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さえずりさんが書き込んだレビュー

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ダイヤテック KeyPuller FKP01
ダイヤテック KeyPuller FKP01
出品者:ダイヤテック-オンライン
価格: ¥ 480

5つ星のうち 5.0 何の不満もない製品, 2013/5/8
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
キーボードの掃除をするために、キーを引っかけて抜くための道具です。
年1〜2回と使用頻度は少ないですが、これがなくては掃除になりません。優れた製品です。
使用しているキーボードは東プレ株式会社のRealforceです。
500以上はキーを引っこ抜いてきましたが、不具合はありません。

[ワイアード]WIRED 腕時計 クロノグラフ ステンレスモデル AGBV141 メンズ
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価格: ¥ 10,800

2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 質感がすべて, 2013/5/8
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
長さ:: 0:20 分

色合いを表現しようとすると、これまでのレビューと重複した内容になってしまうので、動画をアップロードしてみました。
腕時計、付属品、装着した時の画像です。

ジップロック フリーザーバッグ 小 18枚入
ジップロック フリーザーバッグ 小 18枚入
価格: ¥ 608

5つ星のうち 5.0 iPhoneを入れて入浴, 2013/5/8
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
お風呂にiPhoneを持ち込む時、このジップロックに入れています。
iPhoneの防水ケースがいくつか発売されていますが、まだ決定打となる製品がないので、どちらかと言えばしぶしぶこの手段をとっています。

大きさはiPhone5が2つぐらい入る大きさです。
使い込んでくると、穴は空いていなくても「替えた方がいいのかな・・・」と不安になります。
でも、そんな時はもったいないので「新旧ジップロックの2枚重ね」で再利用。
浸水の危険性をさらに減らした状態で持ち込みます。
「ジップロックの3枚重ね」になってくると、もう浸水する危険性はゼロといっても良いでしょう。
しかし、タッチパネルの感度が悪くなるので「ジップロックの2枚重ね」が攻守ともにベストだと思います。

この使用法をされている方には、ストローで空気を抜いてタッチパネルの感度をよくする、など工夫されている方もおられますね。

サランラップと併用して冷蔵庫での食品保存にも使っていますが、便利です。
ペチペチとジッパーを閉められるのもストレスフリーで心地良いです。
このジャンルでは最高の製品だと思います。

audio-technica ポータブルヘッドホン ATH-SJ11 WH
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価格: ¥ 1,527

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 頭頂部ガチガチ、イヤーパッドクルックルッ, 2013/5/8
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
音質には不満はないのですが、最初の第一印象は「ミスった」でした。
身長178cmあるのですが、顔が長いのかサイズが合わず、頭頂部がガチガチです。
例えるなら、身長を測るバーをずっと頭に抑えつけられている感覚になります。
ヘッドホンのサイズを変えられるとはいえ、過去に使用してきたヘッドホンほどフォローはできませんでした。

もう一つの「ミスった」は折りたたみ。
イヤーパッドがくるりと内側に丸まりすぎてしまうところです。
携帯する事を考えて作られているのでコンパクトにまとまるのは良いのですが、そのくるりと丸まる反応が緩いと思います。

このレビューを書く時に、頭にハメることをシミュレーションしてみたのですが、苦手ですね。
くるっ、くるっ、と丸まってしまう。不器用なんでしょうか。

それと、イヤーパッドが思ったよりも、耳の上下が余るほど小さかったので、第一印象で拒否反応を感じることもあると思います。
私がそうでした。

良いところもあります。
デザイン。ホワイトを購入したのですが、ショートカットの女の子に似合いそうなデザインです。
携帯性。CDの半分ほどのサイズになります。

顔のサイズが長くなく、不器用ではない人には★5つでオススメできる商品だと思います。
私は「頭頂部ガチガチ」「イヤーパッドクルックルッ」の件で、購入翌日にはケースに戻しました。
どなたかにプレゼントしたいと思います。

GOD OF WAR 3 PlayStayion 3 the Best【CEROレーティング「Z」】
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価格: ¥ 2,427

3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 絶品, 2013/1/23
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0 
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
難易度ノーマルでも10時間ほどで楽しみながらクリアできます。
イージーモードもあり、アクションが苦手な方でもスムーズに最後まで行けるでしょう。
トロフィー機能も備わっていて、少し気にかけてプレイすれば1周目でも半分以上は獲得できます。

このゲームをおもしろくする特徴の一つとしてCSアタック(コンテキスト・センシティブ・アタック)が挙げられます。
敵に一定のダメージを与えると、画面上に「○」や「□」といったコントローラーのボタンが表示され、押すと致命傷・大ダメージを与えられます。
これが爽快で、武器を振り回すだけのアクションなら、ここまでおもしろくはならなかったはずです。
後半になるとゲーム中の武器がすべて出揃います。
難易度を高くすると、使い分けに微妙な差が出来てきますが、ノーマルではどれを使っても大差ない印象でした。
要望としては、武器の技コマンドの早見表を一覧できるシステムがあれば良かったということです。

謎解きもありますが、攻略サイトを見なければ解けないような突飛なものはありませんでした。
チェックすべきところも、光っていたり「R1」ボタンを押すように表示されます。

印象的だったのがストーリーで、この主人公・クレイトス。
残虐非道ですが、かつては自分の手で妻子を死なせてしまい、悲しみも怒りも最大限に、すべて経験してきたような男なんです。
このクレイトスのやることが遠慮がない。
普通の映画とかじゃムカツク相手に対して「なんだかんだで殺さないんだろうな」ってところも、クレイトスの場合、すごい殺し方しますからね。
語弊があるかもしれませんが、スカッとするところもありますし、いやちょっと待て、と思うところもあり、とにかく強烈な印象が残ると思います。

不満は、1分〜3分ほどの強制イベント・ムービーを必ず見なければならないこと。
スキップ出来るか、出来ないかの違いはやはり大きいです。
1周目はいいのですが、問題は2周目以降。
10時間クリアのアクションゲームなのに、クリアまでに30分ほどの待機時間ができる計算になります。
このゲーム、ロード時間で待たされることがほとんどないのですが、それを帳消しにするようなネックなところだと思います。
タイムアタックなどのやり込みなども出来そうなゲームなので非常に惜しい。

しかし、それを考慮しても、初回プレイは絶品とも思える出来です。
最も感動したのが、やはりグラフィックとカメラワーク。試練の間で80人近くのキャラが処理落ちせず、ワラワラ動いているさまには震えました。
いずれにしても、おもしろいですが、1ヶ月も2ヶ月も熱中するようなゲームをお探しの方には合わないゲームであることは書かねばならないでしょう。

メルルのアトリエ~アーランドの錬金術士3~ PS3 the Best
メルルのアトリエ~アーランドの錬金術士3~ PS3 the Best
価格: ¥ 3,254

2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 気になるなら、おすすめ, 2013/1/20
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0 
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
この次々とたたみかけてくるおもしろさはすごいですね。
ハマったと言っても、これほどの中毒性を感じたことは今までわずかしかない。

行ける場所、出来ることがどんどん増えていく。
仲間との交友度を上げなきゃとメンバーチェンジしたり、装備も整えなきゃと材料を作ったり、と頭の中がゲームのことでいっぱいになる。
依頼にも応えなきゃ。これはすぐ調合できる。こっちの方は採取に出かけた時の「ついで」でいいや。
国の開拓もしなくちゃ。経験値アップ、定期収入が得られるなど、いろんな選択肢が並ぶ。
どれが良いのかわからない、けれど、悩むのも楽しい。
さらに頭の中がゲームのことでいっぱいになる・・・。

こういった流れを軸に、ストーリーや、キャラクターたちの会話を楽しむゲームだと思います。
とにかく熱中する要素が詰まっています。
難しくはなく、調合失敗したり全滅したりしながらのプレイでも何とかノーマルのエンディングまでは行ける易しさです。
月日が進むと、お店に自分の作った商品を取り扱ってもらったり、作業をアシスタントのような存在(ホム)におまかせできるようになるのですが、このように出来ることが増えるタイミングも素晴らしいですね。
ゲームに慣れてきた頃に、また新しい刺激がある。飽きさせない中毒性があります。

アトリエシリーズは初代「マリーのアトリエ」が初めてでしばらくサボり、長い月日を経てこの前作「トトリのアトリエ」が2回目。
「トトリのアトリエ」の好評が目立ち、久しぶりに興味を持った時に購入を決定づけた言葉があります。
「アトリエシリーズなんて10年以上まえから10回以上もバージョンアップを重ねているようなものだから確実に進化している。つまらないわけがない」
こんなニュアンスの言葉にひきつけられて購入しました。
確かにそのとおりで、ストーリーには好き嫌いがあるかもしれませんが、システムの出来はかなり作り込まれた感があります。
結果的にドハマリし、この「メルルのアトリエ」にまで手を出すことになりました。
ちなみに「トトリのアトリエ」「メルルのアトリエ」ともにコンプリートするまで遊び尽くしました。

良くなった点。
■「開拓」コマンド。選択肢も様々、楽しみ方の幅が広い。
■会話の早送り機能が加わった。
■アイテム数の上限が1999個に増えた。
■アイテム欄で「回復」「攻撃」「装備材料」など分類して表示できるタブが出来た。
■自分の行動が記事に反映される「かわら版」。有っても無くても支障ないが、有った方が楽しい演出がうれしい。
■ダウンロードコンテンツが◎。新マップ、護衛キャラクターの追加など。◎な理由は、この新マップが無料なこと。
あと、前作にもありましたが調合の難しさが「楽勝!」「かんたん」「ふつう」「むずかしい」などで表示されている。
今作は開拓・依頼ページから調合呼出ができる。こういう細かい配慮がところどころにあって助かります。
依頼の期限がなくなったことについては遅れたことが少なかったのでどちらでも変わらない印象でした。

不満といえば、先ほど「アトリエシリーズなんてバージョンアップを重ねているようなもの」と他のプレイヤーの言葉を借りて書きましたが、
「トトリのアトリエ」では出来ていた、目当ての特性がついたアイテムを検索できなくなったことですね。
この一点に限ってはダウンしていると思います。

不満。
■前述したように、目当ての特性がついたアイテムの検索がなくなってしまった。
■早送り機能が加わったが、それよりはスキップ機能があった方が重宝する。
■マルチエンディングとして仕方ない面もあるが、エンディングのフラグを立ててしまうと、ひたすら日付を進めるだけになる。
■一気に日付を進めるシステムがここまでシリーズを重ねても定着していない。寝るのは10日ずつしか出来ず、無意味に日数を消費する調合を繰り返さなければならない。
■調合したことがないアイテムの一覧表示に切り替えられない。新レシピを覚えた際、未調合品を探すのに手間がかかる。
■クラフトは良いとしてもフラムの登場が早い。打撃で20ダメージ程度しかない序盤、80以上のダメージを、しかも複数体に与えることが出来てほとんど瞬殺。すぐにできる簡単な調合である。
■国を開拓して10万人いても、城下町のグラフィックも街の人数も2〜3人しか変化せず、マップに出れば建物が建ちはするが、視覚的には発展している実感が薄い。
■画面右下の国民の人気のパラメータが疑問。思い返せばパラメータが増えても減っても国民は増え続けるし、恐らくゼロになれば国民は増えなくなる仕組みだろうが、普通にプレイしていればゼロにまで落ちることはなく、プレイヤーにどんな負荷をかける要素なのかわからなかった。
■すぐに慣れるが、最初だけフォントの変化に戸惑いあり。
■依頼を達成すると画面左上の赤いフラッグに赤いハートマークがつくが、どちらの色も赤いので変化がわかりにくい。フラッグが青になるなど分かりやすく色を変えてほしかった。
■後半、使い切れないほど貯まったお金の使い道がない。
■キャラクターの会話はほのぼのとしたものだが、例えばトトリのとあるシーンのようにグッときたり、ストーリーの続きが気になったという印象はなかった。
■周回プレイは初プレイで経験したノウハウを活用できるのが楽しい反面、装備も充実して手際もバッチリなので、簡単になりすぎる傾向がある。
■遊び尽くすためには周回プレイ必須の作りは個人的には良しとしても、イベントが微増したり、最後のボスキャラが少し強くなっただけだったり、と乗り越える試練が低い。激ムズの追加マップ「マキナ領域」のおかげで軽減されたが、トロフィーやメインストーリーと干渉しないおまけのエリアなので気分は少し落ちる。

期待。
■コンテナに預けたくないアイテムをロックする機能の追加。カゴからはみ出たアイテムを転送する時、必須の回復アイテム、トラベルゲートなどを誤ってコンテナに預けてしまった経験から。
■例えば、所持金のランキング、激ムズエリアを踏破した最速日、難しいアイテムを調合するまでにかかった日数などのオンラインでのランキング機能。とにかく最後の1〜2年、流しプレイにならないシステムがあれば◎。

「周回プレイ前提か」と複雑な気持ちになるかもしれませんが、一周だけでも楽しめますし、クリアしてみれば感じ方が変わってくるかもしれません。
「トトリ」と「メルル」の廉価版で合わせて6000円なんですね。これほど遊べて6000円なんて信じられません。

SONY 学習機能付きリモートコマンダー PLZ430D RM-PLZ430D
SONY 学習機能付きリモートコマンダー PLZ430D RM-PLZ430D
出品者:Web Japan (ウェブジャパン)
価格: ¥ 2,830

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 4つのリモコンが1つになった, 2013/1/3
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
「テレビリモコン(SONY)」「ブルーレイディスクリモコン(SONY)」「ケーブルテレビリモコン(Panasonic)」「アンプリモコン(Victor)」を一つにまとめられた夢のリモコン。
たくさんのメーカーのリモコンに対応しています。

【感想】
2010年12月購入。
使い始めてから、生活に欠かせないほど便利になりました。
希望のリモコンに向き合わせて同時にボタンを押して学習させていくという、すべて終えるのに10分はかかった地道な作業が必要ですが、とても助かっています。
しかし、1年ほどでボタンの効きの悪さが気になり始めました。
代表格は「TV電源」「チューナー」「BD」「デジタル」「BS」「CS」といったよく押すボタンです。
2年経ち、ボタンをギュッと押さなければ反応しない状態になりましたので買い替えを考え、今回、思いついたように「レビューを書いておこう」となりました。
なお、「TV電源」ボタンは他のボタンに割り当てることは出来ません。
それが出来たら他のボタンで代用して長らく使えたのに、残念です。
マクロは設定している時は重宝するかなと思いましたが、思い返せば使わなくなりました。
注意点としては、学習リモコンにすべてまとめてしまうと元のリモコンは不要となるわけですが、買い替えなど再び学習させる際には必要なので、うっかり忘れないところにしまった方が良いでしょう。
評価はとても高いです。

こちらの「PLZ430D」より後に同メーカーから学習リモコン「PLZ530D」が発売されました。
あちらは背面のカラーがシルバー、ブルー、レッドから選べます。
機能的には大きな変化はありませんが(それぞれの画像を見ていただければわかりますが)割り当てられる機器が5台から8台に増えています。
一見、「大は小を兼ねる」と言いますか、多い方が良さげに見えますが、ボタンの大きさが違うと押しにくさが如実に違ってきます。
「PC」「カメラ」「照明」のいずれかを割り当てる予定がないのであれば、価格的に見ても、こちらの製品で良いでしょう。
これは、かなり重要な要素なので慎重に選んだ方が良いです。
取扱説明書に充電式電池は使用できないとありますが、現実にエネループを普段は使用できています。
しかし、ボタンを設定する時だけは使用できなくなります。
理由はわかりませんが、そういう仕様のようです。

まとめますと、
・元のリモコンは大切に保管する。
・割り当てる機器の多さで「PLZ430D」か「PLZ530D」を慎重に選んだ方がいいです。
・充電式電池は使用できるが、ボタン設定時はノーマル電池が必要。

B'z LIVE-GYM 2011-C'mon-(Blu-ray Disc)
B'z LIVE-GYM 2011-C'mon-(Blu-ray Disc)
DVD ~ B'z
価格: ¥ 4,619

3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 The true meaning of "C'mon", 2012/12/23
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
「Ain’t No Magic」から2年連続となるオリコンの年間ミュージック・ブルーレイディスク部門1位作品。
今回、印象的だったこと&感想です。
■MCも含めて一つのライブがほぼすっぽり収録されています。交通費・宿泊費・チケット代などを考えるとそれだけで買い。
■内容紹介に誤りがあって現在は消されていますが、大阪ドーム(京セラドーム大阪)公演が中心(12月18日のようです)。
■オープニングや曲のバックで映し出されている映像が美しい。
■ふたりが同時に登場するのが新鮮。
■お客さんの顔が判別しにくい。しかし盛り上がりは伝わる、ほどよい距離感。
■フライングステージや井戸など「Ain’t No Magic」の演出を継いでいる。
■MCやお客さんとの掛け合いでは一言ごとに笑いを誘い、さらに円熟した印象。
■曲が終わる瞬間のタイミングで稲葉さんが「イェイヤ」と発声することが一切無くなった。
■今回もアルバム曲はもちろんのこと以前の楽曲も含めて初収録曲が多い。
■「BE THERE」「いつかのメリークリスマス」は特に歓声が大きい。
■「Splash」は英語詞バージョン。歌詞が付いていない。
■「BLOWIN'」のまえに松本さんが「#1090 [千夢一夜]」を演奏しています。
■「Brotherhood」のスタジオ演奏を最後に見られる。
■もはや無理に格好良く褒めようとして言葉を探しても出てこないほどの絶対的なライブパフォーマンスです。

「C'mon」に入るまえのMCで、曲作りの途中で東日本大震災が起こりその状況で音楽をする事への葛藤、「C'mon」というタイトルに込められた想いが語られています。
B'zにとってもファンにとってもこの年は特別なツアーになったと思うし、特別なLIVE作品になると思いました。

スマートフォンでは曲目リストが見られなくて不便だったので転載しておきます。
さよなら傷だらけの日々よ / さまよえる蒼い弾丸 / Don't Wanna Lie / ピルグリム / BE THERE / Homebound / ボス / 命名 / DAREKA / Splash / Brotherhood / BLOWIN' / イチブトゼンブ / 裸足の女神 / Liar! Liar! / ZERO / DIVE / ザ・マイスター / C'mon / いつかのメリークリスマス / ultra soul / Calling

リトルビッグプラネット2 PlayStation 3 the Best
リトルビッグプラネット2 PlayStation 3 the Best
価格: ¥ 2,254

12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 アクションゲームオンリーとしても楽しめる価格に。, 2012/12/16
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0 
クリエイトはやる気がないユーザーです。
これまでこのゲームに手を付けなかったのは、創作力も創作意欲もないので、クリエイトを楽しめそうになかったからです(RPGツクールなどは全く出来ないタイプ)。
そんな中、ほぼ半額の廉価版の発売を知ってプレイしてみたところ、ステージが進むにつれて出来るアクションが増えて楽しい!
ストーリーモードは3日ほどでクリアしてしまいましたが、やり込みを経て、充実した時間を過ごせました。
ノーミスクリアなど難易度が高いトロフィーも用意されていて、アクションゲームとしてだけでも楽しめると思います。
オンライン同時プレイは他のプレイヤーが先に行ってしまい、手間取っているうちに画面から切れてプレイ続行不可になることが多くて、多少は上手くなってからじゃないとやっちゃダメだなと思いました(画面は他のプレイヤーに干渉されず、各々で動くものだと思っていた)。

クリエイトは作ってみたのですが、案の定、「チュートリアルを見てがんばって仕掛けを置いてみたんだね」という程度のステージしかできず。
そういう体験をしてから世界中のプレイヤーが作ったステージを遊んでみると、プロの域ともいえる構成にただ感服。
毎日、1000以上の新しいステージが出来上がるので(前回のログインから世界中のプレイヤーから何ステージがアップロードされましたなどと表示される)、一生遊べるというのは本当かもしれないと思いました。
しかも、一週間〜これまでの評価が高いステージをランキングにして見られたり、難易度の高低とか、テキストで任意のステージを抽出したり、かゆいところに手が届くんです。
ロードは一分かかることもありますが、そんなに待たされることもなく遊びやすかったです。

そのほかの感想。
■ほとんどが恐らく一人で作成されたステージなので、評価が高くてもユーザーフレンドリーではないステージが多い。
■どこかでプレイしたような何かのゲームの模倣が多い。でも、それを一生懸命に再現しようとしている姿勢を見るだけでも楽しめる。
■やはりステージのクリエイトには限界があり「これを作ったのはスゴイ」とは思えても、そこまで期待するプレイヤーもいないでしょうが、ゲームとして面白いかは別。

真かまいたちの夜 11人目の訪問者(サスペクト) (特典なし)
真かまいたちの夜 11人目の訪問者(サスペクト) (特典なし)
出品者:サンアイトレーディングワークスジャパン-SANAI TRADING WORKS JAPAN
価格: ¥ 2,591

12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 みんなのかまいたちについて, 2012/12/14
= 楽しさ:5つ星のうち 3.0 
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
発売前、謎解き・恐怖感ともに初代「かまいたちの夜」超えを強く意識したプロモーションに期待はしていたのですが、初代の方が好きでした。
オタク系男子、ロリータ少女、メガネナースなどを取り入れてキャラクター分けをガラリと変えていますが、現実感のない創作物っぽさが表れ過ぎて、気持ちを削ぐ結果になったのをよく覚えています。
ストーリーは、連続殺人が起きたあとの恐怖の演出が薄く、のんびりとした推理をする宿泊客たちに戸惑いました。
有料のDLCについても疑問です。さらにユーザーに課金させるのは酷だから一緒に収録しようとおっしゃる方は制作陣にはいなかったのでしょうか。
それが最大のミステリーでした。

【みんなのかまいたち】
オンラインですが、これは結構やりました。
誰がウソツキかを見破るだけの言葉遊びのゲームですが、相性が良かったのか、12月〜4月頃までは楽しんでいました。
100人同時プレイとありますが、発売日から一週間近くは必ず通る難易度の低い事件では80人程度はいましたね。
ちなみに、難易度の低い事件はウソをつく人物がいないので証言の通りにメモをしていくだけの、何のためにあるのか理解できない事件でした。
しかも、一日にできることが僅かしかないシステムが物足りなさに拍車をかけ、プレイヤーを逃した気がします。
個人的にはそこは乗り切れて楽しめていたのですが、だんだんとプレイヤーが減っていき、ついには難易度が高い事件で人数(最低10人必要)が揃わなくなってしまいました。その瞬間、私にとっての真かまいたちの夜は終わりました。
一年経った現在では、本来の楽しみ方ができる事件はほとんど機能していません。

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