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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
二曲目, 2013/3/20
二曲目のLet the Day Beginはメンバーの親父さんの曲のカバー。 原曲はもっと80年代のアメリカンロックだが見事に素敵な解釈で表現している。 やはり今回もクオリティーが高い。 サイコビリーの進化系といった感じも未だあり、サイケの中ではずば抜けてかっこいいだろう。 安心して購入できる数少ないバンドの一つだ。
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5つ星のうち 5.0
ウケた, 2013/3/1
映画はベタなストーリーで面白かったです。 エンドロールで流れている曲は収録されていないのか…。 Quiet RiotのMetal Healthというアルバムの中に入っているCum On Feel the Noizeという曲です。
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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
Ben Harperの単独でのリリース, 2011/5/18
アマゾンのクレジットにはBen Harper and Restless7となっているが多分単独のリリース。 今回はかなりロックに振られている。ただし、彼の持つソウルフルなフィーリングがそのままに豊かなギタープレイを堪能できる。 特にシングルの3のノリが気に入った方は買い。個人的には5と8がなかなかお勧め。まだ聴きこんでいないので安直なレビューになってしまったが、一回のみのパターンではなくしばらく聴きたいと思わせる内容なのは間違いなしだ。
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18 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
久々泣きそうになった傑作, 2011/4/15
FFのキャリアとおして最高傑作ではないだろうか。 ニルヴァーナ時代からカートの死を初めてデイヴが乗り越えたのかもしれない。10曲目I shuld have knownにはバンドメイトだったKrist Novoselicも参加している。 歌詞から連想するに自殺したカートに対する後悔、11曲目のWalkはそれを受け入れて新たな出発を踏む、といった感じだ。特にWalkは名曲だ。涙が流れてくる。 「もう一度歩き始めることを学びはじめている」なんて歌詞は壮絶な人生経験を積まなければ本当に薄っぺらい言葉になってしまう。 ニルヴァーナの成功から20年…当時米国の大学で学生だった自分も昔を思い起こしながら、本当にいろいろと苦労したであろう。いつも笑顔のデイヴの悩みが今になってわかるようになった。 本当の意味で新たなスタートをきったFFにエールを送りたい。 心にしみるぜ、デイヴ、生きていてくれてありがとう!
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5つ星のうち 4.0
All Summer Longについて, 2011/4/10
アルバムの出来はかなり良く、ほかのレビュワーさんの書いてある通りなぜ日本で不人気なのかがわからない。 ちなみにAll Summer Longに関して言えばはじめのイントロがWarren ZevonのWerewolves of London、間奏がLynyrd SkynyrdのSweet Home Alabama、といった感じです。 歌詞に関してはKid Rockのオリジナルで昔の自分を思いおこしているんだろう的な内容です。 実は本来この2曲同士は結構似ていて混ぜて歌うのは意外と簡単。また、LynrdよりWarrenの方がさきにレコードをリリースしているのもポイント。 ぜひKid Rockにもアフーって雄叫びをあげてもらいたかったなw
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
8年ぶりか…。, 2011/3/7
シンシナティのガレージロックバンドの8年ぶりのニューアルバム。昔は6人ぐらいいたが今回は3人での復活。 二年前にメンバー2人はジャック・ホワイトやブレンダン・ベンソンと一緒にThe Raconteursで活動したから名前は聞いたことはある人も多いだろう。 ちなみにチャートにはめっきり顔をださなかったが、当時はなかなかカルトな人気をほこっていた。音楽は60年代ブルースを現代風にアレンジをした感じで今回も同様の作り方をしている。 ただ、みんな大人になった(?)せいか荒っぽい演奏は控えめで少々こじんまりとした印象は否めない。 まあ、個人的には新譜は諦めていたので素直に活動再開を喜びたい。
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5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
今回はかなり買い, 2011/1/26
最近のアメリカの流行でもあるカントリー/フォークロック。今回のこの作品も同じ路線もかなり良い。もはや毎日聴いている。シングルのDown By the Waterなどはインディ時代のR.E.M.を彷彿させるし、その他の楽曲もかっこいい。 今年ははじめっからこのような良作にであえて運がいいかもしれない。
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5つ星のうち 5.0
リックルービンプロデュース第三弾, 2010/12/16
前半カバーで後半はトラディショナル、自曲の構成。 結論から言えばやはり良い。特にU2のOneやボニープリンスビリーのI See a Darknessなどは聴いていて本当に胸が締め付けられる。 このアメリカンレコーディングのシリーズは死後発売された6が最後となるが100曲以上をレコーディングしたと聞いている。まだまだでるのかね。出てほしいな。
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5つ星のうち 5.0
オリジナルヴァージョン, 2010/12/7
再録のヴァージョンではなくオリジナルの”At this moment”が収録されています。 ファミリータイズで流れてヒットしましたが、また観たいなあの番組…。
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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
自由人, 2010/11/19
前作よりさらにソフトカントリー路線を掘り下げた作品。 メタルラップをしていた頃からレイナードが好きだみたいな事言っていたから、本来やりたかった路線なんだろう。歌詞は相変わらずクリーンではないが昔に比べて本当に正統路線。個人的には非常に気に入った感じに仕上がっている。毎回お決まりのシェリル・クロウとのデュエットもあるし、またヒットするんだろうな(米国では)。 日本では本当に人気がないが徐々に人気が復活する事を願う。
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