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kaminaさんが書き込んだレビュー

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ギャラクシーフォース-G.S.M.SEGA1-
ギャラクシーフォース-G.S.M.SEGA1-
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5つ星のうち 5.0 ベースのための組曲, 2009/11/8
主旋律は一応キーボードであるものの、チョッパーベースを引き立てるためにあるようなもの。
べんべっべべーと低音で奏でるメロディが好きな人にはぜひ。

一年生になっちゃったら (4) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)
一年生になっちゃったら (4) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)
大井 昌和著
エディション: コミック
価格: ¥ 620
在庫状況: 在庫あり

 
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 毎度のドタバタ, 2009/8/4
勢いのあるドタバタギャグマンガってこんな感じですよね。
うる星やつらとか好きなんで気に入ってます。
どんどんキャラが増えちゃうとこは、ある意味宿命ですか(^^;

驚異的なのは毎回主人公いおりがファッショナブルなこと。
いい加減で制服になるかと思ってたらそうでもないようなので、
これは主人公の特権とシンボルなのでしょう。
それにしても、こんなに可愛いくて個性的な女児用子供服を、
こんなに沢山描けるなんて、いったいどんな資料を使ってるんだろうか。

海の御先 5 (ジェッツコミックス)
海の御先 5 (ジェッツコミックス)
文月 晃著
エディション: コミック
価格: ¥ 550
在庫状況: 在庫あり

 
15 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 設定が活きてない, 2009/6/4
3、4巻あたりからすでに、最初の設定である「巫女」と「龍神」に意味がなくなってる気がします。
他の設定でも同じシチュエーションはいくらでも作れるかと。

最初にあったように、もっと他の島民を絡めて伝統の変革と葛藤を描くのかとおもいきや、
変革されるのはヒロイン達の心だけで、ホントに「ただのハーレムラブコメ」になってしまっています。

ラブコメとはそういうものだと言われればそれまでですが。
かといって、巫女と龍神には超能力が!んでもって龍神の力を狙う敵が!ってのもありがち過ぎではあります。
# だからこそ普通人同士の、文化ギャップ摩擦の多少シリアスな展開を期待していたのですけど。

彷徨える艦隊 旗艦ドーントレス (ハヤカワ文庫SF)
彷徨える艦隊 旗艦ドーントレス (ハヤカワ文庫SF)
ジャック・キャンベル著
エディション: 文庫
価格: ¥ 882
在庫状況: 在庫あり

 
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 これはおもしろい!, 2009/4/12
このページの「商品の説明」の文は背表紙の概説と同じです。
戦争SF物が好きならこれだけで買ってしまうのではないでしょうか(私もですw)。

じっさい期待以上の面白い作品でした。
訳の方もいいと思います。違和感ありません。

もう続きが読みたくて読みたくて仕方がない。はやくはやく!
# 伏線のほう。。。どうなるのかも楽しみです。

一年生になっちゃったら (1) (まんがタイムKRコミックス)
一年生になっちゃったら (1) (まんがタイムKRコミックス)
大井 昌和著
エディション: コミック
価格: ¥ 620
在庫状況: 在庫あり

 
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 TS系で久々のヒット, 2009/4/6
TS系好きなのでいろいろ買うんですが、ブームで多過ぎて当たりがなかなか。
その中でも久々に面白くて笑える作品でした。

TS系というよりは年齢ギャップ・・・いや、自分のあの頃の記憶が甦るのが面白い。


キーボードカバー・Pure Touch Key Protector #201 for Apple Wireless Keyboard / PTKP201
キーボードカバー・Pure Touch Key Protector #201 for Apple Wireless Keyboard / PTKP201
出品者:Micro Solution Inc.
価格: ¥ 1,050
在庫状況: 在庫あり

 
3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 キーボードの横にマグカップ置いてる人に!, 2009/4/6
Logicoolのワイヤレスマウス(MX-620)と、アップルのワイヤレスキーポードとをペアで使っています。

コーヒーを飲ませてしまって「A」キーがフゴフゴで認識も甘くなってしまい、
分解できないからアルコールを染み込ませてペコペコ押すのを繰り返して、
なんとか復活させたのに懲りて購入しました。

張るのは簡単で使い心地良好。
見た目せっかくのアルミキーボードのクールさが損なわれるのと、
よく使うキーのとこらへんがふやけるのは仕方ないってところですか。

I-O DATA ミラーリング/ストライピング対応 LAN接続ハードディスク 1TB×2 HDL2-G2.0
I-O DATA ミラーリング/ストライピング対応 LAN接続ハードディスク 1TB×2 HDL2-G2.0
価格: ¥ 24,569
在庫状況: 在庫あり

 
23 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 悪くないけど難点がいくつか, 2009/2/24
ファンレスのNASで、3.5"HDDを使用してるにしては静かです。
自分で低電力Linuxサーバを構築するのに比べれば、繋ぐだけで使用できるので簡単です。

難点がいくつか
・アクセス権限の設定がシンプルすぎ。
 共有フォルダに設定できるユーザが一人のみなので、
 自分がマスターで家族が読込みのみのような設定ができない。

・アクティブリペアがスケジューリングできない。
 午前2:00から初めて5時間くらいかかるので、夜中にギコギコとうるさい。
 (時間かかるのはRAID1だからか?しかも日曜の夜中にやるので不意に起きてしまうと寝れずに月曜に影響する)
 曜日や開始時間を変えれるようにしてほしい。

・設定はWebブラウザ経由でできますが、レスポンスが遅い。

# telnetを有効化する手もあるでしょうけど。。。
# そんなことするくらいならSWATが使える方がいいです。


ロジクール MX-620 コードレスレーザーマウス MX-620
ロジクール MX-620 コードレスレーザーマウス MX-620
価格: ¥ 4,040
在庫状況: 在庫あり

 
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 Macで使ってみました, 2009/2/5
LinuxでずっとMX400を使っていてとても手に馴染んでいたので、Macへの移行を期にこれに移行してみました。
# 実はMighty Mouseで手が引きつったからなので出戻り?です

全般的には良いです。手に馴染みます。手の甲も痛くなりません。
しかし、付属ドライバはOS Xのアプリには良いもののX-Windowのアプリだとホイールスクロールが飛んでしまいます。
あと、ホイールの感度が高すぎて中クリックがずれてしまう。調整はしてみたのですが・・・

結局付属ドライバはアンインストールしました。
MacでXアプリや中ボタンを常用し、横にあるボタンも全部使いたい場合、他社製ドライバ(SteerMouse等)を使う必要があるかもしれません。

レビュアーのタグ: bluetooth, logicool, mouse, ロジクール


愛人-AI・REN- 上 特別愛蔵版 (ジェッツコミックス)
愛人-AI・REN- 上 特別愛蔵版 (ジェッツコミックス)
田中 ユタカ著
エディション: コミック
価格: ¥ 1,575
在庫状況: 在庫あり

 
11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 うれしい新刊, 2009/2/4
ジェッツコミックスから出ている田中ユタカ氏の「愛人 -AI・REN-」1〜5巻のコミックスを、
一回り大きな版の上下巻にまとめたものの上巻です。

すでにコミックスのほうが新品で全巻そろえることが難しくなっているので
新刊で買えるのは嬉しいかぎりです。

---
ここ最近、知り合いの結婚する人でマンガOKな人にプレゼントするようにしているので新刊はありがたいです。
しかし、二人で読む場合は一人が読んでるときは他方は待つしかないわけで、
そう考えると三巻構成くらいでも良かったかなーと思わないでもありません。


レビュアーのタグ: 田中 ユタカ


もと子先生の恋人 (ジェッツコミックス)
もと子先生の恋人 (ジェッツコミックス)
田中 ユタカ著
エディション: コミック
価格: ¥ 760
在庫状況: 通常3~5週間以内に発送

 
8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 まるで著者ご本人?, 2009/2/3
この作品は知らなかったのですが、Amazonの新着案内で「愛人-AI・REN-」の愛蔵版と一緒にあったのでポチりました。

はじめ、主人公がモノローグでもと子先生について語る部分
「あんまり有名な作家じゃない」「どっちかっていうと地味」「雑誌に載っていても目立たない」
「だけど彼女の描くマンガはなんともやわらかくて心がにっこりしてしまう」「彼女の作品はボクにとって特別なものだった」
・・・これって私の田中ユタカ氏評にぴったり(^^;
まるで自叙伝を読んでいるような気分になりました。

生を受け、頑張って生き、愛することが素直に素晴らしいということを、
ドラマチックすぎない自然な感じで描けるのが氏の作品の普遍なところ。
この作品でも同じです。

個人的にはここで完結せずにまだ続編が読みたい感じです。
ある意味禁断の愛であるが故の逆境がもっと降り掛かるかと思って読んでたので
ここで終わると自分的に消化不良ぎみ。
できれば続編を希望します。

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