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5つ星のうち 5.0
ダウンロード販売が中止になったのは何故, 2011/9/21
God Lives Underwaterのボーカルのソロ作品集であり遺作。 ダウンロード販売中止は悲しい限りです。 自分は運良くダウンロードできましたが、今後David Reillyに興味を持った人がこれらの楽曲を聴けるように、販売を再開していただきたいです。
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5つ星のうち 5.0
情報提供も兼ねまして, 2011/1/10
自分の好きなアルバムなのですが、曲目リストが5曲しかなかったり(正しい曲目は商品画像2枚目を参照)、レビュー数が0だったりと寂しいので、つぶやき程度のレビューをします。 リリースは1995年の1stアルバムで、MATT(SELFの名の通りこの人が大体なんでもやっている)のお兄さんがギターを大きめに録音したので、結構太くて歪んだグランジ気味のサウンドなのとこれ以降の作品で見せるようなPOPさが合わさっていて、SELFの中でも評価が高いアルバムのようです。 全おもちゃの4th"ギズモジェリー"(日本盤ライナーノーツの情報が秀逸)やノーギターで作ったからお兄さんに怒られたという2nd"The Half-baked Serenade"(amazonのMP3で入手可能)もお気に入りだけど、グランジも好きなので、個人的には一粒で二度おいしい作品です。 ちなみに、近々オリジナルアルバムが出るという噂なのでゲットする予定です。
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5つ星のうち 5.0
ドキュメンタリー映像、PV、スライドショー、全12曲, 2009/9/13
PVは動画サイトで観れるもの[undone,stuck on you,destination unknown(replicants)]だし、CDは楽曲ダウンロードサイトで買えるため必須ってこともないんですが、敢えて買うメリットを書くと ・stuck on youの画像がメッチャ綺麗(undoneはやっぱり画像が荒い) ・12曲目don't look upはGregが裏声で♪don't look up my asshole don't look up there♪ とアコギで弾き語り。(gregの声が聞けるのは Free Mars5曲目のdoctorぐらい?) 最後に、ShrineとWake upはかなり良かったです。
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
2人の素晴らしい才能, 2007/3/26
ボーカルとして、プロデューサー、ミキサーとして、またソングライターとして才能を発揮するKen Andrewsと、こちらもソングライティングやギター、ベースでカッコいいプレイを披露しドラムも叩く(ドラムマシンを使用?)トータルプレイヤーGreg Edwardsの二人で作ったFailureの2ndアルバム。 激しい荒々しいというよりはどこか陰鬱な雰囲気の方が勝っていると言えます。それは、歌でありアレンジに表れていますが特にそれを感じるのが7曲目のUndone。イントロとメインとなるギターリフが鬱な空気を醸し出しつつ、ベースはGregがプレイする時に特有のグルーヴィな感じがカッコいいです。そして、最後ギターはAメロのままで歌メロはサビのパートになる場面で最高潮を迎えるという言葉で説明するとつまらないですが、本当に大好きな曲です。 次作のFantastic Planetは名盤で、それと比べるとこのアルバムがシンプルな作りに思えたりもしますが、これはこれで素晴らしいアルバムだと思います。
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5つ星のうち 5.0
かなり気に入りました, 2006/7/3
このバンドはトロイ・ヴァン・リーウェンがギターとボーカルをやってる3ピースバンドで、僕はトロイが好きなのと、公式サイトで試聴したvacancyとcozyが良かったので買ってみました。あと、ベースはHANDSOMEというバンドにいた人で、ドラムはfailureのドラムだった人です。 このバンドの音楽は公式ホームページに、ア・パーフェクト・サークル(APC)やクイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ(QOTSA)、ナイン・インチ・ネイルズ・・・と書いてあって正にそのとおりです。アレンジには凝ったことをしてるけど、やはりqotsaのようにギターが前に出たかなりロックな音楽です。 また、vacancyとcozyにAPCのビリー・ハワーデルが参加していて、やっぱりと言うかこの2曲が特に好きです。でも、actionやfreewayなど他の曲もクオリティーが高くて1時間近いアルバムなのにさらりと聴けてしまいます。 トロイはいろいろと忙しいと思うけど、このバンドを続けて欲しいと思うぐらい好きです。また、ビリー・ハワーデルも少し関わっているのでAPC好きの人にもオススメです。
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
今流行ってるロックとは違う本物のロック, 2006/6/28
やっぱり今作でもギターのジョシュ独特のジャリジャリしたファズの効いた爆音のリフがいっぱいの名曲だらけのアルバムでした。 このアルバムは全体的に悲しい雰囲気がしていて、2曲目の”No one knows”や5曲目”The sky is fallin'”は曲自体も名曲でありながら歌詞もすごい好きで 後半のハイライト曲”Another love song”、”A song for the deaf”もたまらないです。 日本盤ボーナストラックもすごい良くて”Everybody's gonna be happy”が特に好きです。”Gonna leave you”はおそらく スペイン語の歌詞になってて、前作のR指定に入ってる”The lost art of keeping a seacret”のライブヴァージョンも良いです。 あと、ヒドゥントラックの”Mosquito song”の歌詞の中に次回作のタイトルとなるララバイズ・トゥ・パラライズというフレーズがあります。 今作はドラムにデーブ・グロールが自ら志願して参加してたり、いろいろ賞をとってたりと話題性も十分ですが そういった高い前評判に劣らずこのアルバムは素晴らしいです。
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ストーナーロック初心者でもイケます, 2006/6/6
クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ(QOTSA)を聴くのはこれが初めてですが、このアルバムは名盤だと思います。 ネットで知ったとおり、ギターは気持ちの良い爆音でストーナー独特の単純というかオールドロックな感じがします。 しかし、アレンジにはラップスチールというギターやピアノ、カウベル(Cowbell)などいろんなサウンドが入っていて、ギターもいろんな爆音が聴けて非常に楽しいです。 個人的に特に好きな曲は3曲目でスピード感もあり最高に気持ち良いです。また、ボーナストラックの3曲を含めて全17曲全てが良い曲です。 kyussもストーナーロックも全く聴いたことがない人(僕自身)でも、このアルバムは聴きやすいと思うのでロックファンには絶対オススメです。
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5つ星のうち 4.0
牛乳の正しい情報を得られる, 2005/12/30
僕は牛乳に関して、農薬やダイオキシンが生物濃縮されていると思っていたので、 この本を読むまで牛乳はむしろ悪いと思っていました。 この本は牛乳のいい面も悪い面も書いてあって信用できますが、概して牛乳は健康にいい食品だということが書いてあります。 僕が抱いていた牛乳の負の概念についても言及してあり、僕にとって大事な一冊となりました。
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23 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
エアロプレインが超名曲だと思う, 2005/12/1
個人的な話なんですが、初めて買ったアルバムがこれだったんです。 それで、一番何回も聞き返した曲がエアロプレインでした。 メチャメチャファンキーなベース、ギターのやさしくて、良い意味で軽いサウンド、ボーカルの楽しい感じのする歌い方が大好きの理由です。 僕はこのアルバム全体を通して、ジャケットと同じで明るい元気な子供みたいなイメージを持ちます。非常にレッチリらしい遊び心のある曲が多数あります。激しい曲でも明るいイメージがしてきて、なんかレッチリの楽しい少年時代をアルバムにしたみたいです。 このアルバムは他のアルバムに比べて人気が無いけど、エアロプレインとコーヒーショップはレッチリの魅力がたっぷり詰まった超名曲なので、ファンなら聴かないといけないです。
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コッキー
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| 出品者:Disc・R&V |
| 価格: ¥ 1,650 |
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
カッコいい、気持ちいい, 2005/11/26
ヒップホップという土台の上にロックやブルース、パンクといったさまざまな音楽が乗っていてとても面白く、そしてカッコいいです。 しかし、それはただラップをいろんな音楽に乗せてやってるのではなくて、やはり楽曲の素晴らしさであり、アレンジの素晴らしさから来るものだと思います。 2曲目”フォーエヴァー”の悪そうなカッコいいラップの曲もあれば、3曲目のようなリラックスしたファンキーなラップの曲もあり 9曲目のシェリルクローと歌ってる”ピクチャー”なんかはすごいしっとりした名曲だし、最後のスヌープドッグとやってる曲はメチャメチャカッコいいラップラップした曲です。 このように、音楽性だけでなく楽曲の表情も多様ですが、それはキッドロックが音楽的にも人間的にも幅が広いということなんだと思います。
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