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10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
似た音を聞き分けられるようになりました, 2006/10/28
TOEICなどで似た音の問題によくひっかかっていた頃、友人にすすめられて使っていました。点数的には700点を超えていたので、簡単すぎるのではないかと半信半疑で始めましたが、これを使い終わる頃にはひっかけ問題でムダな点数を落とすことがなくなり、かなり点数がアップしました。 難しい問題の正解数を増やすよりも、落とさなくてもいい問題を落とさないように基本を固める方が効率がいいとその時実感したものです。初心に戻るために、今でも時々使っています。
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
手書きはいいですね, 2006/10/28
神田昌典さんの本でちらっと紹介されていましたが、実際に見たら、想像以上にインパクトがありました。確かにきれいとは言えませんが、なんだか味があって温かい。 改めて手書きって心がこもっていていいなあと思いました。 こんなお店が近くにあったら、ぜひ行ってみたいです。
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「続ける」技術
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石田 淳著
エディション: 単行本(ソフトカバー) |
| 価格: ¥ 1,260 |
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17 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
内容は興味深かったです, 2006/10/27
行動科学という視点から「続けること」について考える、という切り口はとても面白いと思いました。個人的には、意志の強さも多少は関係あるような気がしますが… 継続したいと思う行動には「不足行動を増やす」と「過剰行動を減らす」という2つのパターンがあること。 継続の条件として、「ターゲット行動(増やしたり減らしたりしたい行動)をコントロールすること」と「ライバル行動(不足行動)をコントロールすること」の2つがあること、など書いてあることは至ってシンプルです。文字も少ないので、あっという間に読めます。 残念なのは、間違いがいくつか見られたこと。特に、93ページはポイントをわかりやすく示すためにあるはずなのに、「行動を減らしたい場合」のターゲット行動とライバル行動の内容が逆なのでは?91ページには「行動を減らしたい時は行動を増やしたい時の正反対」と書いてあるので、読みながらちょっと混乱してしまいました。 内容が興味深かっただけに、ちょっとその点が残念です。
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7 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
自分の中の先入観がくつがえされました, 2006/10/26
「商品のメリットばかりを強調するのはダメ」 「売れていることをアピールすると売り込み臭さがでる」 「…のご案内」「…のご紹介」はアウト 「相手の感情を動かすためには多少文章が長くなっても構わない」 「パンフレットは同封しない」 「宛名はラベル印刷しない」 など、「こうすれば反応がいいのではないか」「こうすれば手間が省けるのでは」と自分で思っていたことが見事にくつがえされました。 お金はかけなくても、多少の手間はかけるべきなんですね。 「どんなに良い物でも、その良さが伝わらなければ意味がない」 そのことを常に頭に置いて、DMなどを作成していきたいと思います。
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
著者の持つ素直で優しい雰囲気が伝わってきます, 2006/10/24
他の方が校正不足や日本語の間違いなどを指摘されていますが、和田さんの本を読んでいると、独特の素直で優しい雰囲気に包まれて、そういうものが見えにくくなるから不思議です。どちらかと言えば、「読んでいる」というよりも「聴いている」ような感覚に陥ります。 コミュニケーションの大切さは日々実感していますが、この本を読んで、ちょっとした話し方やことば1つで損や得をすることがあるということを再認識し、いい内省のきっかけとなりました。会話が続かない、などの悩みがある方が読まれると、何らかのヒントが見つかるかもしれません。
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ビューティフル・マインド
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| 出品者:u-topia●MEG-CD専門店 【コンビニATM可●年中無休】 〆即発送・丁寧&安全にお届け |
| 価格: ¥ 800 |
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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
いい曲ですよね, 2006/10/24
ドラマを観ていた時に結構重要なシーンでいつも流れていたので、そのたびにいい曲だなあと思って聴き入っていました。 恋をすることにも結構勇気が必要で、臆病になったり自己嫌悪に陥ったりしがちですが、この曲を聴くととても素直な気持ちになれてジーンときます。 発売はないのかな?と半分あきらめていたので、発売されると聞いてとても嬉しかったです。
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5つ星のうち 5.0
等身大の著者だから共感できます, 2006/10/23
まずは冒頭のエピソードを読んで涙しました。 著者にとって、とてもとてもつらい出来事だっただろうと思います。 この本には、他にもいろんなエピソードが載っています。 部下を育てる難しさ、数字を上げることによって手に入れる栄光と、人々からの誹謗・中傷。 著者の本にはどの本にもあてはまることですが、成功例だけでなく失敗例、その時々で感じた気持ちなどが正直に書かれているので、読んでいる方まで素直で前向きな気持ちになれます。人生、いろんなことがありますが、つらいことがあっても「これは何かを学ぶチャンスなんだ」と考えて目の前のことに全力投球していこうと思います。
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11 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
また音楽をやってみたいなと思いました, 2006/10/23
このマンガの面白さは、天真爛漫で才能はあるけど片づけるのが大の苦手ののだめと、きれい好きで料理も得意、音楽の才能も天才的で向上心も強い千秋のまったく異なる2人の主人公と、それを取り巻く個性的な人々にあると思いますが、これを読んで改めて音楽の魅力に気づいた人も多いのではないでしょうか。 私には小学生の時にピアノを習っていた、器楽部に所属していたという程度の経験しかありませんが、このマンガを読みながらその頃を思い出し、もう一度音楽をやってみたいなと思いました。
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13 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
英語と日本語では感覚の違いがあるかもしれませんが…, 2006/10/22
全米No.1のセールスライターが書いた本ということで、ワクワクしながら読みました。訳はこなれていたと思いますが、英語のコピーは英語で読んでこそインパクトがあったりユーモアが伝わったりするものもあると思うので、読みにくい部分があるとすれば、その辺りの感覚の違いではないでしょうか。 英語式なので、実例をそのまま使うと日本人には響きにくいものもあるかもしれませんが、いろんな場面で応用は可能だと思います。
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14 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
商品だけでなく安心感を売ることが営業の仕事, 2006/10/22
おそらく多くの人がそうであるように、私も訪問セールスが苦手な性質なので、著者が見込み客から信頼される理由がよくわかるような気がしました。 「情報はほしいけど、購入の時期は自分のペースで考えたい」「よく知らない営業マンから物を買うのは不安」などの顧客の本音を理解し、そのニーズに合わせて営業を行った著者の作戦勝ちだと思います。 特に高額商品を扱う人見知りな営業マンにとっては、助けになる本だと思います。
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