹介, 2010/12/10
登場するキャラクターの紹介が簡単な英語で書かれています。 トイストーリー好きな娘たちはこれが大好き。 映画を見たことある人は、内容とリンクしてます。 英語初心者、多読し始めの大人にもピッタリです。 総語数128語。
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5つ星のうち 5.0
バランスがよい, 2010/8/29
運筆はただ書くための道があるだけでなく、絵が可愛くて、その絵に1行ほどのストーリーがあるので楽しいです。 例えば、This diver found the sunken treasure.と言う感じで。 英語をあわせて学ぶには、こういう文章もあって、絵が充実してる方がいいですね。 絵でsunken treasureはどれかとか、diverはどれかとか話し合いながらすると、幅が広がります。 アルファベット、数字の練習も絵が可愛いので、絵について英語で言ってみたりとただ指示通りに書くだけじゃなく楽しみながらするようにしてます。 アフファベット、数字、フォニックス、形、色、読む前のスキルなど、全てにおいて絵が豊富なので、絵について英語で語り合いながら320ページを終えるという使い方をすれば、かなりの英語力が付くと思います。指導者が英語力があれば、200%の効果(ただ指示通りにこなすだけを100%として)があるんじゃないかな?って思います。 もちろん、英語が出来なくても、普通に指示通りにすれば十分に楽しめますし、難しい英語ではありません。 幼児が楽しく取り組めるレベルです。 320ページで1000円ほどだったので、無料プリントアウトダウンロードサイトとか利用して用紙・インクなどの材料費を使うよりもお得。
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5つ星のうち 5.0
ゴムのでき方から役割まで, 2009/10/24
付録のゴム電池カーは今までの1年の科学の中でも、組み立てが複雑になってきています。 組み立てながら、歯車、ゴム、スイッチなどの仕組みがよくわかるようになっています。 説明書を読んで組み立てることによって、読解力の養成にもなってますし、自分で作って仕組みを知ることによって、楽しさも倍増です。 ゴム電池は電気ではなく、ゴムをねじったときに戻る力を動力源にした電池です。 これを使って、ゴム電池カーだけでなく、プロペラを飛ばしたり、フロートをつけてお風呂の水面を走らせたりもできます。 ゴム電池カーは思ったよりもよく走るので、母親である私も驚きました。 本誌ではゴムの木の樹液からわゴムができるまでわかりやすく説明されていたり、ゴムってどんなものに使われているか、どういう役割があるかも書かれています。 また、秋ということで、どんぐりのこと、落ち葉のことも楽しく学べるようになっています。 毎号、娘は本誌を楽しみにしてます。
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5つ星のうち 5.0
美味しい実験, 2009/10/7
10月号は氷のコップ作りとアイスクリームを作る実験。 凍ると膨らむという性質を使って、アイスが出来ると膨らんでフタが空く仕組みになっています。 温度計付きで凍る温度など確かめることが出来ます。 本誌は面白い科学遊びがいっぱいで、今月号は特に、娘は毎日本を見ています。
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5つ星のうち 5.0
わかりやすい, 2009/7/8
小1の娘が幼稚園児だったときに購入。 この本のおかげか、今では時計を読むのがとても得意で、「後何分で何時」とか細かいところまで見れるようになりました。 最初は分刻みで数字が書いてあるので、依存してしまうのでは??って不安ありましたが、全くそういうことはなく、慣れていくうちに普通のアナログ時計でもわかるようになってました。 針はカチッと止まるように工夫されています。 くもん出版のサイトのこの本の開発者の記事をみて、子供の手や指の大きさまで考慮して創られていると書かれていました。 開発者の創意工夫が感じられました。
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5つ星のうち 5.0
正にブレインクエスト!, 2008/11/3
ストーリーの並び替えがあったり、仲間分け、絵さがしがあったり、ボキャ向上目的の2〜3向けのものと違って、3〜4歳向けは脳を鍛える要素が盛りだくさんで、正にBrain Quest。 英語力を向上するだけにとどまらないのも嬉しいところです。 語りかけ出来ない我が家の強い見方に成りました。 3〜4歳向けと違って、答えは次のカードにあるので、文字が読めるようになっていても答えが先に解っちゃうということがないので5歳の長女にぴったりでした。 このシリーズの嬉しい点はなんと言っても携帯できること。 ちょっとかばんに入れておけて、お出かけの時間つぶしに最適。
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