Androidアプリストア Amazonファミリー Amazon Student Office2013在庫一掃セール Amazon MasterCard nav_flyout_biss Music Indies ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick 父の日2016ギフト・プレゼント特集 紫外線対策特集 pets 子猫の飼い始めガイド Kindle Amazon MP3 ゴルフクラブ・ゴルフ用品・ゴルフ場予約
麗しのタカリナさんのプロフィール > レビュー

プロフィール

麗しのタカリナさんのコンテンツ
ベストレビュワーランキング: 88
参考になった: 5209

ガイドライン:Amazon.co.jp コミュニティのガイドラインについてはこちらを参照してください。


麗しのタカリナさんが書き込んだレビュー (東京都中央区)
(VINEメンバー)    (トップ100レビュアー)   

表示する順番:  
ページ: 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11-20
pixel
チャーミーマジカ 食器用洗剤 無香性 本体 230mL
チャーミーマジカ 食器用洗剤 無香性 本体 230mL
価格: ¥ 138

5つ星のうち 4.0 見た目や使い心地の割には、よく落ちています。, 2016/2/25
Amazon Vine 先取りプログラム メンバーによるカスタマーレビュー (詳しくはこちら)
無香性と明記されているので、斬新だなぁと驚いたのですが、香りはありますねぇ、さっぱりとした心地よい香りでした、正直、もっと泡立ちの凄いジェルの様な濃厚な洗剤をイメージをしていたのですが、そんなでもなく、泡立ちも普通な洗剤でした、それなのに、プラスティック保存容器に付いたミートソースなどの汚れも軽くなでただけでスッキリと落ちてしまい、見た目は普通なのに洗剤も進歩をしたものだなぁとつくづく感じてしまいました。


よしえサンのクッキングダンナ (バンブーコミックス)
よしえサンのクッキングダンナ (バンブーコミックス)
須賀原 洋行著
エディション: コミック
価格: ¥ 802

5つ星のうち 5.0 お子さん達も大きくなられましたね!。, 2016/2/25
Amazonで購入(詳細)
2013年出版、2年後に続編にあたる「スイーツ、酒のつまみ編」が出版をされています、あとがきで書かれていますが、あのよしえサンが2013年に亡くなられています、ですが、作品中では亡くならず、元気なままに3人のお子さんとダンナと一緒に暮らしています!、よしえサンの天然ぶりを一番、引き継いでいるのは三男の夢君かも知れませんね、ダンナのこだわりぶりは、やっぱり長男の匠君かな?、続編でも明らかとなるのですが、次男の創君は食べられないものが多いのですね、ビックリです、ほのぼのとした家族のこだわり料理ものが多く、楽しく読む事が出来ました。


よしえサンのクッキングダンナ ゲキウマスイーツ&酒のツマミ編 (バンブーコミックス)
よしえサンのクッキングダンナ ゲキウマスイーツ&酒のツマミ編 (バンブーコミックス)
須賀原洋行著
エディション: コミック
価格: ¥ 802

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 3人のお子さんもスクスクと成長中デス!。, 2016/2/24
Amazonで購入(詳細)
2015年出版、前巻より2年経っていますね、長男の匠君が何と大学3年生の21歳、社会人の一歩手前、ビックリですよね、次男の創君も17歳、三男の夢君も14歳へと成長をしています、生前の奥様、よしえサンの手料理といえば、まともなものは「子沢山カレー」位だったのですが、実はお菓子も作れて「ガトーショコラ」まで手作りする程の腕前だったとは全く予想もしていなかったのでビックリしてしまいました!、和菓子から洋菓子まで、素人感のあるほのぼのの自作スイーツ製作漫画、ちょっとした斬新感もあって楽しく読む事が出来ました。


女優ジャンヌ・モロー―型破りの聖像(イコン)
女優ジャンヌ・モロー―型破りの聖像(イコン)
マリアンヌ グレイ著
エディション: 単行本

5つ星のうち 4.0 気難しく不美人、これがジャンヌ モロー!。, 2016/2/23
平成11年出版、全337ページ、1950年代よりフランスで活躍をした数多いセクシー女優のひとり、同時期に女優のブリジット バルドー(彼女とは映画「ビバマリア」で共演)その少し後には女優のカトリーヌ ドヌーヴが人気となる、性に自由なフランス人、レストラン経営を始めたばかりの若者が踊り子の卵と仲良くなり妊娠、そして結婚をしたが、あまりに若すぎる両親、特に母はこれで夢を諦めなければならなくなる、そんな両親の娘としてジャンヌは生を受ける、父親の事業の失敗、家族の不仲、予期せぬ10歳違いの妹の誕生などを経て彼女は成長をしてゆく、1940年代のナチスドイツとの戦争や暴君の様な父親に押さえつけられる事を嫌い特別な女優になりたいと望んだ事、父との不和、両親の離婚、母と妹はその後、イギリスへ、演劇学校を卒業をした彼女は本格的に女優として活躍をする事となる、自由を求めて大劇団より退団、同じ俳優との妊娠婚、そして離婚、新進の演劇への挑戦、テレビ界への進出、舞台経験を積み、確実な演技派女優として成長をしてゆく日々、彼女は映画界へ進出をする前に既にスターであった、気難しく顔はアンバランス、決して美人ではない彼女がどの様にしてフランスを代表する女優のひとりとなったのかが、よく描かれていて興味深く読み進める事が出来ました。


ロミー・シュナイダー―恋ひとすじに (20世紀メモリアル)
ロミー・シュナイダー―恋ひとすじに (20世紀メモリアル)
ロミー・シュナイダー著
エディション: 単行本

5つ星のうち 5.0 私はシシーじゃない!、ロミー波乱の生涯。, 2016/2/21
1991年出版、全402ページ、1938年9月23日オーストリアのウィーンで生まれる、両親は共にドイツ、オーストリアで活躍をする俳優、1941年に弟のヴォルフディータが誕生、だが1945年に両親が離婚、母親はその8年後にホテルレストランのオーナーのハンスと再婚、1940年代には第二次世界大戦が起こるが彼女が住んでいた地方は全く戦争の影響を受けなかった、ロミーは幼い頃は忙しい両親に代わり祖父母に甘やかされ育てられ勉強は苦手だったが芸術の才に恵まれていた、この時代、多くの子供がそうであった様に中学からは全寮制の学園に進み協調性や忍耐の精神を学ぶ事となる、有名な俳優を両親に持つ事からロミーは劇などでは重要な役を演じる事が多かった、ロミーの父方の祖母のまた祖母はオーストリアの女優、その息子(曽祖父)も俳優で妻(曾祖母)も女優、娘(祖母)は高名な女優のローザ・アルバッハで両親まで俳優という完全なるサラブレット一家であった、ロミーの母もそして彼女の父親の母親も芸能界の苦労をよく知っていたので自分の子を俳優にするのにも反対であったが、父もロミーも真面目な性格で勉強も頑張ったが、ふたりとも数学が大の苦手で他に道がなかったのだそうです、1953年7月に寄宿学校を卒業、14才で映画「リラの花がまた咲くとき」に母娘で出演、デビュー作となる、ロミーは母にとてもよく似た愛らしい美貌の娘に成長をしていた(もし女優にならなかったら芸術学校へ行きたいと考えていた)1954年にはサーカスの芸人を夢見る女の子を演じた初主演作品の「花火」(15歳)更に2度目の母娘共演作となった「女王様はお若い」ではイギリスのヴィクトリア女王を演じた、休暇で飛行機でへ、同じ飛行機には永遠の妖精といわれた女優のお^ドリー ヘップバーンと夫で俳優のメル ファーラーが乗り合わせていた、1955年にはリメイク作品の「連隊」(原作にはロミーの父親が出演をしていた)新人女優賞を受賞、そして若き新進女優のロミー シュナイダーの代表作となる「プリンセスシシー」でオーストリア皇妃エリザベートを演じた、初めての現代劇「最後の人」に出演(パリでは外観を良くする為に1930年代に市電が廃止をされたのだそうです)映画「プリンセスシシー」の大ヒット、ファンは品位のある愛らしい役柄の彼女を求め1956年に続編の「シシー若き皇妃」そして翌1957年には3部作の「シシー皇妃の運命の歳月」に主演をするが、こうした役柄ばかりを演じる事に嫌気がさし、もうシシーの続編には出ないと公言、その為に未完となってしまう、反発から無理に主演をした映画「ロビンソンを死なせるな」は変化のある作品となった(おさげ髪の貧乏少女役)ロミーの母親は18歳の時にオペレッタ歌手としてデビュー、女優となったのは22歳の時からとの事、1957年にロミーは母と義父と共にインド旅行に出る、この当時のインド映画は上映時間が何と6時間にも及ぶものが普通だったという、マハラジャの宮殿は夢の様に美しいが町は不潔を極めていたと語っています、1958年、ロミーは母と共にハリウットへ、映画「プリンセスシシー」で世界一愛らしい少女と評したハリウットだったが、ハリウット進出という事にはならなかった、その理由は当時のロミーは20歳ととても若いもののデビュー6年目、あまりに知名度の高いドイツ女優であり過ぎたという事にあったのかも知れない(ハリウット進出をした時、女優のマレーネ ディートリッヒは既に29歳だったが彼女はドイツでも無名も同然だった)1958年、21歳のロミーは偉大な女優である母の下にいる事、「シシー3」に主演させられた事などあらゆる事に不満を持っていた、そんな時、フランスから2枚目俳優のアラン ドロンが「恋ひとすじに」で共演をする為にロミーの前に現れた、ロミーは「服の趣味が悪い男」だと思い、アランは「可愛げのない女の子」としか思わなかったという、そればかりか互いに英語が話せず、言葉すら通じなかった、だが親への反抗心、自由を求める心がロミーをアランのいるパリへと向かわせた、この軽率な行動にドイツ・オーストリアの芸能界は大きな失望をし、ロミーは締め出される事となる、男を追って祖国と両親を捨て同棲するなど1950年代には決して許される事ではなかった、モラルを重んじる両親の説得でふたりは婚約をしたが、上流階級出のロミーと労働者階級出のアランとでは上手くゆかない事は誰の目にも明らかだった、気の強い小悪魔的な女優のブリジット バルドーやセクシーなソフィア ローレンがもてはやされるフランスで活躍をするにはロミーはあまりに上品で愛らし過ぎた上にフランス語も不十分であった為に仕事はなかった、そうこうしている間にアランは有名俳優となり、出会った頃とは立場が逆転をしてしまう、嫉妬やライバル意識は抑え様がなかった、ロミーは必死にフランス語を習得をし、何とフランスで舞台に挑んだ、無謀とも思えるストレスもあってか盲腸で倒れてしまい公演は延期をされたが劇自体はイマイチながらもロミー自身は好評を得る事に成功をした、再びドイツからも仕事の依頼が来る様になったが、もうふっくらとした品の良い愛らしい子供を演じるつもりは毛頭なかったという、1961年に天才といわれた俳優のオーソン ウェルズ監督作品「審判」に客演、1962年には何とフランス語でロシア劇の「かもめ」に舞台出演、ロミーは既に完璧にフランス語をマスターをしていた!、彼女は必死にシシーのイメージを取り除こうとしたが、彼女の上品で愛らしい美貌が性描写のどぎついフランス映画界に合っていなかった、それは永遠の妖精といわれた女優のオードリー ヘップバーンにアメリカのセックスシンボルといわれた女優のマリリン モンローを演じさせる様なものでまるで彼女のイメージには合わなかったのだ、そしてドイツの芸能界はそんな彼女を「祖国を捨てた女優」と評したのであった、1964年には初ハリウット映画「ちょっとご主人貸して」に出演(26歳)この年、ロミーはアランから別れの手紙を受け取る事となる、6年も交際をして果てにふたりは遂に結婚する事なく別れる事となる、アランは自分勝手な男でロミーは捨てられた女、これが世間一般のイメージとして残った、モラルが低くゴシップ好きな風潮のある巴里の芸能界に身を置く事にロミーは疲れ果てていた、そんな中、8月13日にアランが別の女性と結婚、ロミーはその後、亡くなるまで性悪なフランス男に弄ばれ捨てられたウブなドイツ娘というイメージに苦しみ続ける事となる、それは1966年にロミーが14歳年上の演出家で俳優のハリー マイエンと結婚をしても消える事はなかった、同年12月3日、息子のダーフィトを出産、ドイツのベルリン西部に居を構える、1960年代になると急激にドイツ映画が落ち込んだ時代となる、フランスに渡り「祖国ドイツを捨てた女優」というレッテルを貼られたロミーがその事を嘆いているのが興味深い!、1967年2月、実父が60歳で、その翌年には義父が相次いで死去、妊娠、出産と2年間、芸能界を離れるが1968年にはもう復帰をしている、別れたのにアラン ドロンと「太陽が知っている」で共演までしている、夫と子を持ち、家庭を築きながら彼女の日記にはよくアランの事が書かれている、まるで美人女優のヴィヴィアン リーが別れた後も夫で2枚目俳優のローレンス オリヴィエを想い続けたかの様に、、、夫以上にアランを想い続け人間関係に疲れ安心感を求めながらも野心も捨てきれない、極端な欲求にいつしか精神のバランスを失ってゆく、ロミーがよりセクシーにフランス的になればなる程に祖国ドイツはそんな彼女の事を嫌った、1970年代、30代となったロミーはその美しさに磨きがかかり仕事の上では順調だったが(1971年にロミーは映画「暗殺者のメロディでアランと再び共演)私生活では1973年に夫のハリーと離婚、再びフランスに居を構える、1973年にモラルに反した問題作「地獄の貴婦人」に主演、彼女はひとつのイメージで見られる事がない様にあえてこの作品への主演を決めたという、当時36歳という年齢で夫と別れ子供を抱えて仕事に生きがいを感じて力強く生きたいと願うロミーの意気込みが感じられます、しかし現実には酒の量が増え無理がたたって更に精神的に追い込まれる事となってしまう、1975年公開「追想」は大ヒットをし、30代の彼女の代表作となる、同年、9歳年下で秘書のダニエル・ピアシーニと再婚、77年に娘のサラを帝王切開で出産、40代となっても仕事中心の生活を送り完璧主義者のロミーはマスコミと対立、そんな彼女に夫のダニエルの心も離れてゆく、別居後の1981年、祖父母の家で遊んでいた息子のダーフィトが高い塀から落下をして事故死(14歳)深い悲しみの中、10ヶ月後にロミーは1982年5月29日、心不全で急死をする、何が彼女を追い詰め、何を間違えて不幸な人生となったのか、ドイツで母の庇護の元、シシーシリーズに出てドイツ女優でい続ければあるいはアラン ドロンと結婚さえ出来ていれば幸せになれたのだろうか?、変化や向上心がマイナスに作用をし祖国で嫌われ戦いに失敗をし空回りもあったが、だが、それが彼女の人生なのだ。


実在ニョーボ よしえサン日記 (3) (バンブーコミックス 4コマセレクション)
実在ニョーボ よしえサン日記 (3) (バンブーコミックス 4コマセレクション)
価格: ¥ 700

5つ星のうち 5.0 名古屋に住む須賀原さんご一家!。, 2016/2/20
Amazonで購入(詳細)
平成20年出版、全130ページ、「よしえサン」シリーズ(全8巻)その後「よしえサンち」シリーズ(全3巻)を経ての続編となるのが今作の「よしえサン日記」シリーズ(全4巻)となります、雑誌の読者アンケートでは順位が低く打ち切られたもののファンが多く、何度も復活を果たした根強い家族エッセイ漫画といえるでしょう、3人のお子さん達も上は中学生、下のふたりも小学生へと成長!、「粘土で貯金箱」、「1ヶ月1万円給食」、「子供の世界」、「よしえサンの天然大ボケ劇場」、「洗濯物の山」、「五十肩」など、ほのぼのとしてどこか笑える作品が満載な第3巻でした。


パタリロ! 45―選集 謎解きパタリロの巻 (白泉社文庫 ま 1-59)
パタリロ! 45―選集 謎解きパタリロの巻 (白泉社文庫 ま 1-59)
魔夜 峰央著
エディション: 文庫
価格: ¥ 669

5つ星のうち 4.0 トリックあり細かい笑いありの第45巻!。, 2016/2/20
Amazonで購入(詳細)
殺人事件の謎を解きパタリロが犯人を見つけ出す、これまでにも幾度かあった題材ですが、作者の魔夜峰央先生の奥深い頭脳が光る感心をするトリックの数々で楽しめました、懐かしのダイヤル式黒電話にイライラするなど年齢を重ねた者にしか解らないネタも笑えます!、2015年頃には先生も60代半ばを過ぎ、老眼が進んで以前の様な耽美な絵が描けなくなったと嘆いていらっしゃいましたが、今巻の頃はまだまだ細かい所までしっかりと描かれていますね。


白痴 (下巻) (新潮文庫)
白痴 (下巻) (新潮文庫)
ドストエフスキー著
エディション: 文庫
価格: ¥ 907

5つ星のうち 5.0 登場人物達はしっかりと把握をしておきたいですよね!。, 2016/2/20
Amazonで購入(詳細)
レビュー対象商品: 白痴 (下巻) (新潮文庫) (文庫)
全684ページ、上巻は全731ページもあり正直、中だるみな部分もありましたが、リザヴェーダ エパンチン将軍夫人が面白いひとで彼女が登場をすると、とたんに興味深くスラスラと読み進める事が出来ました、やはり海外小説で大変なのは登場人物名、そこで誰が誰だか解らなくならない様に中心人物だけでも以下に明記しておきたいと思います、ぜひ、参考にして下さいね。
「レフ・ニコラエヴィチ・ムイシュキン侯爵」
 白痴病の純粋な心の持ち主、ブロンドの青年、ナスターシャの事が心配で放っておけない。
「パルフョン ロゴージン」
 家の財を食い潰した気性の荒い男、弟はセンカ、ナスターシャに狂恋をしている。
「ナスターシャ・フィリポヴナ」
 孤児で愛人、不幸過ぎる故にナイフの様な心を持つ美女。
「イワン・フョードロヴィチ・エバンチン将軍」
 愛人のナスターシャの対応に困っている、妻のリザヴェータとの間に3人の美しい娘がいる。
 音楽の才のある長女のアレクサンドラ(25歳)画家の才のある次女のアデライーダ(23歳)そして美しく気位の高い三女のアグラーヤ(20歳)。
「リザヴェータ・エバンチン将軍夫人」
 3人の娘の母親だが、気が短く子供の様な心を持つ、周りを振り回す所はあるが実は心が温かい女性。
「ガヴリーラ・アルダリオノヴィチ」
 ブロンドの美青年、没落をした将軍家の息子、大金を必要とし、ナスターシャに関わる事となる、借家に父母、妹弟と住んでいる。


マリリン・モンロー暗殺指令
マリリン・モンロー暗殺指令
ドナルド・H. ウルフ著
エディション: 単行本

5つ星のうち 4.0 信ぴょう性はともかく、興味深い内容の本でした。, 2016/2/16
2000年出版、全397ページ、1962年8月5日の日曜日、アメリカのセックスシンボルといわれた女優のマリリン モンローが36歳の若さで急死をした!、彼女の死にはケネディ家、そして娘むこだった2枚目俳優のピーター ローフォード、そして精神科医のグリーソン医師らが強く関与していると長年、言われ続け、この本でもそうした彼らの目撃情報が載せられ興味深い本に仕上がっているが、果たしてそうでしょうか?、1962年にマリリンはケネディ大統領の誕生パーティに出席、ハッピーバースディを歌い、その様子が世界中にテレビ放送をされ話題となりました、この事からも解る様に「マリリンが突然にケネディ兄弟と別れる様に言われ逆上をし、総てを暴露してやると発言をしたという説自体に無理があるのです」、俳優のピーター ローフォードは義兄であるケネディ兄弟に尽くし、マリリン以外にも多くの女優と彼らを引き合わせたが、ただそれだけの事だと私は考えています、グリーソン医師にしてもせっかくのお得意、しかも有名人である彼女を失う事はビジネス上でも大きなマイナス以外の何者でもないのです、以上の事から現在、最も有力とされている説は単純で、薬が効かなかった為にマリリンが1日の許容量を大きく超える量の精神安定剤、そして睡眠薬を数十分おきに結果として大量に飲んでしまい、事故死したというものです、1960年代にはネンブタールやバルビツールなど危険な薬が多く出回っており、2枚目俳優のモンゴメリー クリフトやミュージカル女優のジュディ ガーランドなど、実に多くのスター俳優が急死をしているのです。


ダーククロニクル
ダーククロニクル
出品者:まごころ本舗。
価格: ¥ 8,350

5つ星のうち 5.0 本格アクションRPGゲームの名作!。, 2016/2/15
レビュー対象商品: ダーククロニクル (Video Game)
2002年発売、PS2版本格アクションRPGゲーム、完成をされた独自の世界観、魅力溢れる登場人物達、ゲームを盛り上げるBGMに配色など、よく作り込まれたゲームだなぁと感心をしてしまいました、声優さんボイスもこのゲームの楽しみのひとつ、実にオリジナル性の高いストーリー展開で、このゲーム、本当に面白いです、剣と魔法はアクションバトルに慣れれば慣れるほどに上達が出来ますよ。


ページ: 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11-20