yukihiroさんのプロフィール > レビュー

プロフィール

yukihiroさんのコンテンツ
ベストレビュワーランキング: 109,603
参考になった: 176

ガイドライン:Amazon.co.jp コミュニティのガイドラインについてはこちらを参照してください。


yukihiroさんが書き込んだレビュー

表示する順番:  
ページ: 1
pixel
ZOJIRUSHI オーブントースターこんがり倶楽部 火力5段切り替え ET-VT22-SK ブラウンシルバー
ZOJIRUSHI オーブントースターこんがり倶楽部 火力5段切り替え ET-VT22-SK ブラウンシルバー

5つ星のうち 2.0 左右焼きムラが……, 2013/2/17
Amazonで購入(詳細)
最初は普通に使えていましたが、左ばかり焼けるようになりました。
トーストを焼くと左がきつね色、右が真っ白という状態。
他にも同じ状態の方がいらっしゃるようなので、特にハズレというわけではなく、その程度の作りということでしょうか。
価格が手頃で評価も良かったので購入したのですが、がっかりです。


大久保製作所 バスケットカバー 前用 ワイドカゴ用
大久保製作所 バスケットカバー 前用 ワイドカゴ用

5つ星のうち 5.0 ◇◆『底でかーご』:D-C430(自転車用前カゴ・バスケット)につけるために◆◇, 2012/9/12
Amazonで購入(詳細)
おおきな自転車カゴがほしくて、ワイドフロントカゴ『底でかーご』 ブラックメタリック メーカー品番:D-C430(自転車用前カゴ・バスケット) にとりつけるために購入しました。

参考:底でかーご サイズ
上部内寸(約):横幅450mm×奥行290mm
底部内寸(約):横幅420mm×奥行210mm
高さ(約):前280mm×後240mm
かごが大きいので選択肢が少なく不安もありましたが、取り付ける際ちょっときつめで手間取りましたが一度つけたら、ずれなさそうで良かったです。
色もPCでみた感じそのままで落ち着いた感じでした。
他のお店では売っている形跡がみつからなかったのですが、ワイド用はグレーが多く、カーキの方が好きなのでこちらで見つけられてよかったです。


Panasonic まつげくるん (ナチュラルカール) ゴールド EH-SE10P-N
Panasonic まつげくるん (ナチュラルカール) ゴールド EH-SE10P-N
価格: ¥ 1,136

22 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 うーん……, 2012/7/23
Amazonで購入(詳細)
レビューがよかったので購入したのですが、ドライヤーで温めたビューラーにはおよばず、何度もいろいろ試してみましたがほとんど効果なしでした。
睫毛の毛質によるのか、ホットカーラー自体の個体差なのかわかりませんが、朝の時間短縮になると思っていたのですが期待外れでした。
見た目はかわいく、価格も手ごろだったので、相性が良ければいい商品だと思います。


デシート
デシート
神崎 和幸著
エディション: 単行本
価格: ¥ 1,404

49 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 最悪の駄作(ネタバレあり)絶賛自演レビュー更新中, 2012/6/27
レビュー対象商品: デシート (単行本)
編集者仕事しろと思ったら幻冬舎ルネッサンス、自費出版なのですね。納得。
装丁と帯、amazonの高評価レビューにつられて読みましたが、驚愕の駄作でした。
一度自演がばれて絶賛レビューが削除されたのにまた繰り返しているようですが、ここまでくると病気ですね。

べた褒めのレビューが多いですが、実際の購入者は少ないのがすべてを物語っている気がします。
読書メーターの方がまだうなずける感想が多いです。
それにしてもどうしてあんなあからさまな自演がバレていないと思えるのか、不思議です。

文章がひどく、人物が薄っぺら。
帯には『探偵の完璧な策略によって』『巨大財閥』は『終焉をむかえる』とあるのですが、誇大広告もいいところでした。

主人公は探偵会社の調査員という設定ですが、やることなすこと行き当たりばったりで、財閥会長もとても高学歴の元銀行マンという説得力はなく、行動も短絡的、語彙も貧困、トラブルへの対応も穴だらけです。
その上、元恋人をストーカーまがいに追いかけ、息子は短気。
別れ話のもつれで深夜とはいえ道端に止めた車内で恋人を絞殺するぼんくら息子、それを目撃するのが元愛人の娘、現場近くでは探偵の姉が身投げ、あまりに世界が狭くて何かのトリックかと深読みして損しました。
そもそも、主人公は絞殺される現場を目撃しながら勝手にもう助からないからと、通報も救助もしませんでしたが、早期の蘇生作業が行われていれば、助かる可能性は高かったはずです。

財閥会長が元恋人を取り戻すためにその娘を誘拐して、電話でそれを伝えようとするたびにガチャ切りされるのは面白くないコントのようです。
最初から電話で娘に話させれば済んだのでは?

巨大財閥の傲慢な会長なら、普通に最初の対面後、探偵を拉致して即行拷問で協力者を割り出せばすむだろうに……と段取りの悪さにイライラしました。
この手の話ではお約束的に主人公にも危機が訪れたりするものだと思いますが、そういった何事もおこらず主人公はやたらと協力的な関係者のおかげで都合良く情報と物証を得られます。
あまりにご都合主義です。

プロの暗殺者が『絶対に邪魔が入らないから』という理由で最上階の31階でヘリコプターに警戒しながら銃をだしてぼんくら息子から秘密をききだすシーンについては失笑するしかありませんでした。そんな場所は他にいくらでもあるだろうと。
そのあとせめて転落死で自殺にみせかけるならともかく、遺書を書かせて包丁で手首を切ったとか……。

主人公も不正の証拠となるUSBのコピーをとっていない点など詰めが甘く、有能さが感じられません。

主人公が慕っていたという姉が序盤、自殺とも他殺ともつかない方法で亡くなりますが、後半それは目撃者がいて『自殺でした』というオチに正直呆然としました。

声も顔もそっくりな年齢も近く、身長体重違和感もなく訛りもなく(おそらく)身寄りのない金で動く人が都合良く二人見つかるというのも全く説得力がなく、まだ整形でそうさせたという方がよほどましでした。
それほど日常接点もない恋人の娘の替え玉に『生来の癖や食事の仕方から歩き方やしゃべり方においてまでちゃんと指導した』とありますが、素人が会ったこともない相手の癖や喋り方を真似て、記憶喪失だからと家族や友人を欺けるという発想が現実感がなさすぎます。

また主人公の行動動機が『コンビニで感じがよいので気に入っていた店員が殺されたと思っていたから』というのも……。
仕事は無断欠勤、自殺か他殺か明瞭ではない状態で亡くなった姉の事件の真相も、本来あるべき住んでいた場所の引き払いや、整理などにも手を付けず。 
替え玉だったとはいえ、自分から近づいて深い仲になった相手を『コンビニの店員にあった傷がない』という理由で別人だと判明したらあっさりふるなど主人公の薄情さというか人間味のなさは財閥会長よりよほどひどく感じました。
姉の死に関しても淡白でとても慕っていたとは思えません。

見返りを求めてしたわけではないので、と本物のコンビニ店員には会わないのかと思ったら終盤『偶然』会い、ドライブにいくことになっていました。
お話にもキャラクターにも一貫性がないというか、地の文で嘘をついているのもアンフェアですし、色々な面で残念でした。
初めてケータイ小説を読んだ時の驚きを思い出しました。
登場人物に魅力も厚みもなく、文章は稚拙、展開は荒唐無稽、知識は薄く、出版に値する出来の話ではないと思います。

また最低限、誤字くらいは校正して欲しいです。
P53『ウェィトレス』
P66『白目を剥いてましかたらね』

追記します
一斉にレビューの削除が行われていたのでどうしたのかと思ったら、不自然なほどの好評価はほとんどの方が予想していた通り、作者関係者の方の書き込みだったようです。
ご本人のblogで書かれていました。(現在は読めなくなっていますがキャッシュは残っています)
作品には罪はないのでblog一ヶ月休むのでこれでチャラというような弁解めいたことを書かれていましたが、本好きとしては正直あれだけの捏造されたレビューがなければ読んで後悔するような本を読むことはなかったわけで、そもそも他の方のレビューに長文でかみついていたのも関係者の方だったということで知らなかったで済ませられる話ではないと思います。
関係者の方もいたのかもしれませんが、文体などからご本人も参加していたのは間違いないと思いますし。

作者ブログでは『アマゾンで嫌がらせのレビューが消された』などとあり、このひと痴呆じゃなければ捏造の好きなかの国の人なんじゃないかと怖くなりました。

blogに『最近わかったことなのですが自分の処女作である【デシート】がかなり評判がいいです。』などと白々しいことを書いていたのもちょっとどうかと思います。
ずっと以前の新聞に紹介されたことが拠り所みたいですが、新聞も商売ですから、スポンサーには枠をあけるものだと思います。
そこから売れるのも、叩かれるのも世に出した責任のうちです。
過剰な評判をきいてこれ読んだら、そりゃ怒りますよ。

実際のamazonの評価は☆1.6
この現実を受け止めて欲しいと思います。
盗作ほどではないにしろ、詐欺と同等の不誠実な行為をした上で、blog内での生ぬるい交流で耳に良い感想しかきくつもりのない作者の人間性を疑います。

またYahoo知恵袋での同じ文体での不自然なまでの多数のプッシュも、同じ自演の結果だったのだと思いますが、この後に及んでもそちらについては口をつぐんでいるあたり、卑劣であるとしか言い様がありません。
『デシート』で検索して出てくる、あまりにもここのレビューと代わり映えしない文体の褒めちぎりっぷりに引くこと間違いなしです。 
作品について最低の評価をつけましたが、作者自身はそれ以下だと思います。

また普通レビューを書く人は、ほかのレビューに名指しで絡んだり、長文のコメントで批判したりしないものですよ。
よほどのファンならともかく、この本に関してはありえません。
金もらってる他人か、作者だけです。
コメント コメント (1) | 固定リンク | 最新のコメント: Aug 11, 2012 10:34 PM JST


翼をください (ミステリ・フロンティア)
翼をください (ミステリ・フロンティア)
田南 透著
エディション: 単行本

9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 注:ネタバレあります。, 2012/4/2
実の両親・継母・幼馴染・初恋の女の子と主人公の周囲に人死にが多すぎて、読んでいてちょっとリアリティがないなと思いました。
半分は後で理由がわかるのですが、そう上手くいくだろうかという疑問、変な改行、そしてバッドエンド風味なオチ。
色々と現代の捜査でそれはないんじゃないだろうかと思うような大雑把さが、気になりました。

またストーカー相手なら他者の秘密をしゃべってももれないと考える根拠が分からず、陽菜の人物造形はよかったと思うのですが、殺害されるに至った動機について腑に落ちませんでした。
ストーカーの存在が彼女の死後疑問視されますが、普通携帯の通話記録くらい調べると思います。
そして遊びなれた女の子がいまどきイニシャル入りの手編みのセーターで告白はいくらなんでも、ないんじゃないかと思います。
いろいろ含めて現代設定にしない方がよかった気がします。

事件後もさくさくと周囲の人が死んで行き、これだけ犯行を重ねても発覚しないのは都合が良すぎる気がしました。
トランスジェンダーが作中に二人いることといい、胸をえぐりとろうとしてXの傷というのも不自然だし、男女の死体を取り違えるとか、DNA鑑定も歯型鑑定もしないとか、心は男だったけど顔が綺麗でもったいなかったから性転換手術しなかったとか、それを周囲にも気づかれていないとか、TSはそんな軽いものではないと思うのですが……。

爆発の際、近い距離にいただろうにひとりは原型をとどめないほどばらばらで骨まで炭化・ひとりは重傷とはいえやけどですんで命もとりとめられるというのがどんな状況かわかりませんでした。
またその状況から人一人連れ出してばれないというのがなんとも無理があり、これらすべてを自然に説得力をもって書いてくれていたらよかったのですが。
裏表紙には直球の犯人あてとありますが、刺した犯人+殺害した犯人と二人いる時点でアンフェアだと思います。

登場人物に高坂と高山がいたので途中混同しかかりました。
清涼剤のような善人がせめていたらよかったのですが、あまりにアレな人ばかりだったため、それ自体は面白かったのですがさすがにくどく感じました。

色々書きましたが、多分次回作は読むと思います。


『このミステリーがすごい!』大賞10周年記念 10分間ミステリー (宝島社文庫)
『このミステリーがすごい!』大賞10周年記念 10分間ミステリー (宝島社文庫)
『このミステリーがすごい! 』大賞編集部 編著
エディション: 文庫
価格: ¥ 700

19 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 玉石混交, 2012/3/27
ページ数10枚の制限のせいか、楽しめる作品があまりありませんでした。
気になったのが柚月裕子のサクラ・サクラで、2ちゃんねるのまとめサイトにのっていたものとほぼ内容が同じでした。
偶然とは思えないくらい、話の核の部分といい、順序といいそのままだったのでちょっとこれを出版するのはどうかと思いました。

追記します。
オマージュと剽窃を分けるのは元の作品に対する敬意があるかないか。
参考文献も書かずにオマージュを主張されても説得力は皆無でしょう。
元の内容を知らない人が見ればオリジナルととるであろうこと、それが問題なのです。
あえて知られた話でオマージュを書くのであれば最低限もとになった話の参考文献表記・その作家なりの切り口が必要だと考えます。

私には文体をいじり、枝葉を付けただけの話と読めました。
それを義憤という言葉で否定される方がいることがとても不思議です。


アヒルキラー
アヒルキラー
木下 半太著
エディション: 単行本
価格: ¥ 1,620

2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 注:ネタバレあります。, 2012/3/17
レビュー対象商品: アヒルキラー (単行本)
行動分析課長の八重樫さんのキャラは好きですが、犯人とその動機がアンフェアすぎて、なんとなく消化不良でした。
意外性を狙いすぎた結果、説得力のない話になってしまったような気がします。

あれだけ心理が読めるのなら自分の子供が狙われることは予想がつきそうなものですし、そもそも相手の心理がわかるのなら、嫌がられていることが分かっている自分の子供の話を長々とするのはどうなのでしょうか。
また自分の弱点を自分で披露しているというのも、頭脳明晰の設定に合わない気がします。

同時期に狭い範囲に連続殺人鬼が二人いるのもちょっと偶然が出来すぎている気がします。
伏線も少なく、意外性に驚くより捜査中の警察官にそんな空き時間はないのではないかと、疑問でした。
犯人の目的も納得できず、どこかでそれがひっくり返されるのかと思っていたらそんなこともな色々と惜しい感じがしました。


聴き屋の芸術学部祭 (ミステリ・フロンティア)
聴き屋の芸術学部祭 (ミステリ・フロンティア)
市井 豊著
エディション: 単行本
価格: ¥ 1,512

9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 面白かった。, 2012/2/26
最近ミステリでコミカルとかユーモアとかついた作品にそれを期待して読むと、売れているものでもひとりよがりなまったく笑えないものが多いように思っていたのだけど、そのあたりこの作品は上手だったと思う。
ちょっとしたことでくすっと笑ってしまうような、笑わせるぞーという構えのなさが、ちょうどよかった。
短編でも書き分けができていないと訳が分からなくなるけれど、それぞれ個性のつよいキャラクターではっきりしていた。
ミステリ的にはそれほど主人公と関わりのない人が記号的に死んだりという流れなので、推理する際の悲壮感や切迫感などもなく、さらりと読める。
書き下ろしの最終話は、梅ちゃんがいい味を出していた。
最後ああ来るとは思っていなかったので、こういう伏線もありかなと。
次回作にも期待して☆五つ。


群衆リドル Yの悲劇’93
群衆リドル Yの悲劇’93
古野 まほろ著
エディション: 単行本
価格: ¥ 1,944

14 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 □■ネタばれあります■□, 2011/4/29
初期の本を読んで面白いと思えなかったので、手を出していなかったのですがハードカバーということで今回読んでみました。
ピアノひいて潔白の証明だとか、なんだか漫画的で、万事思わせぶりでちょっといらっとしました。
最後にイエ先輩がやらかした偽証も、家族もいるのに失礼ながらあの程度の動機で殺されたうえ、死後犯人にされるかもしれない某登場人物の無念さを思うと共感しづらいです。
あそこで逃げることがいけないと思えるのは被害者の家族や恋人だけで、それを責めるのは酷だと思います。
色の表現もなんだかくどくどしくて、見るたびにいらっと(略)。
合う人には面白いのでしょうが、もうこの作家の本はいいかなと思いました。


県庁おもてなし課
県庁おもてなし課
有川 浩著
エディション: 単行本
価格: ¥ 1,728

140 人中、106人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 □■ネタばれあります■□, 2011/4/29
レビュー対象商品: 県庁おもてなし課 (単行本)
面白いところもためになるなと思ったところもぐっときたところもあったけど、佐和さんの行動を割と周囲がスルーしているのが引っ掛かりました。
あの年齢で客商売もしているのに、過去の因縁があるとはいえ、直接それにかかわったわけでもない相手に水かけるわひっぱたくわとやりたい放題。
訪ねてきたのが怖そうな顔の年配の相手でも同じように対応するのかな、と思ったら親の威を借りて若い男の子相手に八つ当たりしているだけにしか思えませんでした。
県庁に怒鳴り込むくだりもヒステリックで、それでどうにかなると思っているのなら精神的に未熟だとしか思えないし、ただ言いたいだけだとしたらそれもどうかと。
苦労知らずなわけでもないはずなのに、この短気さというか感情的な行動はちょっと納得しかねました。

後半やたら作中キャラが『かわいい』連呼しているのもなんだか読んでいて食傷気味になりました。
最近発行された有川さんの本はどれもわたしには理解できない漫才の世界のようで、自分に酔っている気がします(キケンとかシアター!とかストーリー・セラーとか特に)。
以前の本の方がもっと作者の意図を露骨には感じさせていなくて、小説らしかった。
『笑うところ』『感動するところ』信号がところどころでともっているようで、それがあからさますぎてそれを感じるたびにどこかさめてしまいます。
いいレビューが多いので少数派の意見かとは思いますが。
コメント コメント (2) | 固定リンク | 最新のコメント: Apr 29, 2011 2:36 PM JST


ページ: 1